ライフプラン相談(家計診断)
ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。
相談項目ごとにいくつかのテーマでお話を進めていきます。それぞれ内容の濃いものと
なっていますので、相談時間は4~5時間を予定しておいてください。話が広がり、
もっとお時間がかかる方もいらっしゃいます。場合によっては2日間に分けて行うことも
あるくらいです。
ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込くださいね。
- 【ライフプラン相談 メニューリスト】
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~はじめに~
- これからかかる4つの大きな出費について
- 必ず準備が必要なお金(2つ)
- 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
- 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?
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~生命保険・公的保険編~
- そもそも生命保険にはどんな種類が?
- 生命保険で準備できる4つの保障
- 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
- 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
- 医療の現状について(入院日数・費用など)
- 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
- ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
(いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします) - 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
(商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)
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~住宅購入・ローン編~
- 住宅購入にあたっての注意点
- 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
(変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします) - 住宅ローン減税について
- 購入前・購入後にかかる費用
- 借り換え・繰上返済をする前に
- 住宅ローン以外の今後の支出も考える
(教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する) - 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)
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~教育資金編~
- お子様の進路をおおまかにイメージする
- 進路によってかかるお金に違いが
- 準備はできるだけ早いうちに
- 学資保険っておトクなんですか?
- 学資目的に向く商品・向かない商品
- 積立金額・目標金額・目標時期を考える
- 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認
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~老後資金設計編~
- 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
(退職後から必要となる総額を計算する) - 準備済み(準備予定)のものを考える
(公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する) - 今後、自助努力で準備する目標額の計算
(月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める) - 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する
- 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
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~キャッシュフロー表作成~
- 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成 - 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
家計の推移を把握する - 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
- キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
(3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)
- 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)
出張にてご相談承ります。
相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
【ご相談までの流れ】
ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類
ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
一部は後日郵送にてお送りいたします。
・キャッシュフロー表サンプル
(画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
※開くまでに時間がかかる場合があります。
ライフプランに必要な今後の家計の収支、貯蓄残高の推移などを、
表とグラフで確認できます。
・加入中/見直し後の保障リストサンプル
(画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
※開くまでに時間がかかる場合があります。
加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
わかりやすくまとめてあります。
実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
保険料の推移をまとめてみることができます。
・公的年金の受取額試算表
(画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
※開くまでに時間がかかる場合があります。。
現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。
※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。
【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】
・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)
・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)
・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)
・その他相談時に使用、作成した資料
一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられますよ。
相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
【ご相談までの流れ】
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