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401k相談

いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

「運用先を決めてください」 

と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

放っておくと大きな差が。

 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

 

【ご相談の流れ(401k相談)】
はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

(制度の説明)

退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
そのために必要となる金額を試算します。

(必要資金の算出)

公的年金・退職金見込額・個人年金など、
準備済の額や準備予定の額を試算します。

(準備済・準備予定額の算出)

必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

(目標額、運用期間、掛け金の確認)

資産運用を行うにあたっての考え方を
テキストを使いながら確認していきます。
※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
中には省略する項目があります。

(資産運用講座)

目標とする金額を準備するには、
年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

(目標収益率・投資比率の設定)

そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

(具体的商品の選択)

複数のパターンを考え、比較をしながら
それぞれに合った最適な形を作っていきます。

(最終的なプランの作成)

 

【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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資産形成相談

何のために資産運用をするのか?

 株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

「お金を殖やしたいから」

ほとんどの方がこのように答えると思います。

 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

 例えば、

  • 退職後の生活資金を準備したい
  • マンションの頭金を準備したい
  • 教育費の一部を準備したい
  • 数年後に海外旅行に行きたい
  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

あなたは、
日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

それとも、
時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

自分から行動を起こさなければいけない時代に。

 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

少しずつでも、時間をかけて。

 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
30才 1万円 30年 約835.7万円
45才 2万円 15年 約536.8万円
50才 3万円 10年 約467.7万円

 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

 

【ご相談の流れ(資産形成)】
まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
資産運用の目的を確認します。                                        

(運用目的の確認)

資産運用を行うにあたっての考え方を
テキストを使いながら確認していきます。
※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
中には省略する項目があります。

(資産運用講座)

目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
月々積み立てられる金額などを設定します。

(目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

目標とする金額を準備するには、
年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

(目標収益率の設定)

そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

(具体的商品の選択)

複数のパターンを考え、比較をしながら
それぞれに合った最適な形を作っていきます。

(最終的なプランの作成)

 

【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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住宅購入・ローン相談

人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
返済計画を立てることが必要です。

たとえば、

「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
いきたいと考えています。

 

ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

・「購入前基本相談」の概要はこちら

 

次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

 

最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

 

これから住宅購入を考えている人はまずは、
「購入前基本相談」
で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
「住宅購入サポートサービス」
をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
立てていきます。

 

すでにローンを組んでいる人ははじめに
「借り換え前シミュレーション」
で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
ライフプランを作成します。

 

【購入前基本相談 メニューリスト】
職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
おもに次の項目をシミュレーションします。
       

  • 借入可能額
  • 返済計画
    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
  • 諸費用の試算
    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

 

ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

出張にてご相談承ります。

購入前基本相談を申し込む

相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
【ご相談までの流れ】

 

【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
  • 返済計画の決定

    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

  • ローン周辺知識アドバイスサービス

    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

  • ライフプラン作成サービス

    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
    どうかを確認する

    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
    退職後の生活費は確保できるか、
    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

 

ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

出張にてご相談承ります。

住宅購入サポートサービスを申し込む

相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
【ご相談までの流れ】

 

【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
  • 借り換え前シミュレーション
    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
    します
  • ライフプラン作成サービス
    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

 

ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

出張にてご相談承ります。

住宅ローン借り換えサポートを申し込む

相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
【ご相談までの流れ】

※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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生命保険相談

生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

 

【生命保険相談 メニューリスト】

~はじめに~

  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
  • みんな保険料はいくら位払っているの?
  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

~生命保険相談本編~

  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
  • 生命保険で準備できる4つの保障
  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

 

ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

出張にてご相談承ります。

 

生命保険相談を申し込む

 

相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
【ご相談までの流れ】

    相談後にこちらよりお渡しする書類

    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
    一部は後日郵送にてお送りいたします。

     

    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
    わかりやすくまとめてあります。

    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
    保険料の推移をまとめてみることができます。

     

    年金試算表・公的年金の受取額試算表
     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

     

    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

    ・その他相談時に使用、作成した資料

     

    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

     

    生命保険相談を申し込む

     

    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
    合った保険に加入することが大切となります。

    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
    • 自分や家族に合った保険に加入したい
    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
    • すすめられて加入してからそのままだ

     

    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

    「入っているから安心」

    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
    退職後の生活も支出が少なく済みます。

    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
    などをチェックする必要があります。

    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

    というケースも少なくありません。

     

    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

     

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    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

     

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    ライフプラン相談(家計診断)

    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
    その準備方法や資金計画を考えていきます。

    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

    改善したほうが良い点がある場合には、
    その改善案や解決策を考えていきます。

    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

    【ライフプラン相談 メニューリスト】

    ~はじめに~

    • これからかかる4つの大きな出費について
    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

    ~生命保険・公的保険編~

    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
    • 生命保険で準備できる4つの保障
    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

    ~住宅購入・ローン編~

    • 住宅購入にあたっての注意点
    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
    • 住宅ローン減税について
    • 購入前・購入後にかかる費用
    • 借り換え・繰上返済をする前に
    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

    ~教育資金編~

    • お子様の進路をおおまかにイメージする
    • 進路によってかかるお金に違いが
    • 準備はできるだけ早いうちに
    • 学資保険っておトクなんですか?
    • 学資目的に向く商品・向かない商品
    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

    ~老後資金設計編~

    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
      (退職後から必要となる総額を計算する)
    • 準備済み(準備予定)のものを考える
      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

    ~キャッシュフロー表作成~

    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
      家計の推移を把握する
    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

     

    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

    出張にてご相談承ります。

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    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
    一部は後日郵送にてお送りいたします。

    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

     

     

    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
    わかりやすくまとめてあります。

    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
    保険料の推移をまとめてみることができます。

     

    年金試算表・公的年金の受取額試算表
     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

     

    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

     

    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

    ・その他相談時に使用、作成した資料

    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

     

    ライフプラン相談を申し込む

    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

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    401k相談

    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

    「運用先を決めてください」 

    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

    放っておくと大きな差が。

     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

     

    【ご相談の流れ(401k相談)】
    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

    (制度の説明)

    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
    そのために必要となる金額を試算します。

    (必要資金の算出)

    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
    準備済の額や準備予定の額を試算します。

    (準備済・準備予定額の算出)

    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

    資産運用を行うにあたっての考え方を
    テキストを使いながら確認していきます。
    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
    中には省略する項目があります。

    (資産運用講座)

    目標とする金額を準備するには、
    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

    (目標収益率・投資比率の設定)

    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

    (具体的商品の選択)

    複数のパターンを考え、比較をしながら
    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

    (最終的なプランの作成)

     

    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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    資産形成相談

    何のために資産運用をするのか?

     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

    「お金を殖やしたいから」

    ほとんどの方がこのように答えると思います。

     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

     例えば、

    • 退職後の生活資金を準備したい
    • マンションの頭金を準備したい
    • 教育費の一部を準備したい
    • 数年後に海外旅行に行きたい
    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

    あなたは、
    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

    それとも、
    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

    少しずつでも、時間をかけて。

     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
    30才 1万円 30年 約835.7万円
    45才 2万円 15年 約536.8万円
    50才 3万円 10年 約467.7万円

     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

     

    【ご相談の流れ(資産形成)】
    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
    資産運用の目的を確認します。                                        

    (運用目的の確認)

    資産運用を行うにあたっての考え方を
    テキストを使いながら確認していきます。
    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
    中には省略する項目があります。

    (資産運用講座)

    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
    月々積み立てられる金額などを設定します。

    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

    目標とする金額を準備するには、
    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

    (目標収益率の設定)

    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

    (具体的商品の選択)

    複数のパターンを考え、比較をしながら
    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

    (最終的なプランの作成)

     

    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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    住宅購入・ローン相談

    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
    返済計画を立てることが必要です。

    たとえば、

    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
    いきたいと考えています。

     

    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

     

    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

     

    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

     

    これから住宅購入を考えている人はまずは、
    「購入前基本相談」
    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
    「住宅購入サポートサービス」
    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
    立てていきます。

     

    すでにローンを組んでいる人ははじめに
    「借り換え前シミュレーション」
    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
    ライフプランを作成します。

     

    【購入前基本相談 メニューリスト】
    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
    おもに次の項目をシミュレーションします。
           

    • 借入可能額
    • 返済計画
      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
    • 諸費用の試算
      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

     

    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

    出張にてご相談承ります。

    購入前基本相談を申し込む

    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

     

    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
    • 返済計画の決定

      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

    • ローン周辺知識アドバイスサービス

      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

    • ライフプラン作成サービス

      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
      どうかを確認する

      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
      退職後の生活費は確保できるか、
      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

     

    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

    出張にてご相談承ります。

    住宅購入サポートサービスを申し込む

    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

     

    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
    • 借り換え前シミュレーション
      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
      します
    • ライフプラン作成サービス
      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

     

    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

    出張にてご相談承ります。

    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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    Popularity: 25% [?]

    生命保険相談

    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

     

    【生命保険相談 メニューリスト】

    ~はじめに~

    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
    • みんな保険料はいくら位払っているの?
    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

    ~生命保険相談本編~

    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
    • 生命保険で準備できる4つの保障
    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

     

    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

    出張にてご相談承ります。

     

    生命保険相談を申し込む

     

    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
    【ご相談までの流れ】

      相談後にこちらよりお渡しする書類

      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
      一部は後日郵送にてお送りいたします。

       

      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
      わかりやすくまとめてあります。

      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
      保険料の推移をまとめてみることができます。

       

      年金試算表・公的年金の受取額試算表
       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

       

      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

      ・その他相談時に使用、作成した資料

       

      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

       

      生命保険相談を申し込む

       

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
      合った保険に加入することが大切となります。

      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
      • 自分や家族に合った保険に加入したい
      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
      • すすめられて加入してからそのままだ

       

      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

      「入っているから安心」

      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
      退職後の生活も支出が少なく済みます。

      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
      などをチェックする必要があります。

      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

      というケースも少なくありません。

       

      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

       

      生命保険相談を申し込む

       

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

       

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      ライフプラン相談(家計診断)

      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
      その準備方法や資金計画を考えていきます。

      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

      改善したほうが良い点がある場合には、
      その改善案や解決策を考えていきます。

      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

      【ライフプラン相談 メニューリスト】

      ~はじめに~

      • これからかかる4つの大きな出費について
      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

      ~生命保険・公的保険編~

      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
      • 生命保険で準備できる4つの保障
      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

      ~住宅購入・ローン編~

      • 住宅購入にあたっての注意点
      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
      • 住宅ローン減税について
      • 購入前・購入後にかかる費用
      • 借り換え・繰上返済をする前に
      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

      ~教育資金編~

      • お子様の進路をおおまかにイメージする
      • 進路によってかかるお金に違いが
      • 準備はできるだけ早いうちに
      • 学資保険っておトクなんですか?
      • 学資目的に向く商品・向かない商品
      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

      ~老後資金設計編~

      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
        (退職後から必要となる総額を計算する)
      • 準備済み(準備予定)のものを考える
        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

      ~キャッシュフロー表作成~

      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
        家計の推移を把握する
      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

       

      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

      出張にてご相談承ります。

      ライフプラン相談を申し込む

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
      一部は後日郵送にてお送りいたします。

      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

       

       

      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
      わかりやすくまとめてあります。

      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
      保険料の推移をまとめてみることができます。

       

      年金試算表・公的年金の受取額試算表
       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

       

      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

       

      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

      ・その他相談時に使用、作成した資料

      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

       

      ライフプラン相談を申し込む

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

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      401k相談

      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

      「運用先を決めてください」 

      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

      放っておくと大きな差が。

       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

       

      【ご相談の流れ(401k相談)】
      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

      (制度の説明)

      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
      そのために必要となる金額を試算します。

      (必要資金の算出)

      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
      準備済の額や準備予定の額を試算します。

      (準備済・準備予定額の算出)

      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

      資産運用を行うにあたっての考え方を
      テキストを使いながら確認していきます。
      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
      中には省略する項目があります。

      (資産運用講座)

      目標とする金額を準備するには、
      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

      (目標収益率・投資比率の設定)

      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

      (具体的商品の選択)

      複数のパターンを考え、比較をしながら
      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

      (最終的なプランの作成)

       

      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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      資産形成相談

      何のために資産運用をするのか?

       株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

      「お金を殖やしたいから」

      ほとんどの方がこのように答えると思います。

       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

       例えば、

      • 退職後の生活資金を準備したい
      • マンションの頭金を準備したい
      • 教育費の一部を準備したい
      • 数年後に海外旅行に行きたい
      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

      あなたは、
      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

      それとも、
      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

      少しずつでも、時間をかけて。

       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
      30才 1万円 30年 約835.7万円
      45才 2万円 15年 約536.8万円
      50才 3万円 10年 約467.7万円

       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

       

      【ご相談の流れ(資産形成)】
      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
      資産運用の目的を確認します。                                        

      (運用目的の確認)

      資産運用を行うにあたっての考え方を
      テキストを使いながら確認していきます。
      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
      中には省略する項目があります。

      (資産運用講座)

      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
      月々積み立てられる金額などを設定します。

      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

      目標とする金額を準備するには、
      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

      (目標収益率の設定)

      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

      (具体的商品の選択)

      複数のパターンを考え、比較をしながら
      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

      (最終的なプランの作成)

       

      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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      住宅購入・ローン相談

      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
      返済計画を立てることが必要です。

      たとえば、

      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
      いきたいと考えています。

       

      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

       

      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

       

      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

       

      これから住宅購入を考えている人はまずは、
      「購入前基本相談」
      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
      「住宅購入サポートサービス」
      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
      立てていきます。

       

      すでにローンを組んでいる人ははじめに
      「借り換え前シミュレーション」
      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
      ライフプランを作成します。

       

      【購入前基本相談 メニューリスト】
      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
      おもに次の項目をシミュレーションします。
             

      • 借入可能額
      • 返済計画
        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
      • 諸費用の試算
        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

       

      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

      出張にてご相談承ります。

      購入前基本相談を申し込む

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

       

      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
      • 返済計画の決定

        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

      • ローン周辺知識アドバイスサービス

        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

      • ライフプラン作成サービス

        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
        どうかを確認する

        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
        退職後の生活費は確保できるか、
        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

       

      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

      出張にてご相談承ります。

      住宅購入サポートサービスを申し込む

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

       

      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
      • 借り換え前シミュレーション
        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
        します
      • ライフプラン作成サービス
        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

       

      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

      出張にてご相談承ります。

      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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      Popularity: 25% [?]

      生命保険相談

      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

       

      【生命保険相談 メニューリスト】

      ~はじめに~

      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
      • みんな保険料はいくら位払っているの?
      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

      ~生命保険相談本編~

      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
      • 生命保険で準備できる4つの保障
      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

       

      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

      出張にてご相談承ります。

       

      生命保険相談を申し込む

       

      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
      【ご相談までの流れ】

        相談後にこちらよりお渡しする書類

        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
        一部は後日郵送にてお送りいたします。

         

        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
        わかりやすくまとめてあります。

        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
        保険料の推移をまとめてみることができます。

         

        年金試算表・公的年金の受取額試算表
         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

         

        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

        ・その他相談時に使用、作成した資料

         

        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

         

        生命保険相談を申し込む

         

        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
        【ご相談までの流れ】

        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
        合った保険に加入することが大切となります。

        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
        • 自分や家族に合った保険に加入したい
        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
        • すすめられて加入してからそのままだ

         

        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

        「入っているから安心」

        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
        退職後の生活も支出が少なく済みます。

        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
        などをチェックする必要があります。

        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

        というケースも少なくありません。

         

        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

         

        生命保険相談を申し込む

         

        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
        【ご相談までの流れ】

         

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        ライフプラン相談(家計診断)

        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
        その準備方法や資金計画を考えていきます。

        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

        改善したほうが良い点がある場合には、
        その改善案や解決策を考えていきます。

        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

        【ライフプラン相談 メニューリスト】

        ~はじめに~

        • これからかかる4つの大きな出費について
        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

        ~生命保険・公的保険編~

        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
        • 生命保険で準備できる4つの保障
        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

        ~住宅購入・ローン編~

        • 住宅購入にあたっての注意点
        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
        • 住宅ローン減税について
        • 購入前・購入後にかかる費用
        • 借り換え・繰上返済をする前に
        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

        ~教育資金編~

        • お子様の進路をおおまかにイメージする
        • 進路によってかかるお金に違いが
        • 準備はできるだけ早いうちに
        • 学資保険っておトクなんですか?
        • 学資目的に向く商品・向かない商品
        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

        ~老後資金設計編~

        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
          (退職後から必要となる総額を計算する)
        • 準備済み(準備予定)のものを考える
          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

        ~キャッシュフロー表作成~

        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
          家計の推移を把握する
        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

         

        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

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        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

         

         

        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
        わかりやすくまとめてあります。

        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
        保険料の推移をまとめてみることができます。

         

        年金試算表・公的年金の受取額試算表
         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

         

        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

         

        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

        ・その他相談時に使用、作成した資料

        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

         

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        401k相談

        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

        「運用先を決めてください」 

        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

        放っておくと大きな差が。

         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

         

        【ご相談の流れ(401k相談)】
        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

        (制度の説明)

        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
        そのために必要となる金額を試算します。

        (必要資金の算出)

        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
        準備済の額や準備予定の額を試算します。

        (準備済・準備予定額の算出)

        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

        資産運用を行うにあたっての考え方を
        テキストを使いながら確認していきます。
        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
        中には省略する項目があります。

        (資産運用講座)

        目標とする金額を準備するには、
        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

        (目標収益率・投資比率の設定)

        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

        (具体的商品の選択)

        複数のパターンを考え、比較をしながら
        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

        (最終的なプランの作成)

         

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        トップページ > 相談メニュー

        資産形成相談

        何のために資産運用をするのか?

         株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

        「お金を殖やしたいから」

        ほとんどの方がこのように答えると思います。

         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

         例えば、

        • 退職後の生活資金を準備したい
        • マンションの頭金を準備したい
        • 教育費の一部を準備したい
        • 数年後に海外旅行に行きたい
        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

        あなたは、
        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

        それとも、
        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

        少しずつでも、時間をかけて。

         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
        30才 1万円 30年 約835.7万円
        45才 2万円 15年 約536.8万円
        50才 3万円 10年 約467.7万円

         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

         

        【ご相談の流れ(資産形成)】
        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
        資産運用の目的を確認します。                                        

        (運用目的の確認)

        資産運用を行うにあたっての考え方を
        テキストを使いながら確認していきます。
        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
        中には省略する項目があります。

        (資産運用講座)

        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
        月々積み立てられる金額などを設定します。

        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

        目標とする金額を準備するには、
        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

        (目標収益率の設定)

        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

        (具体的商品の選択)

        複数のパターンを考え、比較をしながら
        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

        (最終的なプランの作成)

         

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        住宅購入・ローン相談

        人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
        多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
        返済計画を立てることが必要です。

        たとえば、

        「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

        「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

        などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

        FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
        いきたいと考えています。

         

        ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
        など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
        住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

        ・「購入前基本相談」の概要はこちら

         

        次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
        なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
        加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
        必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
        シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

        ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

         

        最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
        そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
        考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

        ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

         

        これから住宅購入を考えている人はまずは、
        「購入前基本相談」
        で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
        「住宅購入サポートサービス」
        をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
        立てていきます。

         

        すでにローンを組んでいる人ははじめに
        「借り換え前シミュレーション」
        で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
        効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
        ライフプランを作成します。

         

        【購入前基本相談 メニューリスト】
        職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
        おもに次の項目をシミュレーションします。
               

        • 借入可能額
        • 返済計画
          (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
        • 諸費用の試算
          (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
        • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

         

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        【ご相談までの流れ】

         

        【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
        • 返済計画の決定

          具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
          返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

        • ローン周辺知識アドバイスサービス

          住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
          「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
          「カードを作ったら金利を安くしますよ」
          知らない間に根抵当権をつけられてしまう
          諸費用のローンを別枠で借りてしまう
          など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
          こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
          余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

        • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

          ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

          また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

          とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
          「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
          という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

        • ライフプラン作成サービス

          住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
          旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
          ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
          見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
          また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
          こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
          また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
          無理のない返済計画かどうかを最終確認します

        • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

          団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
          行い、最適な保障の準備方法を提案します。
          また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

        • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
          どうかを確認する

          教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
          貯蓄残高はプラスに推移していくか、
          退職後の生活費は確保できるか、
          など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
          シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

         

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        【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
        • 借り換え前シミュレーション
          たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
          考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
          具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
          します
        • ライフプラン作成サービス
          「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
          行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
          加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

         

        ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

        出張にてご相談承ります。

        住宅ローン借り換えサポートを申し込む

        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
        【ご相談までの流れ】

        ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

          をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

        【ページトップへ】

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        Popularity: 25% [?]

        生命保険相談

        生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

        相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
        健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

         

        【生命保険相談 メニューリスト】

        ~はじめに~

        • どれくらいの人が保険に加入していているの?
        • みんな保険料はいくら位払っているの?
        • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

        ~生命保険相談本編~

        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
        • 生命保険で準備できる4つの保障
        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

         

        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

        出張にてご相談承ります。

         

        生命保険相談を申し込む

         

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        【ご相談までの流れ】

          相談後にこちらよりお渡しする書類

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          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
          わかりやすくまとめてあります。

          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
          保険料の推移をまとめてみることができます。

           

          年金試算表・公的年金の受取額試算表
           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
          老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

           

          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

          ・その他相談時に使用、作成した資料

           

          保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
          保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

           

          生命保険相談を申し込む

           

          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
          【ご相談までの流れ】

          自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

          みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

          ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
          でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

          例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
          合った保険に加入することが大切となります。

          • 現在加入している保険の内容がよくわからない
          • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
          • 自分や家族に合った保険に加入したい
          • 家族が増えたので保障内容を見直したい
          • すすめられて加入してからそのままだ

           

          上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

          なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

          生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
          どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

          万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

          家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
          「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
          「自分が思っていた保障内容と違っていた」
          では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
          本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

          「入っているから安心」

          と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

          加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

          何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
          特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
          退職後の生活も支出が少なく済みます。

          また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
          「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
          保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
          などをチェックする必要があります。

          生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

          払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
          その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

          総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

          というケースも少なくありません。

           

          以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

          全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

          家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
          しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
          社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
          その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

          これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
          こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

           

          生命保険相談を申し込む

           

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          【ご相談までの流れ】

           

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          ライフプラン相談(家計診断)

          ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

          4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
          今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
          その準備方法や資金計画を考えていきます。

          住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
          今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

          改善したほうが良い点がある場合には、
          その改善案や解決策を考えていきます。

          相談時間は4~5時間程度かかりますので、
          ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

          【ライフプラン相談 メニューリスト】

          ~はじめに~

          • これからかかる4つの大きな出費について
          • 必ず準備が必要なお金(2つ)
          • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
          • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

          ~生命保険・公的保険編~

          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
          • 生命保険で準備できる4つの保障
          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

          ~住宅購入・ローン編~

          • 住宅購入にあたっての注意点
          • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
            (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
          • 住宅ローン減税について
          • 購入前・購入後にかかる費用
          • 借り換え・繰上返済をする前に
          • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
            (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
          • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

          ~教育資金編~

          • お子様の進路をおおまかにイメージする
          • 進路によってかかるお金に違いが
          • 準備はできるだけ早いうちに
          • 学資保険っておトクなんですか?
          • 学資目的に向く商品・向かない商品
          • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
          • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

          ~老後資金設計編~

          • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
            (退職後から必要となる総額を計算する)
          • 準備済み(準備予定)のものを考える
            (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
          • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
            (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
          • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

          ~キャッシュフロー表作成~

          • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
            ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
          • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
            家計の推移を把握する
          • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
          • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
            (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

           

          ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

          出張にてご相談承ります。

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          ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

          ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
          一部は後日郵送にてお送りいたします。

          キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

          ライフプランに必要な今後の家計の収支、

          貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

           

           

          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
          わかりやすくまとめてあります。

          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
          保険料の推移をまとめてみることができます。

           

          年金試算表・公的年金の受取額試算表
           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

           

          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

           

          【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

          ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

          ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

          ・その他相談時に使用、作成した資料

          一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
          漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

           

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          401k相談

          いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

           「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

           ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

           そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

           会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

          「運用先を決めてください」 

          と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

          会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

           企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

           ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

          放っておくと大きな差が。

           運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

           また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

           また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

           

          【ご相談の流れ(401k相談)】
          はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

          (制度の説明)

          退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
          そのために必要となる金額を試算します。

          (必要資金の算出)

          公的年金・退職金見込額・個人年金など、
          準備済の額や準備予定の額を試算します。

          (準備済・準備予定額の算出)

          必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
          月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

          (目標額、運用期間、掛け金の確認)

          資産運用を行うにあたっての考え方を
          テキストを使いながら確認していきます。
          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
          中には省略する項目があります。

          (資産運用講座)

          目標とする金額を準備するには、
          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

          (目標収益率・投資比率の設定)

          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

          (具体的商品の選択)

          複数のパターンを考え、比較をしながら
          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

          (最終的なプランの作成)

           

          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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          トップページ > 相談メニュー

          資産形成相談

          何のために資産運用をするのか?

           株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

          「お金を殖やしたいから」

          ほとんどの方がこのように答えると思います。

           では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

           例えば、

          • 退職後の生活資金を準備したい
          • マンションの頭金を準備したい
          • 教育費の一部を準備したい
          • 数年後に海外旅行に行きたい
          • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

           などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

          あなたは、
          日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

          それとも、
          時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

          自分から行動を起こさなければいけない時代に。

           これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

           自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

           支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

           金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

          少しずつでも、時間をかけて。

           特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

           特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

           今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

          【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

          積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

          積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
          30才 1万円 30年 約835.7万円
          45才 2万円 15年 約536.8万円
          50才 3万円 10年 約467.7万円

           上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

           

          【ご相談の流れ(資産形成)】
          まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
          資産運用の目的を確認します。                                        

          (運用目的の確認)

          資産運用を行うにあたっての考え方を
          テキストを使いながら確認していきます。
          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
          中には省略する項目があります。

          (資産運用講座)

          目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
          月々積み立てられる金額などを設定します。

          (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

          目標とする金額を準備するには、
          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

          (目標収益率の設定)

          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

          (具体的商品の選択)

          複数のパターンを考え、比較をしながら
          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

          (最終的なプランの作成)

           

          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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          住宅購入・ローン相談

          人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
          いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

          金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
          多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
          返済計画を立てることが必要です。

          たとえば、

          「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

          「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

          などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

          FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
          いきたいと考えています。

           

          ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
          など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
          住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

          ・「購入前基本相談」の概要はこちら

           

          次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
          なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
          加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
          必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
          シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

          ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

           

          最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
          そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
          考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

          ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

           

          これから住宅購入を考えている人はまずは、
          「購入前基本相談」
          で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
          「住宅購入サポートサービス」
          をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
          立てていきます。

           

          すでにローンを組んでいる人ははじめに
          「借り換え前シミュレーション」
          で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
          効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
          ライフプランを作成します。

           

          【購入前基本相談 メニューリスト】
          職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
          おもに次の項目をシミュレーションします。
                 

          • 借入可能額
          • 返済計画
            (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
          • 諸費用の試算
            (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
          • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

           

          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

          出張にてご相談承ります。

          購入前基本相談を申し込む

          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
          【ご相談までの流れ】

           

          【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
          • 返済計画の決定

            具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
            返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

          • ローン周辺知識アドバイスサービス

            住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
            「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
            「カードを作ったら金利を安くしますよ」
            知らない間に根抵当権をつけられてしまう
            諸費用のローンを別枠で借りてしまう
            など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
            こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
            余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

          • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

            ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

            また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

            とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
            「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
            という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

          • ライフプラン作成サービス

            住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
            旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
            ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
            見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
            また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
            こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
            また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
            無理のない返済計画かどうかを最終確認します

          • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

            団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
            行い、最適な保障の準備方法を提案します。
            また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

          • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
            どうかを確認する

            教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
            貯蓄残高はプラスに推移していくか、
            退職後の生活費は確保できるか、
            など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
            シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

           

          ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

          出張にてご相談承ります。

          住宅購入サポートサービスを申し込む

          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
          【ご相談までの流れ】

           

          【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
          • 借り換え前シミュレーション
            たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
            考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
            具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
            します
          • ライフプラン作成サービス
            「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
            行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
            加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

           

          ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

          出張にてご相談承ります。

          住宅ローン借り換えサポートを申し込む

          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
          【ご相談までの流れ】

          ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

            をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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          生命保険相談

          生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

          相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
          健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

           

          【生命保険相談 メニューリスト】

          ~はじめに~

          • どれくらいの人が保険に加入していているの?
          • みんな保険料はいくら位払っているの?
          • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

          ~生命保険相談本編~

          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
          • 生命保険で準備できる4つの保障
          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

           

          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

          出張にてご相談承ります。

           

          生命保険相談を申し込む

           

          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
          【ご相談までの流れ】

            相談後にこちらよりお渡しする書類

            相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
            一部は後日郵送にてお送りいたします。

             

            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
            わかりやすくまとめてあります。

            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
            保険料の推移をまとめてみることができます。

             

            年金試算表・公的年金の受取額試算表
             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
            老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

             

            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

            ・その他相談時に使用、作成した資料

             

            保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
            保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

             

            生命保険相談を申し込む

             

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

            自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

            みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

            ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
            でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

            例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
            合った保険に加入することが大切となります。

            • 現在加入している保険の内容がよくわからない
            • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
            • 自分や家族に合った保険に加入したい
            • 家族が増えたので保障内容を見直したい
            • すすめられて加入してからそのままだ

             

            上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

            なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

            生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
            どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

            万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

            家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
            「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
            「自分が思っていた保障内容と違っていた」
            では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
            本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

            「入っているから安心」

            と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

            加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

            何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
            特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
            退職後の生活も支出が少なく済みます。

            また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
            「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
            保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
            などをチェックする必要があります。

            生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

            払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
            その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

            総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

            というケースも少なくありません。

             

            以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

            全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

            家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
            しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
            社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
            その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

            これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
            こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

             

            生命保険相談を申し込む

             

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

             

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            ライフプラン相談(家計診断)

            ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

            4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
            今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
            その準備方法や資金計画を考えていきます。

            住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
            今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

            改善したほうが良い点がある場合には、
            その改善案や解決策を考えていきます。

            相談時間は4~5時間程度かかりますので、
            ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

            【ライフプラン相談 メニューリスト】

            ~はじめに~

            • これからかかる4つの大きな出費について
            • 必ず準備が必要なお金(2つ)
            • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
            • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

            ~生命保険・公的保険編~

            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
            • 生命保険で準備できる4つの保障
            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

            ~住宅購入・ローン編~

            • 住宅購入にあたっての注意点
            • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
              (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
            • 住宅ローン減税について
            • 購入前・購入後にかかる費用
            • 借り換え・繰上返済をする前に
            • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
              (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
            • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

            ~教育資金編~

            • お子様の進路をおおまかにイメージする
            • 進路によってかかるお金に違いが
            • 準備はできるだけ早いうちに
            • 学資保険っておトクなんですか?
            • 学資目的に向く商品・向かない商品
            • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
            • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

            ~老後資金設計編~

            • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
              (退職後から必要となる総額を計算する)
            • 準備済み(準備予定)のものを考える
              (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
            • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
              (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
            • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

            ~キャッシュフロー表作成~

            • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
              ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
            • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
              家計の推移を把握する
            • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
            • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
              (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

             

            ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

            出張にてご相談承ります。

            ライフプラン相談を申し込む

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

            ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

            ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
            一部は後日郵送にてお送りいたします。

            キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

            ライフプランに必要な今後の家計の収支、

            貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

             

             

            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
            わかりやすくまとめてあります。

            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
            保険料の推移をまとめてみることができます。

             

            年金試算表・公的年金の受取額試算表
             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

             

            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

             

            【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

            ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

            ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

            ・その他相談時に使用、作成した資料

            一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
            漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

             

            ライフプラン相談を申し込む

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

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            401k相談

            いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

             「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

             ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

             そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

             会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

            「運用先を決めてください」 

            と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

            会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

             企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

             ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

            放っておくと大きな差が。

             運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

             また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

             また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

             

            【ご相談の流れ(401k相談)】
            はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

            (制度の説明)

            退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
            そのために必要となる金額を試算します。

            (必要資金の算出)

            公的年金・退職金見込額・個人年金など、
            準備済の額や準備予定の額を試算します。

            (準備済・準備予定額の算出)

            必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
            月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

            (目標額、運用期間、掛け金の確認)

            資産運用を行うにあたっての考え方を
            テキストを使いながら確認していきます。
            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
            中には省略する項目があります。

            (資産運用講座)

            目標とする金額を準備するには、
            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

            (目標収益率・投資比率の設定)

            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

            (具体的商品の選択)

            複数のパターンを考え、比較をしながら
            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

            (最終的なプランの作成)

             

            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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            トップページ > 相談メニュー

            資産形成相談

            何のために資産運用をするのか?

             株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

            「お金を殖やしたいから」

            ほとんどの方がこのように答えると思います。

             では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

             例えば、

            • 退職後の生活資金を準備したい
            • マンションの頭金を準備したい
            • 教育費の一部を準備したい
            • 数年後に海外旅行に行きたい
            • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

             などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

            あなたは、
            日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

            それとも、
            時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

            自分から行動を起こさなければいけない時代に。

             これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

             自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

             支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

             金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

            少しずつでも、時間をかけて。

             特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

             特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

             今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

            【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

            積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

            積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
            30才 1万円 30年 約835.7万円
            45才 2万円 15年 約536.8万円
            50才 3万円 10年 約467.7万円

             上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

             

            【ご相談の流れ(資産形成)】
            まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
            資産運用の目的を確認します。                                        

            (運用目的の確認)

            資産運用を行うにあたっての考え方を
            テキストを使いながら確認していきます。
            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
            中には省略する項目があります。

            (資産運用講座)

            目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
            月々積み立てられる金額などを設定します。

            (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

            目標とする金額を準備するには、
            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

            (目標収益率の設定)

            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

            (具体的商品の選択)

            複数のパターンを考え、比較をしながら
            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

            (最終的なプランの作成)

             

            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

            Popularity: 18% [?]

            住宅購入・ローン相談

            人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
            いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

            金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
            多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
            返済計画を立てることが必要です。

            たとえば、

            「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

            「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

            などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

            FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
            いきたいと考えています。

             

            ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
            など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
            住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

            ・「購入前基本相談」の概要はこちら

             

            次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
            なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
            加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
            必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
            シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

            ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

             

            最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
            そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
            考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

            ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

             

            これから住宅購入を考えている人はまずは、
            「購入前基本相談」
            で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
            「住宅購入サポートサービス」
            をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
            立てていきます。

             

            すでにローンを組んでいる人ははじめに
            「借り換え前シミュレーション」
            で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
            効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
            ライフプランを作成します。

             

            【購入前基本相談 メニューリスト】
            職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
            おもに次の項目をシミュレーションします。
                   

            • 借入可能額
            • 返済計画
              (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
            • 諸費用の試算
              (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
            • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

             

            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

            出張にてご相談承ります。

            購入前基本相談を申し込む

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

             

            【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
            • 返済計画の決定

              具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
              返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

            • ローン周辺知識アドバイスサービス

              住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
              「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
              「カードを作ったら金利を安くしますよ」
              知らない間に根抵当権をつけられてしまう
              諸費用のローンを別枠で借りてしまう
              など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
              こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
              余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

            • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

              ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

              また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

              とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
              「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
              という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

            • ライフプラン作成サービス

              住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
              旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
              ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
              見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
              また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
              こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
              また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
              無理のない返済計画かどうかを最終確認します

            • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

              団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
              行い、最適な保障の準備方法を提案します。
              また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

            • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
              どうかを確認する

              教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
              貯蓄残高はプラスに推移していくか、
              退職後の生活費は確保できるか、
              など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
              シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

             

            ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

            出張にてご相談承ります。

            住宅購入サポートサービスを申し込む

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

             

            【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
            • 借り換え前シミュレーション
              たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
              考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
              具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
              します
            • ライフプラン作成サービス
              「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
              行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
              加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

             

            ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

            出張にてご相談承ります。

            住宅ローン借り換えサポートを申し込む

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

            ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

              をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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            Popularity: 25% [?]

            生命保険相談

            生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

            相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
            健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

             

            【生命保険相談 メニューリスト】

            ~はじめに~

            • どれくらいの人が保険に加入していているの?
            • みんな保険料はいくら位払っているの?
            • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

            ~生命保険相談本編~

            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
            • 生命保険で準備できる4つの保障
            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

             

            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

            出張にてご相談承ります。

             

            生命保険相談を申し込む

             

            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
            【ご相談までの流れ】

              相談後にこちらよりお渡しする書類

              相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
              一部は後日郵送にてお送りいたします。

               

              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
              わかりやすくまとめてあります。

              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
              保険料の推移をまとめてみることができます。

               

              年金試算表・公的年金の受取額試算表
               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
              老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

               

              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

              ・その他相談時に使用、作成した資料

               

              保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
              保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

               

              生命保険相談を申し込む

               

              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
              【ご相談までの流れ】

              自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

              みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

              ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
              でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

              例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
              合った保険に加入することが大切となります。

              • 現在加入している保険の内容がよくわからない
              • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
              • 自分や家族に合った保険に加入したい
              • 家族が増えたので保障内容を見直したい
              • すすめられて加入してからそのままだ

               

              上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

              なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

              生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
              どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

              万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

              家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
              「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
              「自分が思っていた保障内容と違っていた」
              では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
              本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

              「入っているから安心」

              と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

              加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

              何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
              特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
              退職後の生活も支出が少なく済みます。

              また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
              「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
              保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
              などをチェックする必要があります。

              生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

              払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
              その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

              総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

              というケースも少なくありません。

               

              以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

              全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

              家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
              しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
              社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
              その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

              これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
              こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

               

              生命保険相談を申し込む

               

              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
              【ご相談までの流れ】

               

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              Popularity: 25% [?]

              ライフプラン相談(家計診断)

              ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

              4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
              今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
              その準備方法や資金計画を考えていきます。

              住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
              今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

              改善したほうが良い点がある場合には、
              その改善案や解決策を考えていきます。

              相談時間は4~5時間程度かかりますので、
              ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

              【ライフプラン相談 メニューリスト】

              ~はじめに~

              • これからかかる4つの大きな出費について
              • 必ず準備が必要なお金(2つ)
              • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
              • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

              ~生命保険・公的保険編~

              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
              • 生命保険で準備できる4つの保障
              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

              ~住宅購入・ローン編~

              • 住宅購入にあたっての注意点
              • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
              • 住宅ローン減税について
              • 購入前・購入後にかかる費用
              • 借り換え・繰上返済をする前に
              • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
              • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

              ~教育資金編~

              • お子様の進路をおおまかにイメージする
              • 進路によってかかるお金に違いが
              • 準備はできるだけ早いうちに
              • 学資保険っておトクなんですか?
              • 学資目的に向く商品・向かない商品
              • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
              • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

              ~老後資金設計編~

              • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                (退職後から必要となる総額を計算する)
              • 準備済み(準備予定)のものを考える
                (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
              • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
              • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

              ~キャッシュフロー表作成~

              • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
              • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                家計の推移を把握する
              • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
              • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

               

              ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

              出張にてご相談承ります。

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              ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
              一部は後日郵送にてお送りいたします。

              キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

              ライフプランに必要な今後の家計の収支、

              貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

               

               

              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
              わかりやすくまとめてあります。

              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
              保険料の推移をまとめてみることができます。

               

              年金試算表・公的年金の受取額試算表
               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

               

              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

               

              【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

              ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

              ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

              ・その他相談時に使用、作成した資料

              一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
              漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

               

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              Popularity: 52% [?]

              401k相談

              いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

               「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

               ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

               そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

               会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

              「運用先を決めてください」 

              と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

              会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

               企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

               ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

              放っておくと大きな差が。

               運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

               また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

               また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

               

              【ご相談の流れ(401k相談)】
              はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

              (制度の説明)

              退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
              そのために必要となる金額を試算します。

              (必要資金の算出)

              公的年金・退職金見込額・個人年金など、
              準備済の額や準備予定の額を試算します。

              (準備済・準備予定額の算出)

              必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
              月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

              (目標額、運用期間、掛け金の確認)

              資産運用を行うにあたっての考え方を
              テキストを使いながら確認していきます。
              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
              中には省略する項目があります。

              (資産運用講座)

              目標とする金額を準備するには、
              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

              (目標収益率・投資比率の設定)

              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

              (具体的商品の選択)

              複数のパターンを考え、比較をしながら
              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

              (最終的なプランの作成)

               

              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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              資産形成相談

              何のために資産運用をするのか?

               株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

              「お金を殖やしたいから」

              ほとんどの方がこのように答えると思います。

               では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

               例えば、

              • 退職後の生活資金を準備したい
              • マンションの頭金を準備したい
              • 教育費の一部を準備したい
              • 数年後に海外旅行に行きたい
              • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

               などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

              あなたは、
              日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

              それとも、
              時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

              自分から行動を起こさなければいけない時代に。

               これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

               自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

               支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

               金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

              少しずつでも、時間をかけて。

               特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

               特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

               今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

              【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

              積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

              積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
              30才 1万円 30年 約835.7万円
              45才 2万円 15年 約536.8万円
              50才 3万円 10年 約467.7万円

               上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

               

              【ご相談の流れ(資産形成)】
              まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
              資産運用の目的を確認します。                                        

              (運用目的の確認)

              資産運用を行うにあたっての考え方を
              テキストを使いながら確認していきます。
              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
              中には省略する項目があります。

              (資産運用講座)

              目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
              月々積み立てられる金額などを設定します。

              (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

              目標とする金額を準備するには、
              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

              (目標収益率の設定)

              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

              (具体的商品の選択)

              複数のパターンを考え、比較をしながら
              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

              (最終的なプランの作成)

               

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              住宅購入・ローン相談

              人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
              いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

              金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
              多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
              返済計画を立てることが必要です。

              たとえば、

              「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

              「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

              などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

              FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
              いきたいと考えています。

               

              ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
              など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
              住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

              ・「購入前基本相談」の概要はこちら

               

              次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
              なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
              加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
              必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
              シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

              ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

               

              最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
              そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
              考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

              ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

               

              これから住宅購入を考えている人はまずは、
              「購入前基本相談」
              で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
              「住宅購入サポートサービス」
              をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
              立てていきます。

               

              すでにローンを組んでいる人ははじめに
              「借り換え前シミュレーション」
              で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
              効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
              ライフプランを作成します。

               

              【購入前基本相談 メニューリスト】
              職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
              おもに次の項目をシミュレーションします。
                     

              • 借入可能額
              • 返済計画
                (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
              • 諸費用の試算
                (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
              • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

               

              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

              出張にてご相談承ります。

              購入前基本相談を申し込む

              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
              【ご相談までの流れ】

               

              【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
              • 返済計画の決定

                具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

              • ローン周辺知識アドバイスサービス

                住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

              • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

              • ライフプラン作成サービス

                住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                無理のない返済計画かどうかを最終確認します

              • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

              • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                どうかを確認する

                教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                退職後の生活費は確保できるか、
                など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

               

              ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

              出張にてご相談承ります。

              住宅購入サポートサービスを申し込む

              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
              【ご相談までの流れ】

               

              【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
              • 借り換え前シミュレーション
                たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                します
              • ライフプラン作成サービス
                「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

               

              ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

              出張にてご相談承ります。

              住宅ローン借り換えサポートを申し込む

              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
              【ご相談までの流れ】

              ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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              Popularity: 25% [?]

              生命保険相談

              生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

              相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
              健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

               

              【生命保険相談 メニューリスト】

              ~はじめに~

              • どれくらいの人が保険に加入していているの?
              • みんな保険料はいくら位払っているの?
              • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

              ~生命保険相談本編~

              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
              • 生命保険で準備できる4つの保障
              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

               

              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

              出張にてご相談承ります。

               

              生命保険相談を申し込む

               

              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
              【ご相談までの流れ】

                相談後にこちらよりお渡しする書類

                相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                 

                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                わかりやすくまとめてあります。

                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                保険料の推移をまとめてみることができます。

                 

                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                 

                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                ・その他相談時に使用、作成した資料

                 

                保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                 

                生命保険相談を申し込む

                 

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                合った保険に加入することが大切となります。

                • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                • 自分や家族に合った保険に加入したい
                • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                • すすめられて加入してからそのままだ

                 

                上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                「入っているから安心」

                と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                退職後の生活も支出が少なく済みます。

                また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                などをチェックする必要があります。

                生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                というケースも少なくありません。

                 

                以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                 

                生命保険相談を申し込む

                 

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                 

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                Popularity: 25% [?]

                ライフプラン相談(家計診断)

                ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                その準備方法や資金計画を考えていきます。

                住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                改善したほうが良い点がある場合には、
                その改善案や解決策を考えていきます。

                相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                【ライフプラン相談 メニューリスト】

                ~はじめに~

                • これからかかる4つの大きな出費について
                • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                ~生命保険・公的保険編~

                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                • 生命保険で準備できる4つの保障
                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                ~住宅購入・ローン編~

                • 住宅購入にあたっての注意点
                • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                  (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                • 住宅ローン減税について
                • 購入前・購入後にかかる費用
                • 借り換え・繰上返済をする前に
                • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                  (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                ~教育資金編~

                • お子様の進路をおおまかにイメージする
                • 進路によってかかるお金に違いが
                • 準備はできるだけ早いうちに
                • 学資保険っておトクなんですか?
                • 学資目的に向く商品・向かない商品
                • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                ~老後資金設計編~

                • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                  (退職後から必要となる総額を計算する)
                • 準備済み(準備予定)のものを考える
                  (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                  (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                ~キャッシュフロー表作成~

                • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                  ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                  家計の推移を把握する
                • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                  (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                 

                ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                出張にてご相談承ります。

                ライフプラン相談を申し込む

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                 

                 

                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                わかりやすくまとめてあります。

                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                保険料の推移をまとめてみることができます。

                 

                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                 

                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                 

                【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                ・その他相談時に使用、作成した資料

                一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                 

                ライフプラン相談を申し込む

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                【ページトップへ】

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                401k相談

                いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                「運用先を決めてください」 

                と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                放っておくと大きな差が。

                 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                 

                【ご相談の流れ(401k相談)】
                はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                (制度の説明)

                退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                そのために必要となる金額を試算します。

                (必要資金の算出)

                公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                準備済の額や準備予定の額を試算します。

                (準備済・準備予定額の算出)

                必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                資産運用を行うにあたっての考え方を
                テキストを使いながら確認していきます。
                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                中には省略する項目があります。

                (資産運用講座)

                目標とする金額を準備するには、
                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                (目標収益率・投資比率の設定)

                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                (具体的商品の選択)

                複数のパターンを考え、比較をしながら
                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                (最終的なプランの作成)

                 

                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                資産形成相談

                何のために資産運用をするのか?

                 株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                「お金を殖やしたいから」

                ほとんどの方がこのように答えると思います。

                 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                 例えば、

                • 退職後の生活資金を準備したい
                • マンションの頭金を準備したい
                • 教育費の一部を準備したい
                • 数年後に海外旅行に行きたい
                • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                あなたは、
                日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                それとも、
                時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                少しずつでも、時間をかけて。

                 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                30才 1万円 30年 約835.7万円
                45才 2万円 15年 約536.8万円
                50才 3万円 10年 約467.7万円

                 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                 

                【ご相談の流れ(資産形成)】
                まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                資産運用の目的を確認します。                                        

                (運用目的の確認)

                資産運用を行うにあたっての考え方を
                テキストを使いながら確認していきます。
                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                中には省略する項目があります。

                (資産運用講座)

                目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                月々積み立てられる金額などを設定します。

                (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                目標とする金額を準備するには、
                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                (目標収益率の設定)

                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                (具体的商品の選択)

                複数のパターンを考え、比較をしながら
                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                (最終的なプランの作成)

                 

                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                住宅購入・ローン相談

                人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                返済計画を立てることが必要です。

                たとえば、

                「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                いきたいと考えています。

                 

                ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                 

                次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                 

                最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                 

                これから住宅購入を考えている人はまずは、
                「購入前基本相談」
                で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                「住宅購入サポートサービス」
                をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                立てていきます。

                 

                すでにローンを組んでいる人ははじめに
                「借り換え前シミュレーション」
                で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                ライフプランを作成します。

                 

                【購入前基本相談 メニューリスト】
                職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                おもに次の項目をシミュレーションします。
                       

                • 借入可能額
                • 返済計画
                  (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                • 諸費用の試算
                  (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                 

                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                出張にてご相談承ります。

                購入前基本相談を申し込む

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                 

                【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                • 返済計画の決定

                  具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                  返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                • ローン周辺知識アドバイスサービス

                  住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                  「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                  「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                  知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                  諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                  など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                  こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                  余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                  ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                  また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                  とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                  「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                  という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                • ライフプラン作成サービス

                  住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                  旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                  ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                  見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                  また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                  こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                  また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                  無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                  団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                  行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                  また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                  どうかを確認する

                  教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                  貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                  退職後の生活費は確保できるか、
                  など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                  シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                 

                ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                出張にてご相談承ります。

                住宅購入サポートサービスを申し込む

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                 

                【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                • 借り換え前シミュレーション
                  たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                  考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                  具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                  します
                • ライフプラン作成サービス
                  「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                  行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                  加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                 

                ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                出張にてご相談承ります。

                住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                【ページトップへ】

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                Popularity: 25% [?]

                生命保険相談

                生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                 

                【生命保険相談 メニューリスト】

                ~はじめに~

                • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                • みんな保険料はいくら位払っているの?
                • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                ~生命保険相談本編~

                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                • 生命保険で準備できる4つの保障
                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                 

                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                出張にてご相談承ります。

                 

                生命保険相談を申し込む

                 

                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                【ご相談までの流れ】

                  相談後にこちらよりお渡しする書類

                  相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                   

                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                  わかりやすくまとめてあります。

                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                   

                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                  老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                   

                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                   

                  保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                  保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                   

                  生命保険相談を申し込む

                   

                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                  【ご相談までの流れ】

                  自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                  みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                  ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                  でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                  例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                  合った保険に加入することが大切となります。

                  • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                  • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                  • 自分や家族に合った保険に加入したい
                  • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                  • すすめられて加入してからそのままだ

                   

                  上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                  なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                  生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                  どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                  万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                  家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                  「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                  「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                  では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                  本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                  「入っているから安心」

                  と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                  加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                  何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                  特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                  退職後の生活も支出が少なく済みます。

                  また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                  「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                  保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                  などをチェックする必要があります。

                  生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                  払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                  その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                  総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                  というケースも少なくありません。

                   

                  以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                  全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                  家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                  しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                  社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                  その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                  これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                  こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                   

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                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                  ライフプラン相談(家計診断)

                  ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                  4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                  今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                  その準備方法や資金計画を考えていきます。

                  住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                  今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                  改善したほうが良い点がある場合には、
                  その改善案や解決策を考えていきます。

                  相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                  ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                  【ライフプラン相談 メニューリスト】

                  ~はじめに~

                  • これからかかる4つの大きな出費について
                  • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                  • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                  • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                  ~生命保険・公的保険編~

                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                  ~住宅購入・ローン編~

                  • 住宅購入にあたっての注意点
                  • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                    (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                  • 住宅ローン減税について
                  • 購入前・購入後にかかる費用
                  • 借り換え・繰上返済をする前に
                  • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                    (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                  • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                  ~教育資金編~

                  • お子様の進路をおおまかにイメージする
                  • 進路によってかかるお金に違いが
                  • 準備はできるだけ早いうちに
                  • 学資保険っておトクなんですか?
                  • 学資目的に向く商品・向かない商品
                  • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                  • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                  ~老後資金設計編~

                  • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                    (退職後から必要となる総額を計算する)
                  • 準備済み(準備予定)のものを考える
                    (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                  • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                    (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                  • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                  ~キャッシュフロー表作成~

                  • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                    ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                  • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                    家計の推移を把握する
                  • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                  • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                    (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                   

                  ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                  出張にてご相談承ります。

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                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                  ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                  ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                  キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                  ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                  貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                   

                   

                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                  わかりやすくまとめてあります。

                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                   

                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                   

                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                   

                  【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                  ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                  ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                  一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                  漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                   

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                  401k相談

                  いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                   「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                   ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                   そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                   会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                  「運用先を決めてください」 

                  と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                  会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                   企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                   ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                  放っておくと大きな差が。

                   運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                   また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                   また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                   

                  【ご相談の流れ(401k相談)】
                  はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                  (制度の説明)

                  退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                  そのために必要となる金額を試算します。

                  (必要資金の算出)

                  公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                  準備済の額や準備予定の額を試算します。

                  (準備済・準備予定額の算出)

                  必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                  月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                  (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                  テキストを使いながら確認していきます。
                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                  中には省略する項目があります。

                  (資産運用講座)

                  目標とする金額を準備するには、
                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                  (目標収益率・投資比率の設定)

                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                  (具体的商品の選択)

                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                  (最終的なプランの作成)

                   

                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                  トップページ > 相談メニュー

                  資産形成相談

                  何のために資産運用をするのか?

                   株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                  「お金を殖やしたいから」

                  ほとんどの方がこのように答えると思います。

                   では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                   例えば、

                  • 退職後の生活資金を準備したい
                  • マンションの頭金を準備したい
                  • 教育費の一部を準備したい
                  • 数年後に海外旅行に行きたい
                  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                   などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                  あなたは、
                  日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                  それとも、
                  時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                  自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                   これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                   自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                   支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                   金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                  少しずつでも、時間をかけて。

                   特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                   特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                   今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                  【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                  積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                  積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                  30才 1万円 30年 約835.7万円
                  45才 2万円 15年 約536.8万円
                  50才 3万円 10年 約467.7万円

                   上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                   

                  【ご相談の流れ(資産形成)】
                  まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                  資産運用の目的を確認します。                                        

                  (運用目的の確認)

                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                  テキストを使いながら確認していきます。
                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                  中には省略する項目があります。

                  (資産運用講座)

                  目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                  月々積み立てられる金額などを設定します。

                  (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                  目標とする金額を準備するには、
                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                  (目標収益率の設定)

                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                  (具体的商品の選択)

                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                  (最終的なプランの作成)

                   

                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                  Popularity: 18% [?]

                  住宅購入・ローン相談

                  人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                  いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                  金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                  多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                  返済計画を立てることが必要です。

                  たとえば、

                  「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                  「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                  などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                  FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                  いきたいと考えています。

                   

                  ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                  など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                  住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                  ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                   

                  次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                  なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                  加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                  必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                  シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                  ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                   

                  最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                  そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                  考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                  ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                   

                  これから住宅購入を考えている人はまずは、
                  「購入前基本相談」
                  で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                  「住宅購入サポートサービス」
                  をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                  立てていきます。

                   

                  すでにローンを組んでいる人ははじめに
                  「借り換え前シミュレーション」
                  で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                  効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                  ライフプランを作成します。

                   

                  【購入前基本相談 メニューリスト】
                  職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                  おもに次の項目をシミュレーションします。
                         

                  • 借入可能額
                  • 返済計画
                    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                  • 諸費用の試算
                    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                   

                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                  出張にてご相談承ります。

                  購入前基本相談を申し込む

                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                  【ご相談までの流れ】

                   

                  【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                  • 返済計画の決定

                    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                  • ローン周辺知識アドバイスサービス

                    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                  • ライフプラン作成サービス

                    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                    どうかを確認する

                    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                    退職後の生活費は確保できるか、
                    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                   

                  ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                  出張にてご相談承ります。

                  住宅購入サポートサービスを申し込む

                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                  【ご相談までの流れ】

                   

                  【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                  • 借り換え前シミュレーション
                    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                    します
                  • ライフプラン作成サービス
                    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                   

                  ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                  出張にてご相談承ります。

                  住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                  【ご相談までの流れ】

                  ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                    をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                  【ページトップへ】

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                  Popularity: 25% [?]

                  生命保険相談

                  生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                  相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                  健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                   

                  【生命保険相談 メニューリスト】

                  ~はじめに~

                  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                  • みんな保険料はいくら位払っているの?
                  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                  ~生命保険相談本編~

                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                   

                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                  出張にてご相談承ります。

                   

                  生命保険相談を申し込む

                   

                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                  【ご相談までの流れ】

                    相談後にこちらよりお渡しする書類

                    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                     

                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                    わかりやすくまとめてあります。

                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                     

                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                     

                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                     

                    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                     

                    生命保険相談を申し込む

                     

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                    【ご相談までの流れ】

                    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                    合った保険に加入することが大切となります。

                    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                    • 自分や家族に合った保険に加入したい
                    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                    • すすめられて加入してからそのままだ

                     

                    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                    「入っているから安心」

                    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                    退職後の生活も支出が少なく済みます。

                    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                    などをチェックする必要があります。

                    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                    というケースも少なくありません。

                     

                    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                     

                    生命保険相談を申し込む

                     

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                    【ご相談までの流れ】

                     

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                    Popularity: 25% [?]

                    ライフプラン相談(家計診断)

                    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                    その準備方法や資金計画を考えていきます。

                    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                    改善したほうが良い点がある場合には、
                    その改善案や解決策を考えていきます。

                    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                    【ライフプラン相談 メニューリスト】

                    ~はじめに~

                    • これからかかる4つの大きな出費について
                    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                    ~生命保険・公的保険編~

                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                    ~住宅購入・ローン編~

                    • 住宅購入にあたっての注意点
                    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                    • 住宅ローン減税について
                    • 購入前・購入後にかかる費用
                    • 借り換え・繰上返済をする前に
                    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                    ~教育資金編~

                    • お子様の進路をおおまかにイメージする
                    • 進路によってかかるお金に違いが
                    • 準備はできるだけ早いうちに
                    • 学資保険っておトクなんですか?
                    • 学資目的に向く商品・向かない商品
                    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                    ~老後資金設計編~

                    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                      (退職後から必要となる総額を計算する)
                    • 準備済み(準備予定)のものを考える
                      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                    ~キャッシュフロー表作成~

                    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                      家計の推移を把握する
                    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                     

                    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                    出張にてご相談承ります。

                    ライフプラン相談を申し込む

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                     

                     

                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                    わかりやすくまとめてあります。

                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                     

                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                     

                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                     

                    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                     

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                    Popularity: 52% [?]

                    401k相談

                    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                    「運用先を決めてください」 

                    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                    放っておくと大きな差が。

                     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                     

                    【ご相談の流れ(401k相談)】
                    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                    (制度の説明)

                    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                    そのために必要となる金額を試算します。

                    (必要資金の算出)

                    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                    準備済の額や準備予定の額を試算します。

                    (準備済・準備予定額の算出)

                    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                    テキストを使いながら確認していきます。
                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                    中には省略する項目があります。

                    (資産運用講座)

                    目標とする金額を準備するには、
                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                    (目標収益率・投資比率の設定)

                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                    (具体的商品の選択)

                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                    (最終的なプランの作成)

                     

                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                    Popularity: 19% [?]

                    トップページ > 相談メニュー

                    資産形成相談

                    何のために資産運用をするのか?

                     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                    「お金を殖やしたいから」

                    ほとんどの方がこのように答えると思います。

                     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                     例えば、

                    • 退職後の生活資金を準備したい
                    • マンションの頭金を準備したい
                    • 教育費の一部を準備したい
                    • 数年後に海外旅行に行きたい
                    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                    あなたは、
                    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                    それとも、
                    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                    少しずつでも、時間をかけて。

                     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                    30才 1万円 30年 約835.7万円
                    45才 2万円 15年 約536.8万円
                    50才 3万円 10年 約467.7万円

                     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                     

                    【ご相談の流れ(資産形成)】
                    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                    資産運用の目的を確認します。                                        

                    (運用目的の確認)

                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                    テキストを使いながら確認していきます。
                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                    中には省略する項目があります。

                    (資産運用講座)

                    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                    月々積み立てられる金額などを設定します。

                    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                    目標とする金額を準備するには、
                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                    (目標収益率の設定)

                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                    (具体的商品の選択)

                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                    (最終的なプランの作成)

                     

                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                    Popularity: 18% [?]

                    住宅購入・ローン相談

                    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                    返済計画を立てることが必要です。

                    たとえば、

                    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                    いきたいと考えています。

                     

                    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                     

                    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                     

                    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                     

                    これから住宅購入を考えている人はまずは、
                    「購入前基本相談」
                    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                    「住宅購入サポートサービス」
                    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                    立てていきます。

                     

                    すでにローンを組んでいる人ははじめに
                    「借り換え前シミュレーション」
                    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                    ライフプランを作成します。

                     

                    【購入前基本相談 メニューリスト】
                    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                    おもに次の項目をシミュレーションします。
                           

                    • 借入可能額
                    • 返済計画
                      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                    • 諸費用の試算
                      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                     

                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                    出張にてご相談承ります。

                    購入前基本相談を申し込む

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                    【ご相談までの流れ】

                     

                    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                    • 返済計画の決定

                      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                    • ローン周辺知識アドバイスサービス

                      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                    • ライフプラン作成サービス

                      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                      どうかを確認する

                      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                      退職後の生活費は確保できるか、
                      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                     

                    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                    出張にてご相談承ります。

                    住宅購入サポートサービスを申し込む

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                    【ご相談までの流れ】

                     

                    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                    • 借り換え前シミュレーション
                      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                      します
                    • ライフプラン作成サービス
                      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                     

                    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                    出張にてご相談承ります。

                    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                    【ご相談までの流れ】

                    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                    Popularity: 25% [?]

                    生命保険相談

                    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                     

                    【生命保険相談 メニューリスト】

                    ~はじめに~

                    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                    • みんな保険料はいくら位払っているの?
                    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                    ~生命保険相談本編~

                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                     

                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                    出張にてご相談承ります。

                     

                    生命保険相談を申し込む

                     

                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                    【ご相談までの流れ】

                      相談後にこちらよりお渡しする書類

                      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                       

                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                      わかりやすくまとめてあります。

                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                       

                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                       

                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                       

                      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                       

                      生命保険相談を申し込む

                       

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                      【ご相談までの流れ】

                      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                      合った保険に加入することが大切となります。

                      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                      • 自分や家族に合った保険に加入したい
                      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                      • すすめられて加入してからそのままだ

                       

                      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                      「入っているから安心」

                      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                      退職後の生活も支出が少なく済みます。

                      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                      などをチェックする必要があります。

                      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                      というケースも少なくありません。

                       

                      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                       

                      生命保険相談を申し込む

                       

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                      【ご相談までの流れ】

                       

                      【ページトップへ】

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                      ライフプラン相談(家計診断)

                      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                      その準備方法や資金計画を考えていきます。

                      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                      改善したほうが良い点がある場合には、
                      その改善案や解決策を考えていきます。

                      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                      【ライフプラン相談 メニューリスト】

                      ~はじめに~

                      • これからかかる4つの大きな出費について
                      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                      ~生命保険・公的保険編~

                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                      ~住宅購入・ローン編~

                      • 住宅購入にあたっての注意点
                      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                      • 住宅ローン減税について
                      • 購入前・購入後にかかる費用
                      • 借り換え・繰上返済をする前に
                      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                      ~教育資金編~

                      • お子様の進路をおおまかにイメージする
                      • 進路によってかかるお金に違いが
                      • 準備はできるだけ早いうちに
                      • 学資保険っておトクなんですか?
                      • 学資目的に向く商品・向かない商品
                      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                      ~老後資金設計編~

                      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                        (退職後から必要となる総額を計算する)
                      • 準備済み(準備予定)のものを考える
                        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                      ~キャッシュフロー表作成~

                      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                        家計の推移を把握する
                      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                       

                      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                      出張にてご相談承ります。

                      ライフプラン相談を申し込む

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                       

                       

                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                      わかりやすくまとめてあります。

                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                       

                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                       

                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                       

                      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                       

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                      Popularity: 52% [?]

                      401k相談

                      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                      「運用先を決めてください」 

                      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                      放っておくと大きな差が。

                       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                       

                      【ご相談の流れ(401k相談)】
                      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                      (制度の説明)

                      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                      そのために必要となる金額を試算します。

                      (必要資金の算出)

                      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                      準備済の額や準備予定の額を試算します。

                      (準備済・準備予定額の算出)

                      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                      テキストを使いながら確認していきます。
                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                      中には省略する項目があります。

                      (資産運用講座)

                      目標とする金額を準備するには、
                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                      (目標収益率・投資比率の設定)

                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                      (具体的商品の選択)

                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                      (最終的なプランの作成)

                       

                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                      Popularity: 19% [?]

                      トップページ > 相談メニュー

                      資産形成相談

                      何のために資産運用をするのか?

                       株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                      「お金を殖やしたいから」

                      ほとんどの方がこのように答えると思います。

                       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                       例えば、

                      • 退職後の生活資金を準備したい
                      • マンションの頭金を準備したい
                      • 教育費の一部を準備したい
                      • 数年後に海外旅行に行きたい
                      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                      あなたは、
                      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                      それとも、
                      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                      少しずつでも、時間をかけて。

                       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                      30才 1万円 30年 約835.7万円
                      45才 2万円 15年 約536.8万円
                      50才 3万円 10年 約467.7万円

                       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                       

                      【ご相談の流れ(資産形成)】
                      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                      資産運用の目的を確認します。                                        

                      (運用目的の確認)

                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                      テキストを使いながら確認していきます。
                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                      中には省略する項目があります。

                      (資産運用講座)

                      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                      月々積み立てられる金額などを設定します。

                      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                      目標とする金額を準備するには、
                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                      (目標収益率の設定)

                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                      (具体的商品の選択)

                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                      (最終的なプランの作成)

                       

                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                      Popularity: 18% [?]

                      住宅購入・ローン相談

                      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                      返済計画を立てることが必要です。

                      たとえば、

                      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                      いきたいと考えています。

                       

                      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                       

                      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                       

                      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                       

                      これから住宅購入を考えている人はまずは、
                      「購入前基本相談」
                      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                      「住宅購入サポートサービス」
                      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                      立てていきます。

                       

                      すでにローンを組んでいる人ははじめに
                      「借り換え前シミュレーション」
                      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                      ライフプランを作成します。

                       

                      【購入前基本相談 メニューリスト】
                      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                      おもに次の項目をシミュレーションします。
                             

                      • 借入可能額
                      • 返済計画
                        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                      • 諸費用の試算
                        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                       

                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                      出張にてご相談承ります。

                      購入前基本相談を申し込む

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                      【ご相談までの流れ】

                       

                      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                      • 返済計画の決定

                        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                      • ローン周辺知識アドバイスサービス

                        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                      • ライフプラン作成サービス

                        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                        どうかを確認する

                        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                        退職後の生活費は確保できるか、
                        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                       

                      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                      出張にてご相談承ります。

                      住宅購入サポートサービスを申し込む

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                      【ご相談までの流れ】

                       

                      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                      • 借り換え前シミュレーション
                        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                        します
                      • ライフプラン作成サービス
                        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                       

                      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                      出張にてご相談承ります。

                      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                      【ご相談までの流れ】

                      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                      【ページトップへ】

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                      Popularity: 25% [?]

                      生命保険相談

                      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                       

                      【生命保険相談 メニューリスト】

                      ~はじめに~

                      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                      • みんな保険料はいくら位払っているの?
                      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                      ~生命保険相談本編~

                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                       

                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                      出張にてご相談承ります。

                       

                      生命保険相談を申し込む

                       

                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                      【ご相談までの流れ】

                        相談後にこちらよりお渡しする書類

                        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                         

                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                        わかりやすくまとめてあります。

                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                         

                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                         

                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                         

                        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                         

                        生命保険相談を申し込む

                         

                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                        【ご相談までの流れ】

                        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                        合った保険に加入することが大切となります。

                        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                        • 自分や家族に合った保険に加入したい
                        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                        • すすめられて加入してからそのままだ

                         

                        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                        「入っているから安心」

                        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                        退職後の生活も支出が少なく済みます。

                        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                        などをチェックする必要があります。

                        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                        というケースも少なくありません。

                         

                        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                         

                        生命保険相談を申し込む

                         

                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                        【ご相談までの流れ】

                         

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                        ライフプラン相談(家計診断)

                        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                        その準備方法や資金計画を考えていきます。

                        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                        改善したほうが良い点がある場合には、
                        その改善案や解決策を考えていきます。

                        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                        【ライフプラン相談 メニューリスト】

                        ~はじめに~

                        • これからかかる4つの大きな出費について
                        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                        ~生命保険・公的保険編~

                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                        ~住宅購入・ローン編~

                        • 住宅購入にあたっての注意点
                        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                        • 住宅ローン減税について
                        • 購入前・購入後にかかる費用
                        • 借り換え・繰上返済をする前に
                        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                        ~教育資金編~

                        • お子様の進路をおおまかにイメージする
                        • 進路によってかかるお金に違いが
                        • 準備はできるだけ早いうちに
                        • 学資保険っておトクなんですか?
                        • 学資目的に向く商品・向かない商品
                        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                        ~老後資金設計編~

                        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                          (退職後から必要となる総額を計算する)
                        • 準備済み(準備予定)のものを考える
                          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                        ~キャッシュフロー表作成~

                        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                          家計の推移を把握する
                        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                         

                        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                        出張にてご相談承ります。

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                        ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                        ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                         

                         

                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                        わかりやすくまとめてあります。

                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                         

                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                         

                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                         

                        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                         

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                        Popularity: 52% [?]

                        401k相談

                        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                        「運用先を決めてください」 

                        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                        放っておくと大きな差が。

                         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                         

                        【ご相談の流れ(401k相談)】
                        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                        (制度の説明)

                        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                        そのために必要となる金額を試算します。

                        (必要資金の算出)

                        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                        準備済の額や準備予定の額を試算します。

                        (準備済・準備予定額の算出)

                        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                        テキストを使いながら確認していきます。
                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                        中には省略する項目があります。

                        (資産運用講座)

                        目標とする金額を準備するには、
                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                        (目標収益率・投資比率の設定)

                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                        (具体的商品の選択)

                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                        (最終的なプランの作成)

                         

                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                        トップページ > 相談メニュー

                        資産形成相談

                        何のために資産運用をするのか?

                         株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                        「お金を殖やしたいから」

                        ほとんどの方がこのように答えると思います。

                         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                         例えば、

                        • 退職後の生活資金を準備したい
                        • マンションの頭金を準備したい
                        • 教育費の一部を準備したい
                        • 数年後に海外旅行に行きたい
                        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                        あなたは、
                        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                        それとも、
                        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                        少しずつでも、時間をかけて。

                         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                        30才 1万円 30年 約835.7万円
                        45才 2万円 15年 約536.8万円
                        50才 3万円 10年 約467.7万円

                         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                         

                        【ご相談の流れ(資産形成)】
                        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                        資産運用の目的を確認します。                                        

                        (運用目的の確認)

                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                        テキストを使いながら確認していきます。
                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                        中には省略する項目があります。

                        (資産運用講座)

                        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                        月々積み立てられる金額などを設定します。

                        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                        目標とする金額を準備するには、
                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                        (目標収益率の設定)

                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                        (具体的商品の選択)

                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                        (最終的なプランの作成)

                         

                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                        Popularity: 18% [?]

                        住宅購入・ローン相談

                        人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                        多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                        返済計画を立てることが必要です。

                        たとえば、

                        「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                        「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                        などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                        FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                        いきたいと考えています。

                         

                        ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                        など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                        住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                        ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                         

                        次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                        なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                        加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                        必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                        シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                        ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                         

                        最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                        そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                        考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                        ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                         

                        これから住宅購入を考えている人はまずは、
                        「購入前基本相談」
                        で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                        「住宅購入サポートサービス」
                        をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                        立てていきます。

                         

                        すでにローンを組んでいる人ははじめに
                        「借り換え前シミュレーション」
                        で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                        効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                        ライフプランを作成します。

                         

                        【購入前基本相談 メニューリスト】
                        職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                        おもに次の項目をシミュレーションします。
                               

                        • 借入可能額
                        • 返済計画
                          (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                        • 諸費用の試算
                          (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                        • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                         

                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                        出張にてご相談承ります。

                        購入前基本相談を申し込む

                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                        【ご相談までの流れ】

                         

                        【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                        • 返済計画の決定

                          具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                          返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                        • ローン周辺知識アドバイスサービス

                          住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                          「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                          「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                          知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                          諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                          など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                          こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                          余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                        • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                          ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                          また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                          とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                          「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                          という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                        • ライフプラン作成サービス

                          住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                          旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                          ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                          見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                          また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                          こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                          また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                          無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                        • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                          団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                          行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                          また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                        • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                          どうかを確認する

                          教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                          貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                          退職後の生活費は確保できるか、
                          など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                          シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                         

                        ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                        出張にてご相談承ります。

                        住宅購入サポートサービスを申し込む

                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                        【ご相談までの流れ】

                         

                        【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                        • 借り換え前シミュレーション
                          たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                          考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                          具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                          します
                        • ライフプラン作成サービス
                          「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                          行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                          加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                         

                        ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                        出張にてご相談承ります。

                        住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                        【ご相談までの流れ】

                        ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                          をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                        生命保険相談

                        生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                        相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                        健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                         

                        【生命保険相談 メニューリスト】

                        ~はじめに~

                        • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                        • みんな保険料はいくら位払っているの?
                        • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                        ~生命保険相談本編~

                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                         

                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                        出張にてご相談承ります。

                         

                        生命保険相談を申し込む

                         

                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                        【ご相談までの流れ】

                          相談後にこちらよりお渡しする書類

                          相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                           

                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                          わかりやすくまとめてあります。

                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                           

                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                          老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                           

                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                           

                          保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                          保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                           

                          生命保険相談を申し込む

                           

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                          自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                          みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                          ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                          でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                          例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                          合った保険に加入することが大切となります。

                          • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                          • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                          • 自分や家族に合った保険に加入したい
                          • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                          • すすめられて加入してからそのままだ

                           

                          上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                          なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                          生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                          どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                          万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                          家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                          「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                          「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                          では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                          本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                          「入っているから安心」

                          と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                          加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                          何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                          特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                          退職後の生活も支出が少なく済みます。

                          また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                          「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                          保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                          などをチェックする必要があります。

                          生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                          払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                          その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                          総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                          というケースも少なくありません。

                           

                          以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                          全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                          家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                          しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                          社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                          その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                          これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                          こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                           

                          生命保険相談を申し込む

                           

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                           

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                          ライフプラン相談(家計診断)

                          ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                          4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                          今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                          その準備方法や資金計画を考えていきます。

                          住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                          今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                          改善したほうが良い点がある場合には、
                          その改善案や解決策を考えていきます。

                          相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                          ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                          【ライフプラン相談 メニューリスト】

                          ~はじめに~

                          • これからかかる4つの大きな出費について
                          • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                          • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                          • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                          ~生命保険・公的保険編~

                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                          ~住宅購入・ローン編~

                          • 住宅購入にあたっての注意点
                          • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                            (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                          • 住宅ローン減税について
                          • 購入前・購入後にかかる費用
                          • 借り換え・繰上返済をする前に
                          • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                            (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                          • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                          ~教育資金編~

                          • お子様の進路をおおまかにイメージする
                          • 進路によってかかるお金に違いが
                          • 準備はできるだけ早いうちに
                          • 学資保険っておトクなんですか?
                          • 学資目的に向く商品・向かない商品
                          • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                          • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                          ~老後資金設計編~

                          • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                            (退職後から必要となる総額を計算する)
                          • 準備済み(準備予定)のものを考える
                            (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                          • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                            (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                          • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                          ~キャッシュフロー表作成~

                          • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                            ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                          • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                            家計の推移を把握する
                          • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                          • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                            (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                           

                          ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                          出張にてご相談承ります。

                          ライフプラン相談を申し込む

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                          ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                          ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                          キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                          ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                          貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                           

                           

                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                          わかりやすくまとめてあります。

                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                           

                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                           

                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                           

                          【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                          ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                          ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                          一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                          漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                           

                          ライフプラン相談を申し込む

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                          401k相談

                          いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                           「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                           ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                           そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                           会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                          「運用先を決めてください」 

                          と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                          会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                           企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                           ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                          放っておくと大きな差が。

                           運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                           また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                           また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                           

                          【ご相談の流れ(401k相談)】
                          はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                          (制度の説明)

                          退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                          そのために必要となる金額を試算します。

                          (必要資金の算出)

                          公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                          準備済の額や準備予定の額を試算します。

                          (準備済・準備予定額の算出)

                          必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                          月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                          (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                          テキストを使いながら確認していきます。
                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                          中には省略する項目があります。

                          (資産運用講座)

                          目標とする金額を準備するには、
                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                          (目標収益率・投資比率の設定)

                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                          (具体的商品の選択)

                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                          (最終的なプランの作成)

                           

                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                          トップページ > 相談メニュー

                          資産形成相談

                          何のために資産運用をするのか?

                           株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                          「お金を殖やしたいから」

                          ほとんどの方がこのように答えると思います。

                           では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                           例えば、

                          • 退職後の生活資金を準備したい
                          • マンションの頭金を準備したい
                          • 教育費の一部を準備したい
                          • 数年後に海外旅行に行きたい
                          • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                           などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                          あなたは、
                          日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                          それとも、
                          時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                          自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                           これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                           自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                           支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                           金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                          少しずつでも、時間をかけて。

                           特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                           特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                           今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                          【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                          積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                          積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                          30才 1万円 30年 約835.7万円
                          45才 2万円 15年 約536.8万円
                          50才 3万円 10年 約467.7万円

                           上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                           

                          【ご相談の流れ(資産形成)】
                          まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                          資産運用の目的を確認します。                                        

                          (運用目的の確認)

                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                          テキストを使いながら確認していきます。
                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                          中には省略する項目があります。

                          (資産運用講座)

                          目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                          月々積み立てられる金額などを設定します。

                          (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                          目標とする金額を準備するには、
                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                          (目標収益率の設定)

                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                          (具体的商品の選択)

                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                          (最終的なプランの作成)

                           

                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                          Popularity: 18% [?]

                          住宅購入・ローン相談

                          人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                          いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                          金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                          多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                          返済計画を立てることが必要です。

                          たとえば、

                          「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                          「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                          などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                          FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                          いきたいと考えています。

                           

                          ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                          など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                          住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                          ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                           

                          次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                          なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                          加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                          必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                          シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                          ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                           

                          最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                          そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                          考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                          ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                           

                          これから住宅購入を考えている人はまずは、
                          「購入前基本相談」
                          で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                          「住宅購入サポートサービス」
                          をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                          立てていきます。

                           

                          すでにローンを組んでいる人ははじめに
                          「借り換え前シミュレーション」
                          で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                          効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                          ライフプランを作成します。

                           

                          【購入前基本相談 メニューリスト】
                          職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                          おもに次の項目をシミュレーションします。
                                 

                          • 借入可能額
                          • 返済計画
                            (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                          • 諸費用の試算
                            (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                          • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                           

                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                          出張にてご相談承ります。

                          購入前基本相談を申し込む

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                           

                          【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                          • 返済計画の決定

                            具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                            返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                          • ローン周辺知識アドバイスサービス

                            住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                            「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                            「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                            知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                            諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                            など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                            こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                            余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                          • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                            ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                            また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                            とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                            「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                            という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                          • ライフプラン作成サービス

                            住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                            旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                            ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                            見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                            また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                            こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                            また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                            無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                          • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                            団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                            行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                            また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                          • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                            どうかを確認する

                            教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                            貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                            退職後の生活費は確保できるか、
                            など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                            シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                           

                          ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                          出張にてご相談承ります。

                          住宅購入サポートサービスを申し込む

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                           

                          【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                          • 借り換え前シミュレーション
                            たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                            考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                            具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                            します
                          • ライフプラン作成サービス
                            「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                            行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                            加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                           

                          ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                          出張にてご相談承ります。

                          住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                          ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                            をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                          【ページトップへ】

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                          Popularity: 25% [?]

                          生命保険相談

                          生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                          相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                          健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                           

                          【生命保険相談 メニューリスト】

                          ~はじめに~

                          • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                          • みんな保険料はいくら位払っているの?
                          • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                          ~生命保険相談本編~

                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                           

                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                          出張にてご相談承ります。

                           

                          生命保険相談を申し込む

                           

                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                          【ご相談までの流れ】

                            相談後にこちらよりお渡しする書類

                            相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                             

                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                            わかりやすくまとめてあります。

                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                             

                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                            老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                             

                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                             

                            保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                            保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                             

                            生命保険相談を申し込む

                             

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                            自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                            みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                            ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                            でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                            例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                            合った保険に加入することが大切となります。

                            • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                            • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                            • 自分や家族に合った保険に加入したい
                            • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                            • すすめられて加入してからそのままだ

                             

                            上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                            なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                            生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                            どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                            万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                            家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                            「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                            「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                            では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                            本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                            「入っているから安心」

                            と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                            加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                            何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                            特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                            退職後の生活も支出が少なく済みます。

                            また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                            「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                            保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                            などをチェックする必要があります。

                            生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                            払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                            その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                            総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                            というケースも少なくありません。

                             

                            以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                            全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                            家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                            しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                            社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                            その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                            これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                            こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                             

                            生命保険相談を申し込む

                             

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                             

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                            ライフプラン相談(家計診断)

                            ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                            4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                            今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                            その準備方法や資金計画を考えていきます。

                            住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                            今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                            改善したほうが良い点がある場合には、
                            その改善案や解決策を考えていきます。

                            相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                            ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                            【ライフプラン相談 メニューリスト】

                            ~はじめに~

                            • これからかかる4つの大きな出費について
                            • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                            • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                            • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                            ~生命保険・公的保険編~

                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                            ~住宅購入・ローン編~

                            • 住宅購入にあたっての注意点
                            • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                              (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                            • 住宅ローン減税について
                            • 購入前・購入後にかかる費用
                            • 借り換え・繰上返済をする前に
                            • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                              (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                            • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                            ~教育資金編~

                            • お子様の進路をおおまかにイメージする
                            • 進路によってかかるお金に違いが
                            • 準備はできるだけ早いうちに
                            • 学資保険っておトクなんですか?
                            • 学資目的に向く商品・向かない商品
                            • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                            • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                            ~老後資金設計編~

                            • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                              (退職後から必要となる総額を計算する)
                            • 準備済み(準備予定)のものを考える
                              (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                            • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                              (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                            • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                            ~キャッシュフロー表作成~

                            • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                              ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                            • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                              家計の推移を把握する
                            • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                            • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                              (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                             

                            ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                            出張にてご相談承ります。

                            ライフプラン相談を申し込む

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                            ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                            ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                            キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                            ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                            貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                             

                             

                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                            わかりやすくまとめてあります。

                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                             

                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                             

                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                             

                            【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                            ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                            ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                            一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                            漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                             

                            ライフプラン相談を申し込む

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                            401k相談

                            いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                             「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                             ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                             そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                             会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                            「運用先を決めてください」 

                            と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                            会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                             企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                             ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                            放っておくと大きな差が。

                             運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                             また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                             また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                             

                            【ご相談の流れ(401k相談)】
                            はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                            (制度の説明)

                            退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                            そのために必要となる金額を試算します。

                            (必要資金の算出)

                            公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                            準備済の額や準備予定の額を試算します。

                            (準備済・準備予定額の算出)

                            必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                            月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                            (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                            テキストを使いながら確認していきます。
                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                            中には省略する項目があります。

                            (資産運用講座)

                            目標とする金額を準備するには、
                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                            (目標収益率・投資比率の設定)

                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                            (具体的商品の選択)

                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                            (最終的なプランの作成)

                             

                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                            トップページ > 相談メニュー

                            資産形成相談

                            何のために資産運用をするのか?

                             株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                            「お金を殖やしたいから」

                            ほとんどの方がこのように答えると思います。

                             では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                             例えば、

                            • 退職後の生活資金を準備したい
                            • マンションの頭金を準備したい
                            • 教育費の一部を準備したい
                            • 数年後に海外旅行に行きたい
                            • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                             などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                            あなたは、
                            日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                            それとも、
                            時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                            自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                             これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                             自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                             支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                             金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                            少しずつでも、時間をかけて。

                             特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                             特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                             今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                            【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                            積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                            積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                            30才 1万円 30年 約835.7万円
                            45才 2万円 15年 約536.8万円
                            50才 3万円 10年 約467.7万円

                             上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                             

                            【ご相談の流れ(資産形成)】
                            まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                            資産運用の目的を確認します。                                        

                            (運用目的の確認)

                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                            テキストを使いながら確認していきます。
                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                            中には省略する項目があります。

                            (資産運用講座)

                            目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                            月々積み立てられる金額などを設定します。

                            (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                            目標とする金額を準備するには、
                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                            (目標収益率の設定)

                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                            (具体的商品の選択)

                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                            (最終的なプランの作成)

                             

                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                            住宅購入・ローン相談

                            人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                            いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                            金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                            多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                            返済計画を立てることが必要です。

                            たとえば、

                            「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                            「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                            などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                            FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                            いきたいと考えています。

                             

                            ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                            など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                            住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                            ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                             

                            次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                            なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                            加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                            必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                            シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                            ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                             

                            最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                            そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                            考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                            ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                             

                            これから住宅購入を考えている人はまずは、
                            「購入前基本相談」
                            で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                            「住宅購入サポートサービス」
                            をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                            立てていきます。

                             

                            すでにローンを組んでいる人ははじめに
                            「借り換え前シミュレーション」
                            で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                            効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                            ライフプランを作成します。

                             

                            【購入前基本相談 メニューリスト】
                            職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                            おもに次の項目をシミュレーションします。
                                   

                            • 借入可能額
                            • 返済計画
                              (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                            • 諸費用の試算
                              (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                            • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                             

                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                            出張にてご相談承ります。

                            購入前基本相談を申し込む

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                             

                            【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                            • 返済計画の決定

                              具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                              返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                            • ローン周辺知識アドバイスサービス

                              住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                              「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                              「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                              知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                              諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                              など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                              こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                              余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                            • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                              ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                              また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                              とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                              「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                              という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                            • ライフプラン作成サービス

                              住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                              旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                              ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                              見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                              また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                              こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                              また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                              無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                            • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                              団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                              行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                              また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                            • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                              どうかを確認する

                              教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                              貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                              退職後の生活費は確保できるか、
                              など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                              シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                             

                            ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                            出張にてご相談承ります。

                            住宅購入サポートサービスを申し込む

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                             

                            【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                            • 借り換え前シミュレーション
                              たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                              考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                              具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                              します
                            • ライフプラン作成サービス
                              「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                              行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                              加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                             

                            ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                            出張にてご相談承ります。

                            住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                            ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                              をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                            生命保険相談

                            生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                            相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                            健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                             

                            【生命保険相談 メニューリスト】

                            ~はじめに~

                            • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                            • みんな保険料はいくら位払っているの?
                            • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                            ~生命保険相談本編~

                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                             

                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                            出張にてご相談承ります。

                             

                            生命保険相談を申し込む

                             

                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                            【ご相談までの流れ】

                              相談後にこちらよりお渡しする書類

                              相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                               

                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                              わかりやすくまとめてあります。

                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                               

                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                              老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                               

                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                               

                              保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                              保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                               

                              生命保険相談を申し込む

                               

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                              自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                              みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                              ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                              でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                              例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                              合った保険に加入することが大切となります。

                              • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                              • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                              • 自分や家族に合った保険に加入したい
                              • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                              • すすめられて加入してからそのままだ

                               

                              上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                              なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                              生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                              どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                              万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                              家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                              「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                              「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                              では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                              本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                              「入っているから安心」

                              と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                              加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                              何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                              特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                              退職後の生活も支出が少なく済みます。

                              また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                              「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                              保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                              などをチェックする必要があります。

                              生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                              払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                              その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                              総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                              というケースも少なくありません。

                               

                              以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                              全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                              家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                              しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                              社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                              その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                              これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                              こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                               

                              生命保険相談を申し込む

                               

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                               

                              【ページトップへ】

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                              Popularity: 25% [?]

                              ライフプラン相談(家計診断)

                              ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                              4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                              今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                              その準備方法や資金計画を考えていきます。

                              住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                              今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                              改善したほうが良い点がある場合には、
                              その改善案や解決策を考えていきます。

                              相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                              ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                              【ライフプラン相談 メニューリスト】

                              ~はじめに~

                              • これからかかる4つの大きな出費について
                              • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                              • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                              • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                              ~生命保険・公的保険編~

                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                              ~住宅購入・ローン編~

                              • 住宅購入にあたっての注意点
                              • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                              • 住宅ローン減税について
                              • 購入前・購入後にかかる費用
                              • 借り換え・繰上返済をする前に
                              • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                              • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                              ~教育資金編~

                              • お子様の進路をおおまかにイメージする
                              • 進路によってかかるお金に違いが
                              • 準備はできるだけ早いうちに
                              • 学資保険っておトクなんですか?
                              • 学資目的に向く商品・向かない商品
                              • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                              • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                              ~老後資金設計編~

                              • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                (退職後から必要となる総額を計算する)
                              • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                              • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                              • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                              ~キャッシュフロー表作成~

                              • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                              • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                家計の推移を把握する
                              • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                              • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                               

                              ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                              出張にてご相談承ります。

                              ライフプラン相談を申し込む

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                              ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                              ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                              キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                              ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                              貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                               

                               

                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                              わかりやすくまとめてあります。

                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                               

                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                               

                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                               

                              【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                              ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                              ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                              一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                              漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                               

                              ライフプラン相談を申し込む

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

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                              Popularity: 52% [?]

                              401k相談

                              いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                               「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                               ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                               そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                               会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                              「運用先を決めてください」 

                              と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                              会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                               企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                               ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                              放っておくと大きな差が。

                               運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                               また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                               また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                               

                              【ご相談の流れ(401k相談)】
                              はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                              (制度の説明)

                              退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                              そのために必要となる金額を試算します。

                              (必要資金の算出)

                              公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                              準備済の額や準備予定の額を試算します。

                              (準備済・準備予定額の算出)

                              必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                              月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                              (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                              テキストを使いながら確認していきます。
                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                              中には省略する項目があります。

                              (資産運用講座)

                              目標とする金額を準備するには、
                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                              (目標収益率・投資比率の設定)

                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                              (具体的商品の選択)

                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                              (最終的なプランの作成)

                               

                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                              トップページ > 相談メニュー

                              資産形成相談

                              何のために資産運用をするのか?

                               株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                              「お金を殖やしたいから」

                              ほとんどの方がこのように答えると思います。

                               では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                               例えば、

                              • 退職後の生活資金を準備したい
                              • マンションの頭金を準備したい
                              • 教育費の一部を準備したい
                              • 数年後に海外旅行に行きたい
                              • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                               などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                              あなたは、
                              日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                              それとも、
                              時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                              自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                               これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                               自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                               支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                               金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                              少しずつでも、時間をかけて。

                               特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                               特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                               今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                              【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                              積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                              積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                              30才 1万円 30年 約835.7万円
                              45才 2万円 15年 約536.8万円
                              50才 3万円 10年 約467.7万円

                               上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                               

                              【ご相談の流れ(資産形成)】
                              まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                              資産運用の目的を確認します。                                        

                              (運用目的の確認)

                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                              テキストを使いながら確認していきます。
                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                              中には省略する項目があります。

                              (資産運用講座)

                              目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                              月々積み立てられる金額などを設定します。

                              (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                              目標とする金額を準備するには、
                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                              (目標収益率の設定)

                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                              (具体的商品の選択)

                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                              (最終的なプランの作成)

                               

                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                              住宅購入・ローン相談

                              人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                              いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                              金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                              多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                              返済計画を立てることが必要です。

                              たとえば、

                              「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                              「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                              などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                              FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                              いきたいと考えています。

                               

                              ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                              など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                              住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                              ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                               

                              次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                              なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                              加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                              必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                              シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                              ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                               

                              最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                              そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                              考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                              ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                               

                              これから住宅購入を考えている人はまずは、
                              「購入前基本相談」
                              で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                              「住宅購入サポートサービス」
                              をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                              立てていきます。

                               

                              すでにローンを組んでいる人ははじめに
                              「借り換え前シミュレーション」
                              で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                              効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                              ライフプランを作成します。

                               

                              【購入前基本相談 メニューリスト】
                              職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                              おもに次の項目をシミュレーションします。
                                     

                              • 借入可能額
                              • 返済計画
                                (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                              • 諸費用の試算
                                (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                              • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                               

                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                              出張にてご相談承ります。

                              購入前基本相談を申し込む

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                               

                              【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                              • 返済計画の決定

                                具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                              • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                              • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                              • ライフプラン作成サービス

                                住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                              • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                              • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                どうかを確認する

                                教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                退職後の生活費は確保できるか、
                                など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                               

                              ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                              出張にてご相談承ります。

                              住宅購入サポートサービスを申し込む

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                               

                              【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                              • 借り換え前シミュレーション
                                たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                します
                              • ライフプラン作成サービス
                                「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                               

                              ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                              出張にてご相談承ります。

                              住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                              ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                              生命保険相談

                              生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                              相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                              健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                               

                              【生命保険相談 メニューリスト】

                              ~はじめに~

                              • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                              • みんな保険料はいくら位払っているの?
                              • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                              ~生命保険相談本編~

                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                               

                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                              出張にてご相談承ります。

                               

                              生命保険相談を申し込む

                               

                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                              【ご相談までの流れ】

                                相談後にこちらよりお渡しする書類

                                相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                 

                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                わかりやすくまとめてあります。

                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                 

                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                 

                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                 

                                保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                 

                                生命保険相談を申し込む

                                 

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                合った保険に加入することが大切となります。

                                • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                • すすめられて加入してからそのままだ

                                 

                                上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                「入っているから安心」

                                と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                などをチェックする必要があります。

                                生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                というケースも少なくありません。

                                 

                                以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                 

                                生命保険相談を申し込む

                                 

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                 

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                                Popularity: 25% [?]

                                ライフプラン相談(家計診断)

                                ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                改善したほうが良い点がある場合には、
                                その改善案や解決策を考えていきます。

                                相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                ~はじめに~

                                • これからかかる4つの大きな出費について
                                • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                ~生命保険・公的保険編~

                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                ~住宅購入・ローン編~

                                • 住宅購入にあたっての注意点
                                • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                  (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                • 住宅ローン減税について
                                • 購入前・購入後にかかる費用
                                • 借り換え・繰上返済をする前に
                                • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                  (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                ~教育資金編~

                                • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                • 進路によってかかるお金に違いが
                                • 準備はできるだけ早いうちに
                                • 学資保険っておトクなんですか?
                                • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                ~老後資金設計編~

                                • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                  (退職後から必要となる総額を計算する)
                                • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                  (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                  (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                ~キャッシュフロー表作成~

                                • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                  ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                  家計の推移を把握する
                                • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                  (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                 

                                ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                出張にてご相談承ります。

                                ライフプラン相談を申し込む

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                 

                                 

                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                わかりやすくまとめてあります。

                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                 

                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                 

                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                 

                                【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                 

                                ライフプラン相談を申し込む

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

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                                Popularity: 52% [?]

                                401k相談

                                いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                「運用先を決めてください」 

                                と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                放っておくと大きな差が。

                                 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                 

                                【ご相談の流れ(401k相談)】
                                はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                (制度の説明)

                                退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                そのために必要となる金額を試算します。

                                (必要資金の算出)

                                公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                (準備済・準備予定額の算出)

                                必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                テキストを使いながら確認していきます。
                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                中には省略する項目があります。

                                (資産運用講座)

                                目標とする金額を準備するには、
                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                (目標収益率・投資比率の設定)

                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                (具体的商品の選択)

                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                (最終的なプランの作成)

                                 

                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                何のために資産運用をするのか?

                                 株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                「お金を殖やしたいから」

                                ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                 例えば、

                                • 退職後の生活資金を準備したい
                                • マンションの頭金を準備したい
                                • 教育費の一部を準備したい
                                • 数年後に海外旅行に行きたい
                                • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                あなたは、
                                日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                それとも、
                                時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                少しずつでも、時間をかけて。

                                 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                30才 1万円 30年 約835.7万円
                                45才 2万円 15年 約536.8万円
                                50才 3万円 10年 約467.7万円

                                 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                 

                                【ご相談の流れ(資産形成)】
                                まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                資産運用の目的を確認します。                                        

                                (運用目的の確認)

                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                テキストを使いながら確認していきます。
                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                中には省略する項目があります。

                                (資産運用講座)

                                目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                月々積み立てられる金額などを設定します。

                                (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                目標とする金額を準備するには、
                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                (目標収益率の設定)

                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                (具体的商品の選択)

                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                (最終的なプランの作成)

                                 

                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                Popularity: 18% [?]

                                住宅購入・ローン相談

                                人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                返済計画を立てることが必要です。

                                たとえば、

                                「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                いきたいと考えています。

                                 

                                ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                 

                                次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                 

                                最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                 

                                これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                「購入前基本相談」
                                で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                「住宅購入サポートサービス」
                                をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                立てていきます。

                                 

                                すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                「借り換え前シミュレーション」
                                で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                ライフプランを作成します。

                                 

                                【購入前基本相談 メニューリスト】
                                職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                おもに次の項目をシミュレーションします。
                                       

                                • 借入可能額
                                • 返済計画
                                  (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                • 諸費用の試算
                                  (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                 

                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                出張にてご相談承ります。

                                購入前基本相談を申し込む

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                 

                                【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                • 返済計画の決定

                                  具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                  返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                  住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                  「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                  「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                  知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                  諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                  など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                  こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                  余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                  ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                  また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                  とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                  「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                  という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                • ライフプラン作成サービス

                                  住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                  旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                  ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                  見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                  また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                  こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                  また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                  無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                  団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                  行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                  また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                  どうかを確認する

                                  教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                  貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                  退職後の生活費は確保できるか、
                                  など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                  シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                 

                                ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                出張にてご相談承ります。

                                住宅購入サポートサービスを申し込む

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                 

                                【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                • 借り換え前シミュレーション
                                  たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                  考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                  具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                  します
                                • ライフプラン作成サービス
                                  「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                  行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                  加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                 

                                ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                出張にてご相談承ります。

                                住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                【ページトップへ】

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                                Popularity: 25% [?]

                                生命保険相談

                                生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                 

                                【生命保険相談 メニューリスト】

                                ~はじめに~

                                • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                ~生命保険相談本編~

                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                 

                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                出張にてご相談承ります。

                                 

                                生命保険相談を申し込む

                                 

                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                【ご相談までの流れ】

                                  相談後にこちらよりお渡しする書類

                                  相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                   

                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                  わかりやすくまとめてあります。

                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                   

                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                  老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                   

                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                   

                                  保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                  保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                   

                                  生命保険相談を申し込む

                                   

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                  【ご相談までの流れ】

                                  自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                  みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                  ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                  でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                  例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                  合った保険に加入することが大切となります。

                                  • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                  • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                  • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                  • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                  • すすめられて加入してからそのままだ

                                   

                                  上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                  なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                  生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                  どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                  万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                  家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                  「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                  「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                  では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                  本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                  「入っているから安心」

                                  と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                  加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                  何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                  特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                  退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                  また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                  「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                  保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                  などをチェックする必要があります。

                                  生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                  払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                  その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                  総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                  というケースも少なくありません。

                                   

                                  以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                  全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                  家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                  しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                  社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                  その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                  これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                  こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                   

                                  生命保険相談を申し込む

                                   

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                  【ご相談までの流れ】

                                   

                                  【ページトップへ】

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                                  Popularity: 25% [?]

                                  ライフプラン相談(家計診断)

                                  ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                  4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                  今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                  その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                  住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                  今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                  改善したほうが良い点がある場合には、
                                  その改善案や解決策を考えていきます。

                                  相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                  ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                  【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                  ~はじめに~

                                  • これからかかる4つの大きな出費について
                                  • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                  • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                  • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                  ~生命保険・公的保険編~

                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                  ~住宅購入・ローン編~

                                  • 住宅購入にあたっての注意点
                                  • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                    (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                  • 住宅ローン減税について
                                  • 購入前・購入後にかかる費用
                                  • 借り換え・繰上返済をする前に
                                  • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                    (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                  • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                  ~教育資金編~

                                  • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                  • 進路によってかかるお金に違いが
                                  • 準備はできるだけ早いうちに
                                  • 学資保険っておトクなんですか?
                                  • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                  • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                  • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                  ~老後資金設計編~

                                  • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                    (退職後から必要となる総額を計算する)
                                  • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                    (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                  • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                    (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                  • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                  ~キャッシュフロー表作成~

                                  • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                    ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                  • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                    家計の推移を把握する
                                  • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                  • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                    (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                   

                                  ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                  出張にてご相談承ります。

                                  ライフプラン相談を申し込む

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                  ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                  ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                  キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                  ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                  貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                   

                                   

                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                  わかりやすくまとめてあります。

                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                   

                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                   

                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                   

                                  【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                  ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                  ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                  一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                  漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                   

                                  ライフプラン相談を申し込む

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                                  Popularity: 52% [?]

                                  401k相談

                                  いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                   「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                   ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                   そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                   会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                  「運用先を決めてください」 

                                  と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                  会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                   企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                   ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                  放っておくと大きな差が。

                                   運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                   また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                   また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                   

                                  【ご相談の流れ(401k相談)】
                                  はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                  (制度の説明)

                                  退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                  そのために必要となる金額を試算します。

                                  (必要資金の算出)

                                  公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                  準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                  (準備済・準備予定額の算出)

                                  必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                  月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                  (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                  中には省略する項目があります。

                                  (資産運用講座)

                                  目標とする金額を準備するには、
                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                  (目標収益率・投資比率の設定)

                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                  (具体的商品の選択)

                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                  (最終的なプランの作成)

                                   

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                                  資産形成相談

                                  何のために資産運用をするのか?

                                   株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                  「お金を殖やしたいから」

                                  ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                   では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                   例えば、

                                  • 退職後の生活資金を準備したい
                                  • マンションの頭金を準備したい
                                  • 教育費の一部を準備したい
                                  • 数年後に海外旅行に行きたい
                                  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                   などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                  あなたは、
                                  日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                  それとも、
                                  時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                  自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                   これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                   自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                   支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                   金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                  少しずつでも、時間をかけて。

                                   特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                   特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                   今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                  【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                  積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                  積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                  30才 1万円 30年 約835.7万円
                                  45才 2万円 15年 約536.8万円
                                  50才 3万円 10年 約467.7万円

                                   上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                   

                                  【ご相談の流れ(資産形成)】
                                  まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                  資産運用の目的を確認します。                                        

                                  (運用目的の確認)

                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                  中には省略する項目があります。

                                  (資産運用講座)

                                  目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                  月々積み立てられる金額などを設定します。

                                  (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                  目標とする金額を準備するには、
                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                  (目標収益率の設定)

                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                  (具体的商品の選択)

                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                  (最終的なプランの作成)

                                   

                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                  住宅購入・ローン相談

                                  人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                  いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                  金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                  多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                  返済計画を立てることが必要です。

                                  たとえば、

                                  「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                  「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                  などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                  FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                  いきたいと考えています。

                                   

                                  ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                  など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                  住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                  ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                   

                                  次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                  なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                  加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                  必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                  シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                  ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                   

                                  最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                  そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                  考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                  ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                   

                                  これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                  「購入前基本相談」
                                  で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                  「住宅購入サポートサービス」
                                  をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                  立てていきます。

                                   

                                  すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                  「借り換え前シミュレーション」
                                  で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                  効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                  ライフプランを作成します。

                                   

                                  【購入前基本相談 メニューリスト】
                                  職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                  おもに次の項目をシミュレーションします。
                                         

                                  • 借入可能額
                                  • 返済計画
                                    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                  • 諸費用の試算
                                    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                   

                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                  出張にてご相談承ります。

                                  購入前基本相談を申し込む

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                  【ご相談までの流れ】

                                   

                                  【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                  • 返済計画の決定

                                    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                  • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                  • ライフプラン作成サービス

                                    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                    どうかを確認する

                                    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                    退職後の生活費は確保できるか、
                                    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                   

                                  ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                  出張にてご相談承ります。

                                  住宅購入サポートサービスを申し込む

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                  【ご相談までの流れ】

                                   

                                  【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                  • 借り換え前シミュレーション
                                    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                    します
                                  • ライフプラン作成サービス
                                    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                   

                                  ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                  出張にてご相談承ります。

                                  住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                  【ご相談までの流れ】

                                  ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                    をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                  生命保険相談

                                  生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                  相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                  健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                   

                                  【生命保険相談 メニューリスト】

                                  ~はじめに~

                                  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                  • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                  ~生命保険相談本編~

                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                   

                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                  出張にてご相談承ります。

                                   

                                  生命保険相談を申し込む

                                   

                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                  【ご相談までの流れ】

                                    相談後にこちらよりお渡しする書類

                                    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                     

                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                    わかりやすくまとめてあります。

                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                     

                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                     

                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                     

                                    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                     

                                    生命保険相談を申し込む

                                     

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                    合った保険に加入することが大切となります。

                                    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                    • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                    • すすめられて加入してからそのままだ

                                     

                                    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                    「入っているから安心」

                                    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                    退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                    などをチェックする必要があります。

                                    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                    というケースも少なくありません。

                                     

                                    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                     

                                    生命保険相談を申し込む

                                     

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                     

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                                    ライフプラン相談(家計診断)

                                    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                    その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                    改善したほうが良い点がある場合には、
                                    その改善案や解決策を考えていきます。

                                    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                    【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                    ~はじめに~

                                    • これからかかる4つの大きな出費について
                                    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                    ~生命保険・公的保険編~

                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                    ~住宅購入・ローン編~

                                    • 住宅購入にあたっての注意点
                                    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                    • 住宅ローン減税について
                                    • 購入前・購入後にかかる費用
                                    • 借り換え・繰上返済をする前に
                                    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                    ~教育資金編~

                                    • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                    • 進路によってかかるお金に違いが
                                    • 準備はできるだけ早いうちに
                                    • 学資保険っておトクなんですか?
                                    • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                    ~老後資金設計編~

                                    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                      (退職後から必要となる総額を計算する)
                                    • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                    ~キャッシュフロー表作成~

                                    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                      家計の推移を把握する
                                    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                     

                                    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                    出張にてご相談承ります。

                                    ライフプラン相談を申し込む

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                     

                                     

                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                    わかりやすくまとめてあります。

                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                     

                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                     

                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                     

                                    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                     

                                    ライフプラン相談を申し込む

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                    401k相談

                                    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                    「運用先を決めてください」 

                                    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                    放っておくと大きな差が。

                                     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                     

                                    【ご相談の流れ(401k相談)】
                                    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                    (制度の説明)

                                    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                    そのために必要となる金額を試算します。

                                    (必要資金の算出)

                                    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                    準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                    (準備済・準備予定額の算出)

                                    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                    中には省略する項目があります。

                                    (資産運用講座)

                                    目標とする金額を準備するには、
                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                    (目標収益率・投資比率の設定)

                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                    (具体的商品の選択)

                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                    (最終的なプランの作成)

                                     

                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                    資産形成相談

                                    何のために資産運用をするのか?

                                     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                    「お金を殖やしたいから」

                                    ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                     例えば、

                                    • 退職後の生活資金を準備したい
                                    • マンションの頭金を準備したい
                                    • 教育費の一部を準備したい
                                    • 数年後に海外旅行に行きたい
                                    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                    あなたは、
                                    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                    それとも、
                                    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                    少しずつでも、時間をかけて。

                                     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                    30才 1万円 30年 約835.7万円
                                    45才 2万円 15年 約536.8万円
                                    50才 3万円 10年 約467.7万円

                                     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                     

                                    【ご相談の流れ(資産形成)】
                                    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                    資産運用の目的を確認します。                                        

                                    (運用目的の確認)

                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                    中には省略する項目があります。

                                    (資産運用講座)

                                    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                    月々積み立てられる金額などを設定します。

                                    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                    目標とする金額を準備するには、
                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                    (目標収益率の設定)

                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                    (具体的商品の選択)

                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                    (最終的なプランの作成)

                                     

                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                    住宅購入・ローン相談

                                    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                    返済計画を立てることが必要です。

                                    たとえば、

                                    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                    いきたいと考えています。

                                     

                                    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                     

                                    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                     

                                    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                     

                                    これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                    「購入前基本相談」
                                    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                    「住宅購入サポートサービス」
                                    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                    立てていきます。

                                     

                                    すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                    「借り換え前シミュレーション」
                                    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                    ライフプランを作成します。

                                     

                                    【購入前基本相談 メニューリスト】
                                    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                    おもに次の項目をシミュレーションします。
                                           

                                    • 借入可能額
                                    • 返済計画
                                      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                    • 諸費用の試算
                                      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                     

                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                    出張にてご相談承ります。

                                    購入前基本相談を申し込む

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                     

                                    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                    • 返済計画の決定

                                      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                    • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                    • ライフプラン作成サービス

                                      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                      どうかを確認する

                                      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                      退職後の生活費は確保できるか、
                                      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                     

                                    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                    出張にてご相談承ります。

                                    住宅購入サポートサービスを申し込む

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                     

                                    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                    • 借り換え前シミュレーション
                                      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                      します
                                    • ライフプラン作成サービス
                                      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                     

                                    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                    出張にてご相談承ります。

                                    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                    生命保険相談

                                    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                     

                                    【生命保険相談 メニューリスト】

                                    ~はじめに~

                                    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                    • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                    ~生命保険相談本編~

                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                     

                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                    出張にてご相談承ります。

                                     

                                    生命保険相談を申し込む

                                     

                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                    【ご相談までの流れ】

                                      相談後にこちらよりお渡しする書類

                                      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                       

                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                      わかりやすくまとめてあります。

                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                       

                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                       

                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                       

                                      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                       

                                      生命保険相談を申し込む

                                       

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                      合った保険に加入することが大切となります。

                                      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                      • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                      • すすめられて加入してからそのままだ

                                       

                                      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                      「入っているから安心」

                                      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                      退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                      などをチェックする必要があります。

                                      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                      というケースも少なくありません。

                                       

                                      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                       

                                      生命保険相談を申し込む

                                       

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                       

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                                      ライフプラン相談(家計診断)

                                      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                      その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                      改善したほうが良い点がある場合には、
                                      その改善案や解決策を考えていきます。

                                      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                      【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                      ~はじめに~

                                      • これからかかる4つの大きな出費について
                                      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                      ~生命保険・公的保険編~

                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                      ~住宅購入・ローン編~

                                      • 住宅購入にあたっての注意点
                                      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                      • 住宅ローン減税について
                                      • 購入前・購入後にかかる費用
                                      • 借り換え・繰上返済をする前に
                                      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                      ~教育資金編~

                                      • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                      • 進路によってかかるお金に違いが
                                      • 準備はできるだけ早いうちに
                                      • 学資保険っておトクなんですか?
                                      • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                      ~老後資金設計編~

                                      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                        (退職後から必要となる総額を計算する)
                                      • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                      ~キャッシュフロー表作成~

                                      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                        家計の推移を把握する
                                      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                       

                                      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                      出張にてご相談承ります。

                                      ライフプラン相談を申し込む

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                       

                                       

                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                      わかりやすくまとめてあります。

                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                       

                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                       

                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                       

                                      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                       

                                      ライフプラン相談を申し込む

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                      401k相談

                                      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                      「運用先を決めてください」 

                                      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                      放っておくと大きな差が。

                                       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                       

                                      【ご相談の流れ(401k相談)】
                                      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                      (制度の説明)

                                      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                      そのために必要となる金額を試算します。

                                      (必要資金の算出)

                                      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                      準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                      (準備済・準備予定額の算出)

                                      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                      中には省略する項目があります。

                                      (資産運用講座)

                                      目標とする金額を準備するには、
                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                      (目標収益率・投資比率の設定)

                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                      (具体的商品の選択)

                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                      (最終的なプランの作成)

                                       

                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                      トップページ > 相談メニュー

                                      資産形成相談

                                      何のために資産運用をするのか?

                                       株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                      「お金を殖やしたいから」

                                      ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                       例えば、

                                      • 退職後の生活資金を準備したい
                                      • マンションの頭金を準備したい
                                      • 教育費の一部を準備したい
                                      • 数年後に海外旅行に行きたい
                                      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                      あなたは、
                                      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                      それとも、
                                      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                      少しずつでも、時間をかけて。

                                       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                      30才 1万円 30年 約835.7万円
                                      45才 2万円 15年 約536.8万円
                                      50才 3万円 10年 約467.7万円

                                       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                       

                                      【ご相談の流れ(資産形成)】
                                      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                      資産運用の目的を確認します。                                        

                                      (運用目的の確認)

                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                      中には省略する項目があります。

                                      (資産運用講座)

                                      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                      月々積み立てられる金額などを設定します。

                                      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                      目標とする金額を準備するには、
                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                      (目標収益率の設定)

                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                      (具体的商品の選択)

                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                      (最終的なプランの作成)

                                       

                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                      住宅購入・ローン相談

                                      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                      返済計画を立てることが必要です。

                                      たとえば、

                                      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                      いきたいと考えています。

                                       

                                      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                       

                                      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                       

                                      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                       

                                      これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                      「購入前基本相談」
                                      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                      「住宅購入サポートサービス」
                                      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                      立てていきます。

                                       

                                      すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                      「借り換え前シミュレーション」
                                      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                      ライフプランを作成します。

                                       

                                      【購入前基本相談 メニューリスト】
                                      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                      おもに次の項目をシミュレーションします。
                                             

                                      • 借入可能額
                                      • 返済計画
                                        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                      • 諸費用の試算
                                        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                       

                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                      出張にてご相談承ります。

                                      購入前基本相談を申し込む

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                       

                                      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                      • 返済計画の決定

                                        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                      • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                      • ライフプラン作成サービス

                                        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                        どうかを確認する

                                        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                        退職後の生活費は確保できるか、
                                        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                       

                                      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                      出張にてご相談承ります。

                                      住宅購入サポートサービスを申し込む

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                       

                                      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                      • 借り換え前シミュレーション
                                        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                        します
                                      • ライフプラン作成サービス
                                        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                       

                                      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                      出張にてご相談承ります。

                                      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                      生命保険相談

                                      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                       

                                      【生命保険相談 メニューリスト】

                                      ~はじめに~

                                      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                      • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                      ~生命保険相談本編~

                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                       

                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                      出張にてご相談承ります。

                                       

                                      生命保険相談を申し込む

                                       

                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                      【ご相談までの流れ】

                                        相談後にこちらよりお渡しする書類

                                        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                         

                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                        わかりやすくまとめてあります。

                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                         

                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                         

                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                         

                                        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                         

                                        生命保険相談を申し込む

                                         

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                        合った保険に加入することが大切となります。

                                        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                        • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                        • すすめられて加入してからそのままだ

                                         

                                        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                        「入っているから安心」

                                        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                        退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                        などをチェックする必要があります。

                                        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                        というケースも少なくありません。

                                         

                                        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                         

                                        生命保険相談を申し込む

                                         

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                         

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                                        Popularity: 25% [?]

                                        ライフプラン相談(家計診断)

                                        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                        その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                        改善したほうが良い点がある場合には、
                                        その改善案や解決策を考えていきます。

                                        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                        【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                        ~はじめに~

                                        • これからかかる4つの大きな出費について
                                        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                        ~生命保険・公的保険編~

                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                        ~住宅購入・ローン編~

                                        • 住宅購入にあたっての注意点
                                        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                        • 住宅ローン減税について
                                        • 購入前・購入後にかかる費用
                                        • 借り換え・繰上返済をする前に
                                        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                        ~教育資金編~

                                        • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                        • 進路によってかかるお金に違いが
                                        • 準備はできるだけ早いうちに
                                        • 学資保険っておトクなんですか?
                                        • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                        ~老後資金設計編~

                                        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                          (退職後から必要となる総額を計算する)
                                        • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                        ~キャッシュフロー表作成~

                                        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                          家計の推移を把握する
                                        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                         

                                        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                        出張にてご相談承ります。

                                        ライフプラン相談を申し込む

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                        ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                        ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                         

                                         

                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                        わかりやすくまとめてあります。

                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                         

                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                         

                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                         

                                        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                         

                                        ライフプラン相談を申し込む

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

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                                        401k相談

                                        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                        「運用先を決めてください」 

                                        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                        放っておくと大きな差が。

                                         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                         

                                        【ご相談の流れ(401k相談)】
                                        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                        (制度の説明)

                                        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                        そのために必要となる金額を試算します。

                                        (必要資金の算出)

                                        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                        準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                        (準備済・準備予定額の算出)

                                        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                        中には省略する項目があります。

                                        (資産運用講座)

                                        目標とする金額を準備するには、
                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                        (目標収益率・投資比率の設定)

                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                        (具体的商品の選択)

                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                        (最終的なプランの作成)

                                         

                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                        トップページ > 相談メニュー

                                        資産形成相談

                                        何のために資産運用をするのか?

                                         株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                        「お金を殖やしたいから」

                                        ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                         例えば、

                                        • 退職後の生活資金を準備したい
                                        • マンションの頭金を準備したい
                                        • 教育費の一部を準備したい
                                        • 数年後に海外旅行に行きたい
                                        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                        あなたは、
                                        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                        それとも、
                                        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                        少しずつでも、時間をかけて。

                                         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                        30才 1万円 30年 約835.7万円
                                        45才 2万円 15年 約536.8万円
                                        50才 3万円 10年 約467.7万円

                                         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                         

                                        【ご相談の流れ(資産形成)】
                                        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                        資産運用の目的を確認します。                                        

                                        (運用目的の確認)

                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                        中には省略する項目があります。

                                        (資産運用講座)

                                        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                        月々積み立てられる金額などを設定します。

                                        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                        目標とする金額を準備するには、
                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                        (目標収益率の設定)

                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                        (具体的商品の選択)

                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                        (最終的なプランの作成)

                                         

                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                        住宅購入・ローン相談

                                        人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                        多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                        返済計画を立てることが必要です。

                                        たとえば、

                                        「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                        「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                        などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                        FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                        いきたいと考えています。

                                         

                                        ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                        など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                        住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                        ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                         

                                        次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                        なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                        加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                        必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                        シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                        ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                         

                                        最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                        そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                        考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                        ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                         

                                        これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                        「購入前基本相談」
                                        で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                        「住宅購入サポートサービス」
                                        をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                        立てていきます。

                                         

                                        すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                        「借り換え前シミュレーション」
                                        で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                        効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                        ライフプランを作成します。

                                         

                                        【購入前基本相談 メニューリスト】
                                        職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                        おもに次の項目をシミュレーションします。
                                               

                                        • 借入可能額
                                        • 返済計画
                                          (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                        • 諸費用の試算
                                          (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                        • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                         

                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                        出張にてご相談承ります。

                                        購入前基本相談を申し込む

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                         

                                        【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                        • 返済計画の決定

                                          具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                          返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                        • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                          住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                          「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                          「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                          知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                          諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                          など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                          こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                          余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                        • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                          ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                          また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                          とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                          「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                          という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                        • ライフプラン作成サービス

                                          住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                          旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                          ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                          見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                          また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                          こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                          また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                          無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                        • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                          団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                          行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                          また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                        • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                          どうかを確認する

                                          教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                          貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                          退職後の生活費は確保できるか、
                                          など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                          シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                         

                                        ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                        出張にてご相談承ります。

                                        住宅購入サポートサービスを申し込む

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                         

                                        【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                        • 借り換え前シミュレーション
                                          たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                          考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                          具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                          します
                                        • ライフプラン作成サービス
                                          「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                          行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                          加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                         

                                        ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                        出張にてご相談承ります。

                                        住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                        ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                          をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                        生命保険相談

                                        生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                        相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                        健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                         

                                        【生命保険相談 メニューリスト】

                                        ~はじめに~

                                        • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                        • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                        • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                        ~生命保険相談本編~

                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                         

                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                        出張にてご相談承ります。

                                         

                                        生命保険相談を申し込む

                                         

                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                        【ご相談までの流れ】

                                          相談後にこちらよりお渡しする書類

                                          相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                           

                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                          わかりやすくまとめてあります。

                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                           

                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                          老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                           

                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                           

                                          保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                          保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                           

                                          生命保険相談を申し込む

                                           

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                          自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                          みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                          ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                          でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                          例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                          合った保険に加入することが大切となります。

                                          • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                          • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                          • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                          • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                          • すすめられて加入してからそのままだ

                                           

                                          上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                          なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                          生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                          どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                          万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                          家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                          「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                          「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                          では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                          本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                          「入っているから安心」

                                          と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                          加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                          何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                          特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                          退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                          また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                          「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                          保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                          などをチェックする必要があります。

                                          生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                          払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                          その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                          総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                          というケースも少なくありません。

                                           

                                          以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                          全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                          家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                          しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                          社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                          その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                          これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                          こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                           

                                          生命保険相談を申し込む

                                           

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                           

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                                          Popularity: 25% [?]

                                          ライフプラン相談(家計診断)

                                          ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                          4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                          今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                          その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                          住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                          今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                          改善したほうが良い点がある場合には、
                                          その改善案や解決策を考えていきます。

                                          相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                          ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                          【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                          ~はじめに~

                                          • これからかかる4つの大きな出費について
                                          • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                          • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                          • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                          ~生命保険・公的保険編~

                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                          ~住宅購入・ローン編~

                                          • 住宅購入にあたっての注意点
                                          • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                            (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                          • 住宅ローン減税について
                                          • 購入前・購入後にかかる費用
                                          • 借り換え・繰上返済をする前に
                                          • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                            (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                          • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                          ~教育資金編~

                                          • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                          • 進路によってかかるお金に違いが
                                          • 準備はできるだけ早いうちに
                                          • 学資保険っておトクなんですか?
                                          • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                          • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                          • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                          ~老後資金設計編~

                                          • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                            (退職後から必要となる総額を計算する)
                                          • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                            (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                          • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                            (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                          • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                          ~キャッシュフロー表作成~

                                          • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                            ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                          • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                            家計の推移を把握する
                                          • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                          • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                            (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                           

                                          ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                          出張にてご相談承ります。

                                          ライフプラン相談を申し込む

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                          ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                          ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                          キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                          ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                          貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                           

                                           

                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                          わかりやすくまとめてあります。

                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                           

                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                           

                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                           

                                          【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                          ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                          ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                          一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                          漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                           

                                          ライフプラン相談を申し込む

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                          Popularity: 52% [?]

                                          401k相談

                                          いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                           「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                           ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                           そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                           会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                          「運用先を決めてください」 

                                          と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                          会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                           企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                           ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                          放っておくと大きな差が。

                                           運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                           また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                           また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                           

                                          【ご相談の流れ(401k相談)】
                                          はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                          (制度の説明)

                                          退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                          そのために必要となる金額を試算します。

                                          (必要資金の算出)

                                          公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                          準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                          (準備済・準備予定額の算出)

                                          必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                          月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                          (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                          中には省略する項目があります。

                                          (資産運用講座)

                                          目標とする金額を準備するには、
                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                          (目標収益率・投資比率の設定)

                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                          (具体的商品の選択)

                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                          (最終的なプランの作成)

                                           

                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                          Popularity: 19% [?]

                                          トップページ > 相談メニュー

                                          資産形成相談

                                          何のために資産運用をするのか?

                                           株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                          「お金を殖やしたいから」

                                          ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                           では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                           例えば、

                                          • 退職後の生活資金を準備したい
                                          • マンションの頭金を準備したい
                                          • 教育費の一部を準備したい
                                          • 数年後に海外旅行に行きたい
                                          • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                           などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                          あなたは、
                                          日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                          それとも、
                                          時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                          自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                           これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                           自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                           支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                           金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                          少しずつでも、時間をかけて。

                                           特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                           特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                           今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                          【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                          積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                          積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                          30才 1万円 30年 約835.7万円
                                          45才 2万円 15年 約536.8万円
                                          50才 3万円 10年 約467.7万円

                                           上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                           

                                          【ご相談の流れ(資産形成)】
                                          まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                          資産運用の目的を確認します。                                        

                                          (運用目的の確認)

                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                          中には省略する項目があります。

                                          (資産運用講座)

                                          目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                          月々積み立てられる金額などを設定します。

                                          (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                          目標とする金額を準備するには、
                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                          (目標収益率の設定)

                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                          (具体的商品の選択)

                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                          (最終的なプランの作成)

                                           

                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                          Popularity: 18% [?]

                                          住宅購入・ローン相談

                                          人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                          いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                          金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                          多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                          返済計画を立てることが必要です。

                                          たとえば、

                                          「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                          「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                          などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                          FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                          いきたいと考えています。

                                           

                                          ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                          など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                          住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                          ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                           

                                          次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                          なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                          加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                          必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                          シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                          ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                           

                                          最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                          そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                          考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                          ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                           

                                          これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                          「購入前基本相談」
                                          で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                          「住宅購入サポートサービス」
                                          をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                          立てていきます。

                                           

                                          すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                          「借り換え前シミュレーション」
                                          で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                          効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                          ライフプランを作成します。

                                           

                                          【購入前基本相談 メニューリスト】
                                          職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                          おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                 

                                          • 借入可能額
                                          • 返済計画
                                            (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                          • 諸費用の試算
                                            (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                          • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                           

                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                          出張にてご相談承ります。

                                          購入前基本相談を申し込む

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                           

                                          【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                          • 返済計画の決定

                                            具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                            返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                          • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                            住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                            「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                            「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                            知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                            諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                            など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                            こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                            余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                          • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                            ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                            また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                            とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                            「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                            という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                          • ライフプラン作成サービス

                                            住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                            旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                            ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                            見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                            また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                            こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                            また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                            無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                          • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                            団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                            行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                            また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                          • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                            どうかを確認する

                                            教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                            貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                            退職後の生活費は確保できるか、
                                            など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                            シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                           

                                          ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                          出張にてご相談承ります。

                                          住宅購入サポートサービスを申し込む

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                           

                                          【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                          • 借り換え前シミュレーション
                                            たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                            考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                            具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                            します
                                          • ライフプラン作成サービス
                                            「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                            行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                            加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                           

                                          ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                          出張にてご相談承ります。

                                          住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                          ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                            をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                          Popularity: 25% [?]

                                          生命保険相談

                                          生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                          相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                          健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                           

                                          【生命保険相談 メニューリスト】

                                          ~はじめに~

                                          • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                          • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                          • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                          ~生命保険相談本編~

                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                           

                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                          出張にてご相談承ります。

                                           

                                          生命保険相談を申し込む

                                           

                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                          【ご相談までの流れ】

                                            相談後にこちらよりお渡しする書類

                                            相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                             

                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                            わかりやすくまとめてあります。

                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                             

                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                            老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                             

                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                             

                                            保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                            保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                             

                                            生命保険相談を申し込む

                                             

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                            自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                            みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                            ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                            でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                            例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                            合った保険に加入することが大切となります。

                                            • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                            • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                            • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                            • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                            • すすめられて加入してからそのままだ

                                             

                                            上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                            なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                            生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                            どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                            万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                            家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                            「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                            「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                            では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                            本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                            「入っているから安心」

                                            と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                            加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                            何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                            特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                            退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                            また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                            「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                            保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                            などをチェックする必要があります。

                                            生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                            払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                            その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                            総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                            というケースも少なくありません。

                                             

                                            以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                            全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                            家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                            しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                            社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                            その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                            これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                            こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                             

                                            生命保険相談を申し込む

                                             

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                             

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                                            ライフプラン相談(家計診断)

                                            ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                            4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                            今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                            その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                            住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                            今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                            改善したほうが良い点がある場合には、
                                            その改善案や解決策を考えていきます。

                                            相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                            ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                            【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                            ~はじめに~

                                            • これからかかる4つの大きな出費について
                                            • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                            • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                            • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                            ~生命保険・公的保険編~

                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                            ~住宅購入・ローン編~

                                            • 住宅購入にあたっての注意点
                                            • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                              (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                            • 住宅ローン減税について
                                            • 購入前・購入後にかかる費用
                                            • 借り換え・繰上返済をする前に
                                            • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                              (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                            • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                            ~教育資金編~

                                            • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                            • 進路によってかかるお金に違いが
                                            • 準備はできるだけ早いうちに
                                            • 学資保険っておトクなんですか?
                                            • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                            • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                            • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                            ~老後資金設計編~

                                            • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                              (退職後から必要となる総額を計算する)
                                            • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                              (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                            • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                              (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                            • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                            ~キャッシュフロー表作成~

                                            • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                              ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                            • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                              家計の推移を把握する
                                            • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                            • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                              (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                             

                                            ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                            出張にてご相談承ります。

                                            ライフプラン相談を申し込む

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                            ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                            ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                            キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                            ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                            貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                             

                                             

                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                            わかりやすくまとめてあります。

                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                             

                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                             

                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                             

                                            【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                            ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                            ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                            一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                            漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                             

                                            ライフプラン相談を申し込む

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                            401k相談

                                            いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                             「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                             ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                             そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                             会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                            「運用先を決めてください」 

                                            と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                            会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                             企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                             ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                            放っておくと大きな差が。

                                             運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                             また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                             また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                             

                                            【ご相談の流れ(401k相談)】
                                            はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                            (制度の説明)

                                            退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                            そのために必要となる金額を試算します。

                                            (必要資金の算出)

                                            公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                            準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                            (準備済・準備予定額の算出)

                                            必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                            月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                            (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                            中には省略する項目があります。

                                            (資産運用講座)

                                            目標とする金額を準備するには、
                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                            (目標収益率・投資比率の設定)

                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                            (具体的商品の選択)

                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                            (最終的なプランの作成)

                                             

                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                            Popularity: 19% [?]

                                            トップページ > 相談メニュー

                                            資産形成相談

                                            何のために資産運用をするのか?

                                             株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                            「お金を殖やしたいから」

                                            ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                             では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                             例えば、

                                            • 退職後の生活資金を準備したい
                                            • マンションの頭金を準備したい
                                            • 教育費の一部を準備したい
                                            • 数年後に海外旅行に行きたい
                                            • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                             などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                            あなたは、
                                            日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                            それとも、
                                            時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                            自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                             これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                             自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                             支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                             金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                            少しずつでも、時間をかけて。

                                             特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                             特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                             今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                            【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                            積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                            積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                            30才 1万円 30年 約835.7万円
                                            45才 2万円 15年 約536.8万円
                                            50才 3万円 10年 約467.7万円

                                             上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                             

                                            【ご相談の流れ(資産形成)】
                                            まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                            資産運用の目的を確認します。                                        

                                            (運用目的の確認)

                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                            中には省略する項目があります。

                                            (資産運用講座)

                                            目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                            月々積み立てられる金額などを設定します。

                                            (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                            目標とする金額を準備するには、
                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                            (目標収益率の設定)

                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                            (具体的商品の選択)

                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                            (最終的なプランの作成)

                                             

                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                            Popularity: 18% [?]

                                            住宅購入・ローン相談

                                            人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                            いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                            金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                            多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                            返済計画を立てることが必要です。

                                            たとえば、

                                            「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                            「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                            などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                            FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                            いきたいと考えています。

                                             

                                            ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                            など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                            住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                            ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                             

                                            次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                            なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                            加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                            必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                            シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                            ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                             

                                            最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                            そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                            考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                            ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                             

                                            これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                            「購入前基本相談」
                                            で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                            「住宅購入サポートサービス」
                                            をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                            立てていきます。

                                             

                                            すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                            「借り換え前シミュレーション」
                                            で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                            効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                            ライフプランを作成します。

                                             

                                            【購入前基本相談 メニューリスト】
                                            職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                            おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                   

                                            • 借入可能額
                                            • 返済計画
                                              (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                            • 諸費用の試算
                                              (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                            • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                             

                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                            出張にてご相談承ります。

                                            購入前基本相談を申し込む

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                             

                                            【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                            • 返済計画の決定

                                              具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                              返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                            • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                              住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                              「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                              「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                              知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                              諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                              など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                              こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                              余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                            • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                              ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                              また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                              とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                              「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                              という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                            • ライフプラン作成サービス

                                              住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                              旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                              ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                              見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                              また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                              こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                              また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                              無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                            • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                              団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                              行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                              また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                            • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                              どうかを確認する

                                              教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                              貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                              退職後の生活費は確保できるか、
                                              など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                              シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                             

                                            ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                            出張にてご相談承ります。

                                            住宅購入サポートサービスを申し込む

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                             

                                            【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                            • 借り換え前シミュレーション
                                              たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                              考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                              具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                              します
                                            • ライフプラン作成サービス
                                              「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                              行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                              加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                             

                                            ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                            出張にてご相談承ります。

                                            住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                            ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                              をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                            【ページトップへ】

                                            【ホームへ】

                                            Popularity: 25% [?]

                                            生命保険相談

                                            生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                            相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                            健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                             

                                            【生命保険相談 メニューリスト】

                                            ~はじめに~

                                            • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                            • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                            • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                            ~生命保険相談本編~

                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                             

                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                            出張にてご相談承ります。

                                             

                                            生命保険相談を申し込む

                                             

                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                            【ご相談までの流れ】

                                              相談後にこちらよりお渡しする書類

                                              相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                               

                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                              わかりやすくまとめてあります。

                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                               

                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                              老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                               

                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                               

                                              保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                              保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                               

                                              生命保険相談を申し込む

                                               

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                              自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                              みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                              ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                              でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                              例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                              合った保険に加入することが大切となります。

                                              • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                              • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                              • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                              • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                              • すすめられて加入してからそのままだ

                                               

                                              上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                              なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                              生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                              どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                              万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                              家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                              「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                              「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                              では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                              本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                              「入っているから安心」

                                              と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                              加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                              何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                              特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                              退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                              また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                              「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                              保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                              などをチェックする必要があります。

                                              生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                              払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                              その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                              総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                              というケースも少なくありません。

                                               

                                              以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                              全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                              家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                              しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                              社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                              その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                              これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                              こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                               

                                              生命保険相談を申し込む

                                               

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                               

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                                              Popularity: 25% [?]

                                              ライフプラン相談(家計診断)

                                              ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                              4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                              今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                              その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                              住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                              今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                              改善したほうが良い点がある場合には、
                                              その改善案や解決策を考えていきます。

                                              相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                              ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                              【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                              ~はじめに~

                                              • これからかかる4つの大きな出費について
                                              • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                              • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                              • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                              ~生命保険・公的保険編~

                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                              ~住宅購入・ローン編~

                                              • 住宅購入にあたっての注意点
                                              • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                              • 住宅ローン減税について
                                              • 購入前・購入後にかかる費用
                                              • 借り換え・繰上返済をする前に
                                              • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                              • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                              ~教育資金編~

                                              • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                              • 進路によってかかるお金に違いが
                                              • 準備はできるだけ早いうちに
                                              • 学資保険っておトクなんですか?
                                              • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                              • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                              • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                              ~老後資金設計編~

                                              • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                (退職後から必要となる総額を計算する)
                                              • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                              • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                              • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                              ~キャッシュフロー表作成~

                                              • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                              • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                家計の推移を把握する
                                              • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                              • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                               

                                              ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                              出張にてご相談承ります。

                                              ライフプラン相談を申し込む

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                              ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                              ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                              キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                              ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                              貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                               

                                               

                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                              わかりやすくまとめてあります。

                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                               

                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                               

                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                               

                                              【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                              ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                              ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                              一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                              漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                               

                                              ライフプラン相談を申し込む

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                                              Popularity: 52% [?]

                                              401k相談

                                              いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                               「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                               ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                               そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                               会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                              「運用先を決めてください」 

                                              と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                              会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                               企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                               ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                              放っておくと大きな差が。

                                               運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                               また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                               また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                               

                                              【ご相談の流れ(401k相談)】
                                              はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                              (制度の説明)

                                              退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                              そのために必要となる金額を試算します。

                                              (必要資金の算出)

                                              公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                              準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                              (準備済・準備予定額の算出)

                                              必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                              月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                              (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                              中には省略する項目があります。

                                              (資産運用講座)

                                              目標とする金額を準備するには、
                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                              (目標収益率・投資比率の設定)

                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                              (具体的商品の選択)

                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                              (最終的なプランの作成)

                                               

                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                              Popularity: 19% [?]

                                              トップページ > 相談メニュー

                                              資産形成相談

                                              何のために資産運用をするのか?

                                               株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                              「お金を殖やしたいから」

                                              ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                               では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                               例えば、

                                              • 退職後の生活資金を準備したい
                                              • マンションの頭金を準備したい
                                              • 教育費の一部を準備したい
                                              • 数年後に海外旅行に行きたい
                                              • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                               などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                              あなたは、
                                              日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                              それとも、
                                              時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                              自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                               これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                               自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                               支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                               金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                              少しずつでも、時間をかけて。

                                               特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                               特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                               今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                              【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                              積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                              積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                              30才 1万円 30年 約835.7万円
                                              45才 2万円 15年 約536.8万円
                                              50才 3万円 10年 約467.7万円

                                               上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                               

                                              【ご相談の流れ(資産形成)】
                                              まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                              資産運用の目的を確認します。                                        

                                              (運用目的の確認)

                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                              中には省略する項目があります。

                                              (資産運用講座)

                                              目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                              月々積み立てられる金額などを設定します。

                                              (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                              目標とする金額を準備するには、
                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                              (目標収益率の設定)

                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                              (具体的商品の選択)

                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                              (最終的なプランの作成)

                                               

                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                              Popularity: 18% [?]

                                              住宅購入・ローン相談

                                              人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                              いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                              金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                              多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                              返済計画を立てることが必要です。

                                              たとえば、

                                              「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                              「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                              などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                              FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                              いきたいと考えています。

                                               

                                              ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                              など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                              住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                              ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                               

                                              次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                              なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                              加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                              必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                              シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                              ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                               

                                              最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                              そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                              考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                              ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                               

                                              これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                              「購入前基本相談」
                                              で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                              「住宅購入サポートサービス」
                                              をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                              立てていきます。

                                               

                                              すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                              「借り換え前シミュレーション」
                                              で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                              効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                              ライフプランを作成します。

                                               

                                              【購入前基本相談 メニューリスト】
                                              職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                              おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                     

                                              • 借入可能額
                                              • 返済計画
                                                (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                              • 諸費用の試算
                                                (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                              • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                               

                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                              出張にてご相談承ります。

                                              購入前基本相談を申し込む

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                               

                                              【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                              • 返済計画の決定

                                                具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                              • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                              • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                              • ライフプラン作成サービス

                                                住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                              • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                              • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                どうかを確認する

                                                教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                退職後の生活費は確保できるか、
                                                など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                               

                                              ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                              出張にてご相談承ります。

                                              住宅購入サポートサービスを申し込む

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                               

                                              【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                              • 借り換え前シミュレーション
                                                たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                します
                                              • ライフプラン作成サービス
                                                「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                               

                                              ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                              出張にてご相談承ります。

                                              住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                              ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                              Popularity: 25% [?]

                                              生命保険相談

                                              生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                              相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                              健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                               

                                              【生命保険相談 メニューリスト】

                                              ~はじめに~

                                              • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                              • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                              • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                              ~生命保険相談本編~

                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                               

                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                              出張にてご相談承ります。

                                               

                                              生命保険相談を申し込む

                                               

                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                              【ご相談までの流れ】

                                                相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                 

                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                 

                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                 

                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                 

                                                保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                 

                                                生命保険相談を申し込む

                                                 

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                合った保険に加入することが大切となります。

                                                • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                • すすめられて加入してからそのままだ

                                                 

                                                上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                「入っているから安心」

                                                と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                などをチェックする必要があります。

                                                生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                というケースも少なくありません。

                                                 

                                                以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                 

                                                生命保険相談を申し込む

                                                 

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                 

                                                【ページトップへ】

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                                                Popularity: 25% [?]

                                                ライフプラン相談(家計診断)

                                                ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                改善したほうが良い点がある場合には、
                                                その改善案や解決策を考えていきます。

                                                相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                ~はじめに~

                                                • これからかかる4つの大きな出費について
                                                • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                ~生命保険・公的保険編~

                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                ~住宅購入・ローン編~

                                                • 住宅購入にあたっての注意点
                                                • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                  (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                • 住宅ローン減税について
                                                • 購入前・購入後にかかる費用
                                                • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                  (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                ~教育資金編~

                                                • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                • 進路によってかかるお金に違いが
                                                • 準備はできるだけ早いうちに
                                                • 学資保険っておトクなんですか?
                                                • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                ~老後資金設計編~

                                                • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                  (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                  (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                  (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                ~キャッシュフロー表作成~

                                                • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                  ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                  家計の推移を把握する
                                                • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                  (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                 

                                                ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                出張にてご相談承ります。

                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                 

                                                 

                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                 

                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                 

                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                 

                                                【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                 

                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                                Popularity: 52% [?]

                                                401k相談

                                                いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                「運用先を決めてください」 

                                                と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                放っておくと大きな差が。

                                                 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                 

                                                【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                (制度の説明)

                                                退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                そのために必要となる金額を試算します。

                                                (必要資金の算出)

                                                公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                (準備済・準備予定額の算出)

                                                必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                中には省略する項目があります。

                                                (資産運用講座)

                                                目標とする金額を準備するには、
                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                (目標収益率・投資比率の設定)

                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                (具体的商品の選択)

                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                (最終的なプランの作成)

                                                 

                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                Popularity: 19% [?]

                                                トップページ > 相談メニュー

                                                資産形成相談

                                                何のために資産運用をするのか?

                                                 株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                「お金を殖やしたいから」

                                                ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                 例えば、

                                                • 退職後の生活資金を準備したい
                                                • マンションの頭金を準備したい
                                                • 教育費の一部を準備したい
                                                • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                あなたは、
                                                日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                それとも、
                                                時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                少しずつでも、時間をかけて。

                                                 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                 

                                                【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                資産運用の目的を確認します。                                        

                                                (運用目的の確認)

                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                中には省略する項目があります。

                                                (資産運用講座)

                                                目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                目標とする金額を準備するには、
                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                (目標収益率の設定)

                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                (具体的商品の選択)

                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                (最終的なプランの作成)

                                                 

                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                Popularity: 18% [?]

                                                住宅購入・ローン相談

                                                人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                返済計画を立てることが必要です。

                                                たとえば、

                                                「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                いきたいと考えています。

                                                 

                                                ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                 

                                                次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                 

                                                最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                 

                                                これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                「購入前基本相談」
                                                で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                「住宅購入サポートサービス」
                                                をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                立てていきます。

                                                 

                                                すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                「借り換え前シミュレーション」
                                                で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                ライフプランを作成します。

                                                 

                                                【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                       

                                                • 借入可能額
                                                • 返済計画
                                                  (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                • 諸費用の試算
                                                  (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                 

                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                出張にてご相談承ります。

                                                購入前基本相談を申し込む

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                 

                                                【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                • 返済計画の決定

                                                  具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                  返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                  住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                  「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                  「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                  知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                  諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                  など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                  こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                  余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                  ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                  また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                  とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                  「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                  という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                • ライフプラン作成サービス

                                                  住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                  旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                  ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                  見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                  また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                  こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                  また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                  無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                  団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                  行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                  また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                  どうかを確認する

                                                  教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                  貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                  退職後の生活費は確保できるか、
                                                  など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                  シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                 

                                                ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                出張にてご相談承ります。

                                                住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                 

                                                【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                • 借り換え前シミュレーション
                                                  たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                  考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                  具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                  します
                                                • ライフプラン作成サービス
                                                  「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                  行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                  加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                 

                                                ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                出張にてご相談承ります。

                                                住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                                Popularity: 25% [?]

                                                生命保険相談

                                                生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                 

                                                【生命保険相談 メニューリスト】

                                                ~はじめに~

                                                • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                ~生命保険相談本編~

                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                 

                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                出張にてご相談承ります。

                                                 

                                                生命保険相談を申し込む

                                                 

                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                【ご相談までの流れ】

                                                  相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                  相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                   

                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                   

                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                  老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                   

                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                   

                                                  保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                  保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                   

                                                  生命保険相談を申し込む

                                                   

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                  自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                  みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                  ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                  でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                  例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                  合った保険に加入することが大切となります。

                                                  • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                  • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                  • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                  • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                  • すすめられて加入してからそのままだ

                                                   

                                                  上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                  なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                  生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                  どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                  万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                  家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                  「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                  「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                  では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                  本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                  「入っているから安心」

                                                  と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                  加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                  何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                  特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                  退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                  また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                  「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                  保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                  などをチェックする必要があります。

                                                  生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                  払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                  その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                  総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                  というケースも少なくありません。

                                                   

                                                  以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                  全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                  家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                  しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                  社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                  その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                  これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                  こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                   

                                                  生命保険相談を申し込む

                                                   

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                   

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                                                  Popularity: 25% [?]

                                                  ライフプラン相談(家計診断)

                                                  ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                  4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                  今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                  その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                  住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                  今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                  改善したほうが良い点がある場合には、
                                                  その改善案や解決策を考えていきます。

                                                  相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                  ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                  【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                  ~はじめに~

                                                  • これからかかる4つの大きな出費について
                                                  • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                  • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                  • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                  ~生命保険・公的保険編~

                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                  ~住宅購入・ローン編~

                                                  • 住宅購入にあたっての注意点
                                                  • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                    (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                  • 住宅ローン減税について
                                                  • 購入前・購入後にかかる費用
                                                  • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                  • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                    (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                  • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                  ~教育資金編~

                                                  • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                  • 進路によってかかるお金に違いが
                                                  • 準備はできるだけ早いうちに
                                                  • 学資保険っておトクなんですか?
                                                  • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                  • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                  • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                  ~老後資金設計編~

                                                  • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                    (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                  • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                    (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                  • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                    (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                  • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                  ~キャッシュフロー表作成~

                                                  • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                    ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                  • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                    家計の推移を把握する
                                                  • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                  • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                    (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                   

                                                  ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                  出張にてご相談承ります。

                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                  ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                  ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                  キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                  ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                  貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                   

                                                   

                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                   

                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                   

                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                   

                                                  【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                  ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                  ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                  一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                  漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                   

                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                                  401k相談

                                                  いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                   「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                   ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                   そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                   会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                  「運用先を決めてください」 

                                                  と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                  会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                   企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                   ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                  放っておくと大きな差が。

                                                   運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                   また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                   また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                   

                                                  【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                  はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                  (制度の説明)

                                                  退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                  そのために必要となる金額を試算します。

                                                  (必要資金の算出)

                                                  公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                  準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                  (準備済・準備予定額の算出)

                                                  必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                  月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                  (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                  中には省略する項目があります。

                                                  (資産運用講座)

                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                  (目標収益率・投資比率の設定)

                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                  (具体的商品の選択)

                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                  (最終的なプランの作成)

                                                   

                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                  Popularity: 19% [?]

                                                  トップページ > 相談メニュー

                                                  資産形成相談

                                                  何のために資産運用をするのか?

                                                   株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                  「お金を殖やしたいから」

                                                  ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                   では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                   例えば、

                                                  • 退職後の生活資金を準備したい
                                                  • マンションの頭金を準備したい
                                                  • 教育費の一部を準備したい
                                                  • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                   などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                  あなたは、
                                                  日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                  それとも、
                                                  時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                  自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                   これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                   自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                   支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                   金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                  少しずつでも、時間をかけて。

                                                   特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                   特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                   今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                  【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                  積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                  積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                  30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                  45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                  50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                   上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                   

                                                  【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                  まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                  資産運用の目的を確認します。                                        

                                                  (運用目的の確認)

                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                  中には省略する項目があります。

                                                  (資産運用講座)

                                                  目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                  月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                  (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                  (目標収益率の設定)

                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                  (具体的商品の選択)

                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                  (最終的なプランの作成)

                                                   

                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                  Popularity: 18% [?]

                                                  住宅購入・ローン相談

                                                  人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                  いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                  金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                  多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                  返済計画を立てることが必要です。

                                                  たとえば、

                                                  「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                  「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                  などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                  FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                  いきたいと考えています。

                                                   

                                                  ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                  など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                  住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                  ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                   

                                                  次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                  なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                  加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                  必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                  シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                  ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                   

                                                  最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                  そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                  考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                  ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                   

                                                  これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                  「購入前基本相談」
                                                  で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                  「住宅購入サポートサービス」
                                                  をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                  立てていきます。

                                                   

                                                  すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                  「借り換え前シミュレーション」
                                                  で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                  効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                  ライフプランを作成します。

                                                   

                                                  【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                  職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                  おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                         

                                                  • 借入可能額
                                                  • 返済計画
                                                    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                  • 諸費用の試算
                                                    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                   

                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                  出張にてご相談承ります。

                                                  購入前基本相談を申し込む

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                   

                                                  【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                  • 返済計画の決定

                                                    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                  • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                  • ライフプラン作成サービス

                                                    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                    どうかを確認する

                                                    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                    退職後の生活費は確保できるか、
                                                    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                   

                                                  ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                  出張にてご相談承ります。

                                                  住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                   

                                                  【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                  • 借り換え前シミュレーション
                                                    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                    します
                                                  • ライフプラン作成サービス
                                                    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                   

                                                  ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                  出張にてご相談承ります。

                                                  住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                  ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                    をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                  【ページトップへ】

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                                                  Popularity: 25% [?]

                                                  生命保険相談

                                                  生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                  相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                  健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                   

                                                  【生命保険相談 メニューリスト】

                                                  ~はじめに~

                                                  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                  • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                  ~生命保険相談本編~

                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                   

                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                  出張にてご相談承ります。

                                                   

                                                  生命保険相談を申し込む

                                                   

                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                  【ご相談までの流れ】

                                                    相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                     

                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                     

                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                     

                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                     

                                                    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                     

                                                    生命保険相談を申し込む

                                                     

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                    合った保険に加入することが大切となります。

                                                    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                    • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                    • すすめられて加入してからそのままだ

                                                     

                                                    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                    「入っているから安心」

                                                    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                    退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                    などをチェックする必要があります。

                                                    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                    というケースも少なくありません。

                                                     

                                                    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                     

                                                    生命保険相談を申し込む

                                                     

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                     

                                                    【ページトップへ】

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                                                    Popularity: 25% [?]

                                                    ライフプラン相談(家計診断)

                                                    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                    その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                    改善したほうが良い点がある場合には、
                                                    その改善案や解決策を考えていきます。

                                                    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                    【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                    ~はじめに~

                                                    • これからかかる4つの大きな出費について
                                                    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                    ~生命保険・公的保険編~

                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                    ~住宅購入・ローン編~

                                                    • 住宅購入にあたっての注意点
                                                    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                    • 住宅ローン減税について
                                                    • 購入前・購入後にかかる費用
                                                    • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                    ~教育資金編~

                                                    • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                    • 進路によってかかるお金に違いが
                                                    • 準備はできるだけ早いうちに
                                                    • 学資保険っておトクなんですか?
                                                    • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                    ~老後資金設計編~

                                                    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                      (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                    • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                    ~キャッシュフロー表作成~

                                                    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                      家計の推移を把握する
                                                    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                     

                                                    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                    出張にてご相談承ります。

                                                    ライフプラン相談を申し込む

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                     

                                                     

                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                     

                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                     

                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                     

                                                    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                     

                                                    ライフプラン相談を申し込む

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

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                                                    Popularity: 52% [?]

                                                    401k相談

                                                    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                    「運用先を決めてください」 

                                                    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                    放っておくと大きな差が。

                                                     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                     

                                                    【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                    (制度の説明)

                                                    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                    そのために必要となる金額を試算します。

                                                    (必要資金の算出)

                                                    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                    準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                    (準備済・準備予定額の算出)

                                                    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                    中には省略する項目があります。

                                                    (資産運用講座)

                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                    (目標収益率・投資比率の設定)

                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                    (具体的商品の選択)

                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                    (最終的なプランの作成)

                                                     

                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                    Popularity: 19% [?]

                                                    トップページ > 相談メニュー

                                                    資産形成相談

                                                    何のために資産運用をするのか?

                                                     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                    「お金を殖やしたいから」

                                                    ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                     例えば、

                                                    • 退職後の生活資金を準備したい
                                                    • マンションの頭金を準備したい
                                                    • 教育費の一部を準備したい
                                                    • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                    あなたは、
                                                    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                    それとも、
                                                    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                    少しずつでも、時間をかけて。

                                                     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                    30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                    45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                    50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                     

                                                    【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                    資産運用の目的を確認します。                                        

                                                    (運用目的の確認)

                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                    中には省略する項目があります。

                                                    (資産運用講座)

                                                    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                    月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                    (目標収益率の設定)

                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                    (具体的商品の選択)

                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                    (最終的なプランの作成)

                                                     

                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                    Popularity: 18% [?]

                                                    住宅購入・ローン相談

                                                    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                    返済計画を立てることが必要です。

                                                    たとえば、

                                                    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                    いきたいと考えています。

                                                     

                                                    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                     

                                                    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                     

                                                    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                     

                                                    これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                    「購入前基本相談」
                                                    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                    「住宅購入サポートサービス」
                                                    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                    立てていきます。

                                                     

                                                    すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                    「借り換え前シミュレーション」
                                                    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                    ライフプランを作成します。

                                                     

                                                    【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                    おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                           

                                                    • 借入可能額
                                                    • 返済計画
                                                      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                    • 諸費用の試算
                                                      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                     

                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                    出張にてご相談承ります。

                                                    購入前基本相談を申し込む

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                     

                                                    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                    • 返済計画の決定

                                                      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                    • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                    • ライフプラン作成サービス

                                                      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                      どうかを確認する

                                                      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                      退職後の生活費は確保できるか、
                                                      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                     

                                                    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                    出張にてご相談承ります。

                                                    住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                     

                                                    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                    • 借り換え前シミュレーション
                                                      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                      します
                                                    • ライフプラン作成サービス
                                                      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                     

                                                    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                    出張にてご相談承ります。

                                                    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                    【ページトップへ】

                                                    【ホームへ】

                                                    Popularity: 25% [?]

                                                    生命保険相談

                                                    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                     

                                                    【生命保険相談 メニューリスト】

                                                    ~はじめに~

                                                    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                    • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                    ~生命保険相談本編~

                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                     

                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                    出張にてご相談承ります。

                                                     

                                                    生命保険相談を申し込む

                                                     

                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                    【ご相談までの流れ】

                                                      相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                       

                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                       

                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                       

                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                       

                                                      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                       

                                                      生命保険相談を申し込む

                                                       

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                      合った保険に加入することが大切となります。

                                                      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                      • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                      • すすめられて加入してからそのままだ

                                                       

                                                      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                      「入っているから安心」

                                                      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                      退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                      などをチェックする必要があります。

                                                      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                      というケースも少なくありません。

                                                       

                                                      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                       

                                                      生命保険相談を申し込む

                                                       

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                       

                                                      【ページトップへ】

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                                                      ライフプラン相談(家計診断)

                                                      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                      その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                      改善したほうが良い点がある場合には、
                                                      その改善案や解決策を考えていきます。

                                                      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                      【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                      ~はじめに~

                                                      • これからかかる4つの大きな出費について
                                                      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                      ~生命保険・公的保険編~

                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                      ~住宅購入・ローン編~

                                                      • 住宅購入にあたっての注意点
                                                      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                      • 住宅ローン減税について
                                                      • 購入前・購入後にかかる費用
                                                      • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                      ~教育資金編~

                                                      • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                      • 進路によってかかるお金に違いが
                                                      • 準備はできるだけ早いうちに
                                                      • 学資保険っておトクなんですか?
                                                      • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                      ~老後資金設計編~

                                                      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                        (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                      • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                      ~キャッシュフロー表作成~

                                                      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                        家計の推移を把握する
                                                      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                       

                                                      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                      出張にてご相談承ります。

                                                      ライフプラン相談を申し込む

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                       

                                                       

                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                       

                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                       

                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                       

                                                      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                       

                                                      ライフプラン相談を申し込む

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                                                      401k相談

                                                      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                      「運用先を決めてください」 

                                                      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                      放っておくと大きな差が。

                                                       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                       

                                                      【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                      (制度の説明)

                                                      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                      そのために必要となる金額を試算します。

                                                      (必要資金の算出)

                                                      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                      準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                      (準備済・準備予定額の算出)

                                                      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                      中には省略する項目があります。

                                                      (資産運用講座)

                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                      (目標収益率・投資比率の設定)

                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                      (具体的商品の選択)

                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                      (最終的なプランの作成)

                                                       

                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                      Popularity: 19% [?]

                                                      トップページ > 相談メニュー

                                                      資産形成相談

                                                      何のために資産運用をするのか?

                                                       株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                      「お金を殖やしたいから」

                                                      ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                       例えば、

                                                      • 退職後の生活資金を準備したい
                                                      • マンションの頭金を準備したい
                                                      • 教育費の一部を準備したい
                                                      • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                      あなたは、
                                                      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                      それとも、
                                                      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                      少しずつでも、時間をかけて。

                                                       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                      30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                      45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                      50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                       

                                                      【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                      資産運用の目的を確認します。                                        

                                                      (運用目的の確認)

                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                      中には省略する項目があります。

                                                      (資産運用講座)

                                                      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                      月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                      (目標収益率の設定)

                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                      (具体的商品の選択)

                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                      (最終的なプランの作成)

                                                       

                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                      Popularity: 18% [?]

                                                      住宅購入・ローン相談

                                                      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                      返済計画を立てることが必要です。

                                                      たとえば、

                                                      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                      いきたいと考えています。

                                                       

                                                      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                       

                                                      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                       

                                                      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                       

                                                      これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                      「購入前基本相談」
                                                      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                      「住宅購入サポートサービス」
                                                      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                      立てていきます。

                                                       

                                                      すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                      「借り換え前シミュレーション」
                                                      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                      ライフプランを作成します。

                                                       

                                                      【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                      おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                             

                                                      • 借入可能額
                                                      • 返済計画
                                                        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                      • 諸費用の試算
                                                        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                       

                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                      出張にてご相談承ります。

                                                      購入前基本相談を申し込む

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                       

                                                      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                      • 返済計画の決定

                                                        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                      • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                      • ライフプラン作成サービス

                                                        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                        どうかを確認する

                                                        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                        退職後の生活費は確保できるか、
                                                        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                       

                                                      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                      出張にてご相談承ります。

                                                      住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                       

                                                      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                      • 借り換え前シミュレーション
                                                        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                        します
                                                      • ライフプラン作成サービス
                                                        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                       

                                                      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                      出張にてご相談承ります。

                                                      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                                      Popularity: 25% [?]

                                                      生命保険相談

                                                      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                       

                                                      【生命保険相談 メニューリスト】

                                                      ~はじめに~

                                                      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                      • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                      ~生命保険相談本編~

                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                       

                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                      出張にてご相談承ります。

                                                       

                                                      生命保険相談を申し込む

                                                       

                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                      【ご相談までの流れ】

                                                        相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                         

                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                         

                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                         

                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                         

                                                        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                         

                                                        生命保険相談を申し込む

                                                         

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                        合った保険に加入することが大切となります。

                                                        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                        • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                        • すすめられて加入してからそのままだ

                                                         

                                                        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                        「入っているから安心」

                                                        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                        退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                        などをチェックする必要があります。

                                                        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                        というケースも少なくありません。

                                                         

                                                        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                         

                                                        生命保険相談を申し込む

                                                         

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                         

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                                                        Popularity: 25% [?]

                                                        ライフプラン相談(家計診断)

                                                        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                        その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                        改善したほうが良い点がある場合には、
                                                        その改善案や解決策を考えていきます。

                                                        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                        【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                        ~はじめに~

                                                        • これからかかる4つの大きな出費について
                                                        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                        ~生命保険・公的保険編~

                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                        ~住宅購入・ローン編~

                                                        • 住宅購入にあたっての注意点
                                                        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                        • 住宅ローン減税について
                                                        • 購入前・購入後にかかる費用
                                                        • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                        ~教育資金編~

                                                        • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                        • 進路によってかかるお金に違いが
                                                        • 準備はできるだけ早いうちに
                                                        • 学資保険っておトクなんですか?
                                                        • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                        ~老後資金設計編~

                                                        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                          (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                        • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                        ~キャッシュフロー表作成~

                                                        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                          家計の推移を把握する
                                                        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                         

                                                        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                        出張にてご相談承ります。

                                                        ライフプラン相談を申し込む

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                        ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                        ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                         

                                                         

                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                         

                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                         

                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                         

                                                        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                         

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                                                        401k相談

                                                        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                        「運用先を決めてください」 

                                                        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                        放っておくと大きな差が。

                                                         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                         

                                                        【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                        (制度の説明)

                                                        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                        そのために必要となる金額を試算します。

                                                        (必要資金の算出)

                                                        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                        準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                        (準備済・準備予定額の算出)

                                                        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                        中には省略する項目があります。

                                                        (資産運用講座)

                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                        (目標収益率・投資比率の設定)

                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                        (具体的商品の選択)

                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                        (最終的なプランの作成)

                                                         

                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                        Popularity: 19% [?]

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                                                        何のために資産運用をするのか?

                                                         株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                        「お金を殖やしたいから」

                                                        ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                         例えば、

                                                        • 退職後の生活資金を準備したい
                                                        • マンションの頭金を準備したい
                                                        • 教育費の一部を準備したい
                                                        • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                        あなたは、
                                                        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                        それとも、
                                                        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                        少しずつでも、時間をかけて。

                                                         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                        30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                        45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                        50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                         

                                                        【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                        資産運用の目的を確認します。                                        

                                                        (運用目的の確認)

                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                        中には省略する項目があります。

                                                        (資産運用講座)

                                                        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                        月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                        (目標収益率の設定)

                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                        (具体的商品の選択)

                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                        (最終的なプランの作成)

                                                         

                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                        Popularity: 18% [?]

                                                        住宅購入・ローン相談

                                                        人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                        多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                        返済計画を立てることが必要です。

                                                        たとえば、

                                                        「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                        「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                        などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                        FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                        いきたいと考えています。

                                                         

                                                        ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                        など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                        住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                        ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                         

                                                        次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                        なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                        加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                        必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                        シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                        ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                         

                                                        最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                        そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                        考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                        ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                         

                                                        これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                        「購入前基本相談」
                                                        で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                        「住宅購入サポートサービス」
                                                        をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                        立てていきます。

                                                         

                                                        すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                        「借り換え前シミュレーション」
                                                        で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                        効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                        ライフプランを作成します。

                                                         

                                                        【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                        職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                        おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                               

                                                        • 借入可能額
                                                        • 返済計画
                                                          (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                        • 諸費用の試算
                                                          (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                        • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                         

                                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                        出張にてご相談承ります。

                                                        購入前基本相談を申し込む

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                         

                                                        【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                        • 返済計画の決定

                                                          具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                          返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                        • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                          住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                          「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                          「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                          知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                          諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                          など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                          こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                          余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                        • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                          ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                          また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                          とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                          「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                          という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                        • ライフプラン作成サービス

                                                          住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                          旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                          ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                          見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                          また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                          こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                          また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                          無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                        • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                          団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                          行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                          また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                        • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                          どうかを確認する

                                                          教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                          貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                          退職後の生活費は確保できるか、
                                                          など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                          シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                         

                                                        ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                        出張にてご相談承ります。

                                                        住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                         

                                                        【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                        • 借り換え前シミュレーション
                                                          たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                          考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                          具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                          します
                                                        • ライフプラン作成サービス
                                                          「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                          行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                          加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                         

                                                        ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                        出張にてご相談承ります。

                                                        住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                        ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                          をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                                        生命保険相談

                                                        生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                        相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                        健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                         

                                                        【生命保険相談 メニューリスト】

                                                        ~はじめに~

                                                        • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                        • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                        • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                        ~生命保険相談本編~

                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                         

                                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                        出張にてご相談承ります。

                                                         

                                                        生命保険相談を申し込む

                                                         

                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                        【ご相談までの流れ】

                                                          相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                          相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                           

                                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                          わかりやすくまとめてあります。

                                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                           

                                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                          老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                           

                                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                           

                                                          保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                          保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                           

                                                          生命保険相談を申し込む

                                                           

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                          【ご相談までの流れ】

                                                          自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                          みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                          ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                          でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                          例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                          合った保険に加入することが大切となります。

                                                          • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                          • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                          • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                          • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                          • すすめられて加入してからそのままだ

                                                           

                                                          上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                          なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                          生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                          どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                          万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                          家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                          「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                          「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                          では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                          本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                          「入っているから安心」

                                                          と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                          加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                          何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                          特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                          退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                          また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                          「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                          保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                          などをチェックする必要があります。

                                                          生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                          払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                          その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                          総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                          というケースも少なくありません。

                                                           

                                                          以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                          全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                          家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                          しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                          社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                          その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                          これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                          こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                           

                                                          生命保険相談を申し込む

                                                           

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                                          ライフプラン相談(家計診断)

                                                          ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                          4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                          今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                          その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                          住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                          今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                          改善したほうが良い点がある場合には、
                                                          その改善案や解決策を考えていきます。

                                                          相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                          ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                          【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                          ~はじめに~

                                                          • これからかかる4つの大きな出費について
                                                          • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                          • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                          • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                          ~生命保険・公的保険編~

                                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                          ~住宅購入・ローン編~

                                                          • 住宅購入にあたっての注意点
                                                          • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                            (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                          • 住宅ローン減税について
                                                          • 購入前・購入後にかかる費用
                                                          • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                          • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                            (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                          • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                          ~教育資金編~

                                                          • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                          • 進路によってかかるお金に違いが
                                                          • 準備はできるだけ早いうちに
                                                          • 学資保険っておトクなんですか?
                                                          • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                          • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                          • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                          ~老後資金設計編~

                                                          • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                            (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                          • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                            (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                          • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                            (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                          • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                          ~キャッシュフロー表作成~

                                                          • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                            ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                          • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                            家計の推移を把握する
                                                          • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                          • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                            (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                           

                                                          ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                          出張にてご相談承ります。

                                                          ライフプラン相談を申し込む

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                          【ご相談までの流れ】

                                                          ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                          ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                          キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                          ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                          貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                           

                                                           

                                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                          わかりやすくまとめてあります。

                                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                           

                                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                           

                                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                           

                                                          【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                          ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                          ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                          一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                          漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                           

                                                          ライフプラン相談を申し込む

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                                                          401k相談

                                                          いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                           「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                           ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                           そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                           会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                          「運用先を決めてください」 

                                                          と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                          会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                           企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                           ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                          放っておくと大きな差が。

                                                           運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                           また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                           また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                           

                                                          【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                          はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                          (制度の説明)

                                                          退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                          そのために必要となる金額を試算します。

                                                          (必要資金の算出)

                                                          公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                          準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                          (準備済・準備予定額の算出)

                                                          必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                          月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                          (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                          中には省略する項目があります。

                                                          (資産運用講座)

                                                          目標とする金額を準備するには、
                                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                          (目標収益率・投資比率の設定)

                                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                          (具体的商品の選択)

                                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                          (最終的なプランの作成)

                                                           

                                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                          Popularity: 19% [?]

                                                          トップページ > 相談メニュー

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                                                          何のために資産運用をするのか?

                                                           株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                          「お金を殖やしたいから」

                                                          ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                           では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                           例えば、

                                                          • 退職後の生活資金を準備したい
                                                          • マンションの頭金を準備したい
                                                          • 教育費の一部を準備したい
                                                          • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                          • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                           などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                          あなたは、
                                                          日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                          それとも、
                                                          時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                          自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                           これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                           自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                           支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                           金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                          少しずつでも、時間をかけて。

                                                           特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                           特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                           今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                          【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                          積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                          積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                          30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                          45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                          50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                           上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                           

                                                          【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                          まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                          資産運用の目的を確認します。                                        

                                                          (運用目的の確認)

                                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                          中には省略する項目があります。

                                                          (資産運用講座)

                                                          目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                          月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                          (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                          目標とする金額を準備するには、
                                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                          (目標収益率の設定)

                                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                          (具体的商品の選択)

                                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                          (最終的なプランの作成)

                                                           

                                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                          Popularity: 18% [?]

                                                          住宅購入・ローン相談

                                                          人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                          いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                          金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                          多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                          返済計画を立てることが必要です。

                                                          たとえば、

                                                          「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                          「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                          などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                          FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                          いきたいと考えています。

                                                           

                                                          ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                          など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                          住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                          ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                           

                                                          次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                          なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                          加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                          必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                          シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                          ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                           

                                                          最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                          そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                          考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                          ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                           

                                                          これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                          「購入前基本相談」
                                                          で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                          「住宅購入サポートサービス」
                                                          をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                          立てていきます。

                                                           

                                                          すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                          「借り換え前シミュレーション」
                                                          で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                          効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                          ライフプランを作成します。

                                                           

                                                          【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                          職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                          おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                 

                                                          • 借入可能額
                                                          • 返済計画
                                                            (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                          • 諸費用の試算
                                                            (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                          • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                           

                                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                          出張にてご相談承ります。

                                                          購入前基本相談を申し込む

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                          【ご相談までの流れ】

                                                           

                                                          【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                          • 返済計画の決定

                                                            具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                            返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                          • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                            住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                            「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                            「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                            知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                            諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                            など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                            こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                            余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                          • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                            ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                            また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                            とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                            「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                            という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                          • ライフプラン作成サービス

                                                            住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                            旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                            ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                            見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                            また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                            こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                            また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                            無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                          • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                            団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                            行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                            また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                          • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                            どうかを確認する

                                                            教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                            貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                            退職後の生活費は確保できるか、
                                                            など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                            シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                           

                                                          ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                          出張にてご相談承ります。

                                                          住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                          【ご相談までの流れ】

                                                           

                                                          【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                          • 借り換え前シミュレーション
                                                            たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                            考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                            具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                            します
                                                          • ライフプラン作成サービス
                                                            「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                            行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                            加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                           

                                                          ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                          出張にてご相談承ります。

                                                          住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                          【ご相談までの流れ】

                                                          ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                            をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                                          生命保険相談

                                                          生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                          相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                          健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                           

                                                          【生命保険相談 メニューリスト】

                                                          ~はじめに~

                                                          • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                          • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                          • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                          ~生命保険相談本編~

                                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                           

                                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                          出張にてご相談承ります。

                                                           

                                                          生命保険相談を申し込む

                                                           

                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                          【ご相談までの流れ】

                                                            相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                            相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                             

                                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                            わかりやすくまとめてあります。

                                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                             

                                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                            老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                             

                                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                             

                                                            保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                            保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                             

                                                            生命保険相談を申し込む

                                                             

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                            自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                            みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                            ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                            でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                            例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                            合った保険に加入することが大切となります。

                                                            • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                            • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                            • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                            • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                            • すすめられて加入してからそのままだ

                                                             

                                                            上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                            なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                            生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                            どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                            万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                            家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                            「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                            「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                            では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                            本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                            「入っているから安心」

                                                            と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                            加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                            何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                            特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                            退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                            また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                            「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                            保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                            などをチェックする必要があります。

                                                            生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                            払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                            その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                            総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                            というケースも少なくありません。

                                                             

                                                            以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                            全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                            家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                            しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                            社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                            その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                            これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                            こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                             

                                                            生命保険相談を申し込む

                                                             

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                             

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                                                            Popularity: 25% [?]

                                                            ライフプラン相談(家計診断)

                                                            ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                            4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                            今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                            その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                            住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                            今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                            改善したほうが良い点がある場合には、
                                                            その改善案や解決策を考えていきます。

                                                            相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                            ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                            【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                            ~はじめに~

                                                            • これからかかる4つの大きな出費について
                                                            • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                            • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                            • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                            ~生命保険・公的保険編~

                                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                            ~住宅購入・ローン編~

                                                            • 住宅購入にあたっての注意点
                                                            • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                              (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                            • 住宅ローン減税について
                                                            • 購入前・購入後にかかる費用
                                                            • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                            • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                              (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                            • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                            ~教育資金編~

                                                            • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                            • 進路によってかかるお金に違いが
                                                            • 準備はできるだけ早いうちに
                                                            • 学資保険っておトクなんですか?
                                                            • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                            • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                            • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                            ~老後資金設計編~

                                                            • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                              (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                            • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                              (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                            • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                              (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                            • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                            ~キャッシュフロー表作成~

                                                            • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                              ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                            • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                              家計の推移を把握する
                                                            • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                            • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                              (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                             

                                                            ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                            出張にてご相談承ります。

                                                            ライフプラン相談を申し込む

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                            ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                            ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                            キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                            ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                            貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                             

                                                             

                                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                            わかりやすくまとめてあります。

                                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                             

                                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                             

                                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                             

                                                            【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                            ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                            ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                            一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                            漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                             

                                                            ライフプラン相談を申し込む

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                                                            Popularity: 52% [?]

                                                            401k相談

                                                            いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                             「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                             ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                             そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                             会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                            「運用先を決めてください」 

                                                            と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                            会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                             企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                             ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                            放っておくと大きな差が。

                                                             運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                             また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                             また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                             

                                                            【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                            はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                            (制度の説明)

                                                            退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                            そのために必要となる金額を試算します。

                                                            (必要資金の算出)

                                                            公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                            準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                            (準備済・準備予定額の算出)

                                                            必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                            月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                            (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                            中には省略する項目があります。

                                                            (資産運用講座)

                                                            目標とする金額を準備するには、
                                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                            (目標収益率・投資比率の設定)

                                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                            (具体的商品の選択)

                                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                            (最終的なプランの作成)

                                                             

                                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                            Popularity: 19% [?]

                                                            トップページ > 相談メニュー

                                                            資産形成相談

                                                            何のために資産運用をするのか?

                                                             株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                            「お金を殖やしたいから」

                                                            ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                             では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                             例えば、

                                                            • 退職後の生活資金を準備したい
                                                            • マンションの頭金を準備したい
                                                            • 教育費の一部を準備したい
                                                            • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                            • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                             などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                            あなたは、
                                                            日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                            それとも、
                                                            時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                            自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                             これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                             自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                             支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                             金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                            少しずつでも、時間をかけて。

                                                             特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                             特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                             今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                            【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                            積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                            積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                            30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                            45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                            50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                             上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                             

                                                            【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                            まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                            資産運用の目的を確認します。                                        

                                                            (運用目的の確認)

                                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                            中には省略する項目があります。

                                                            (資産運用講座)

                                                            目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                            月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                            (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                            目標とする金額を準備するには、
                                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                            (目標収益率の設定)

                                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                            (具体的商品の選択)

                                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                            (最終的なプランの作成)

                                                             

                                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                            Popularity: 18% [?]

                                                            住宅購入・ローン相談

                                                            人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                            いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                            金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                            多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                            返済計画を立てることが必要です。

                                                            たとえば、

                                                            「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                            「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                            などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                            FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                            いきたいと考えています。

                                                             

                                                            ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                            など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                            住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                            ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                             

                                                            次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                            なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                            加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                            必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                            シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                            ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                             

                                                            最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                            そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                            考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                            ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                             

                                                            これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                            「購入前基本相談」
                                                            で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                            「住宅購入サポートサービス」
                                                            をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                            立てていきます。

                                                             

                                                            すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                            「借り換え前シミュレーション」
                                                            で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                            効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                            ライフプランを作成します。

                                                             

                                                            【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                            職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                            おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                   

                                                            • 借入可能額
                                                            • 返済計画
                                                              (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                            • 諸費用の試算
                                                              (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                            • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                             

                                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                            出張にてご相談承ります。

                                                            購入前基本相談を申し込む

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                             

                                                            【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                            • 返済計画の決定

                                                              具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                              返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                            • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                              住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                              「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                              「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                              知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                              諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                              など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                              こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                              余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                            • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                              ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                              また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                              とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                              「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                              という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                            • ライフプラン作成サービス

                                                              住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                              旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                              ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                              見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                              また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                              こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                              また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                              無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                            • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                              団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                              行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                              また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                            • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                              どうかを確認する

                                                              教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                              貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                              退職後の生活費は確保できるか、
                                                              など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                              シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                             

                                                            ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                            出張にてご相談承ります。

                                                            住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                             

                                                            【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                            • 借り換え前シミュレーション
                                                              たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                              考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                              具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                              します
                                                            • ライフプラン作成サービス
                                                              「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                              行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                              加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                             

                                                            ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                            出張にてご相談承ります。

                                                            住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                            ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                              をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                                            生命保険相談

                                                            生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                            相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                            健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                             

                                                            【生命保険相談 メニューリスト】

                                                            ~はじめに~

                                                            • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                            • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                            • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                            ~生命保険相談本編~

                                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                             

                                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                            出張にてご相談承ります。

                                                             

                                                            生命保険相談を申し込む

                                                             

                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                            【ご相談までの流れ】

                                                              相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                              相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                               

                                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                              わかりやすくまとめてあります。

                                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                               

                                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                              老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                               

                                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                               

                                                              保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                              保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                               

                                                              生命保険相談を申し込む

                                                               

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                              自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                              みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                              ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                              でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                              例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                              合った保険に加入することが大切となります。

                                                              • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                              • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                              • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                              • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                              • すすめられて加入してからそのままだ

                                                               

                                                              上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                              なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                              生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                              どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                              万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                              家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                              「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                              「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                              では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                              本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                              「入っているから安心」

                                                              と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                              加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                              何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                              特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                              退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                              また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                              「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                              保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                              などをチェックする必要があります。

                                                              生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                              払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                              その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                              総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                              というケースも少なくありません。

                                                               

                                                              以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                              全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                              家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                              しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                              社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                              その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                              これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                              こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                               

                                                              生命保険相談を申し込む

                                                               

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                               

                                                              【ページトップへ】

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                                                              Popularity: 25% [?]

                                                              ライフプラン相談(家計診断)

                                                              ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                              4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                              今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                              その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                              住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                              今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                              改善したほうが良い点がある場合には、
                                                              その改善案や解決策を考えていきます。

                                                              相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                              ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                              【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                              ~はじめに~

                                                              • これからかかる4つの大きな出費について
                                                              • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                              • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                              • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                              ~生命保険・公的保険編~

                                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                              ~住宅購入・ローン編~

                                                              • 住宅購入にあたっての注意点
                                                              • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                              • 住宅ローン減税について
                                                              • 購入前・購入後にかかる費用
                                                              • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                              • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                              • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                              ~教育資金編~

                                                              • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                              • 進路によってかかるお金に違いが
                                                              • 準備はできるだけ早いうちに
                                                              • 学資保険っておトクなんですか?
                                                              • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                              • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                              • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                              ~老後資金設計編~

                                                              • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                              • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                              • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                              • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                              ~キャッシュフロー表作成~

                                                              • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                              • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                家計の推移を把握する
                                                              • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                              • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                               

                                                              ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                              出張にてご相談承ります。

                                                              ライフプラン相談を申し込む

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                              ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                              ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                              キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                              ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                              貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                               

                                                               

                                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                              わかりやすくまとめてあります。

                                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                               

                                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                               

                                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                               

                                                              【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                              ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                              ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                              一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                              漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                               

                                                              ライフプラン相談を申し込む

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                              【ページトップへ】

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                                                              Popularity: 52% [?]

                                                              401k相談

                                                              いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                               「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                               ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                               そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                               会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                              「運用先を決めてください」 

                                                              と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                              会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                               企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                               ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                              放っておくと大きな差が。

                                                               運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                               また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                               また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                               

                                                              【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                              はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                              (制度の説明)

                                                              退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                              そのために必要となる金額を試算します。

                                                              (必要資金の算出)

                                                              公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                              準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                              (準備済・準備予定額の算出)

                                                              必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                              月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                              (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                              中には省略する項目があります。

                                                              (資産運用講座)

                                                              目標とする金額を準備するには、
                                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                              (目標収益率・投資比率の設定)

                                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                              (具体的商品の選択)

                                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                              (最終的なプランの作成)

                                                               

                                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                              Popularity: 19% [?]

                                                              トップページ > 相談メニュー

                                                              資産形成相談

                                                              何のために資産運用をするのか?

                                                               株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                              「お金を殖やしたいから」

                                                              ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                               では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                               例えば、

                                                              • 退職後の生活資金を準備したい
                                                              • マンションの頭金を準備したい
                                                              • 教育費の一部を準備したい
                                                              • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                              • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                               などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                              あなたは、
                                                              日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                              それとも、
                                                              時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                              自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                               これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                               自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                               支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                               金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                              少しずつでも、時間をかけて。

                                                               特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                               特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                               今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                              【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                              積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                              積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                              30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                              45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                              50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                               上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                               

                                                              【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                              まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                              資産運用の目的を確認します。                                        

                                                              (運用目的の確認)

                                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                              中には省略する項目があります。

                                                              (資産運用講座)

                                                              目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                              月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                              (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                              目標とする金額を準備するには、
                                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                              (目標収益率の設定)

                                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                              (具体的商品の選択)

                                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                              (最終的なプランの作成)

                                                               

                                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                              Popularity: 18% [?]

                                                              住宅購入・ローン相談

                                                              人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                              いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                              金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                              多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                              返済計画を立てることが必要です。

                                                              たとえば、

                                                              「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                              「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                              などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                              FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                              いきたいと考えています。

                                                               

                                                              ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                              など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                              住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                              ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                               

                                                              次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                              なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                              加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                              必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                              シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                              ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                               

                                                              最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                              そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                              考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                              ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                               

                                                              これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                              「購入前基本相談」
                                                              で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                              「住宅購入サポートサービス」
                                                              をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                              立てていきます。

                                                               

                                                              すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                              「借り換え前シミュレーション」
                                                              で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                              効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                              ライフプランを作成します。

                                                               

                                                              【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                              職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                              おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                     

                                                              • 借入可能額
                                                              • 返済計画
                                                                (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                              • 諸費用の試算
                                                                (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                              • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                               

                                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                              出張にてご相談承ります。

                                                              購入前基本相談を申し込む

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                               

                                                              【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                              • 返済計画の決定

                                                                具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                              • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                              • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                              • ライフプラン作成サービス

                                                                住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                              • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                              • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                どうかを確認する

                                                                教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                退職後の生活費は確保できるか、
                                                                など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                               

                                                              ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                              出張にてご相談承ります。

                                                              住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                               

                                                              【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                              • 借り換え前シミュレーション
                                                                たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                します
                                                              • ライフプラン作成サービス
                                                                「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                               

                                                              ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                              出張にてご相談承ります。

                                                              住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                              ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

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                                                              Popularity: 25% [?]

                                                              生命保険相談

                                                              生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                              相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                              健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                               

                                                              【生命保険相談 メニューリスト】

                                                              ~はじめに~

                                                              • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                              • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                              • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                              ~生命保険相談本編~

                                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                               

                                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                              出張にてご相談承ります。

                                                               

                                                              生命保険相談を申し込む

                                                               

                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                 

                                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                 

                                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                 

                                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                 

                                                                保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                 

                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                 

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                合った保険に加入することが大切となります。

                                                                • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                 

                                                                上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                「入っているから安心」

                                                                と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                などをチェックする必要があります。

                                                                生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                というケースも少なくありません。

                                                                 

                                                                以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                 

                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                 

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                 

                                                                【ページトップへ】

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                                                                Popularity: 25% [?]

                                                                ライフプラン相談(家計診断)

                                                                ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                ~はじめに~

                                                                • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                ~生命保険・公的保険編~

                                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                ~住宅購入・ローン編~

                                                                • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                  (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                • 住宅ローン減税について
                                                                • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                  (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                ~教育資金編~

                                                                • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                ~老後資金設計編~

                                                                • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                  (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                  (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                  (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                ~キャッシュフロー表作成~

                                                                • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                  ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                  家計の推移を把握する
                                                                • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                  (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                 

                                                                ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                 

                                                                 

                                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                 

                                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                 

                                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                 

                                                                【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                 

                                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                                                Popularity: 52% [?]

                                                                401k相談

                                                                いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                「運用先を決めてください」 

                                                                と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                放っておくと大きな差が。

                                                                 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                 

                                                                【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                (制度の説明)

                                                                退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                そのために必要となる金額を試算します。

                                                                (必要資金の算出)

                                                                公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                (準備済・準備予定額の算出)

                                                                必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                中には省略する項目があります。

                                                                (資産運用講座)

                                                                目標とする金額を準備するには、
                                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                (具体的商品の選択)

                                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                (最終的なプランの作成)

                                                                 

                                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                Popularity: 19% [?]

                                                                トップページ > 相談メニュー

                                                                資産形成相談

                                                                何のために資産運用をするのか?

                                                                 株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                「お金を殖やしたいから」

                                                                ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                 例えば、

                                                                • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                • マンションの頭金を準備したい
                                                                • 教育費の一部を準備したい
                                                                • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                あなたは、
                                                                日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                それとも、
                                                                時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                少しずつでも、時間をかけて。

                                                                 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                 

                                                                【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                (運用目的の確認)

                                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                中には省略する項目があります。

                                                                (資産運用講座)

                                                                目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                目標とする金額を準備するには、
                                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                (目標収益率の設定)

                                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                (具体的商品の選択)

                                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                (最終的なプランの作成)

                                                                 

                                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                Popularity: 18% [?]

                                                                住宅購入・ローン相談

                                                                人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                返済計画を立てることが必要です。

                                                                たとえば、

                                                                「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                いきたいと考えています。

                                                                 

                                                                ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                 

                                                                次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                 

                                                                最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                 

                                                                これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                「購入前基本相談」
                                                                で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                「住宅購入サポートサービス」
                                                                をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                立てていきます。

                                                                 

                                                                すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                「借り換え前シミュレーション」
                                                                で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                ライフプランを作成します。

                                                                 

                                                                【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                       

                                                                • 借入可能額
                                                                • 返済計画
                                                                  (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                • 諸費用の試算
                                                                  (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                 

                                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                購入前基本相談を申し込む

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                 

                                                                【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                • 返済計画の決定

                                                                  具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                  返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                  住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                  「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                  「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                  知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                  諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                  など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                  こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                  余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                  ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                  また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                  とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                  「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                  という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                • ライフプラン作成サービス

                                                                  住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                  旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                  ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                  見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                  また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                  こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                  また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                  無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                  団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                  行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                  また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                  どうかを確認する

                                                                  教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                  貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                  退職後の生活費は確保できるか、
                                                                  など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                  シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                 

                                                                ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                 

                                                                【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                • 借り換え前シミュレーション
                                                                  たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                  考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                  具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                  します
                                                                • ライフプラン作成サービス
                                                                  「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                  行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                  加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                 

                                                                ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                【ページトップへ】

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                                                                Popularity: 25% [?]

                                                                生命保険相談

                                                                生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                 

                                                                【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                ~はじめに~

                                                                • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                ~生命保険相談本編~

                                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                 

                                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                 

                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                 

                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                  相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                  相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                   

                                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                   

                                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                  老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                   

                                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                   

                                                                  保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                  保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                   

                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                   

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                  自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                  みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                  ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                  でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                  例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                  合った保険に加入することが大切となります。

                                                                  • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                  • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                  • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                  • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                  • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                   

                                                                  上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                  なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                  生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                  どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                  万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                  家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                  「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                  「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                  では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                  本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                  「入っているから安心」

                                                                  と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                  加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                  何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                  特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                  退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                  また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                  「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                  保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                  などをチェックする必要があります。

                                                                  生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                  払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                  その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                  総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                  というケースも少なくありません。

                                                                   

                                                                  以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                  全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                  家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                  しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                  社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                  その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                  これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                  こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                   

                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                   

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                   

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                                                                  ライフプラン相談(家計診断)

                                                                  ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                  4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                  今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                  その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                  住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                  今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                  改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                  その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                  相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                  ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                  【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                  ~はじめに~

                                                                  • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                  • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                  • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                  • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                  ~生命保険・公的保険編~

                                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                  ~住宅購入・ローン編~

                                                                  • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                  • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                    (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                  • 住宅ローン減税について
                                                                  • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                  • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                  • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                    (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                  • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                  ~教育資金編~

                                                                  • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                  • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                  • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                  • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                  • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                  • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                  • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                  ~老後資金設計編~

                                                                  • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                    (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                  • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                    (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                  • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                    (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                  • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                  ~キャッシュフロー表作成~

                                                                  • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                    ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                  • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                    家計の推移を把握する
                                                                  • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                  • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                    (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                   

                                                                  ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                  ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                  ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                  キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                  ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                  貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                   

                                                                   

                                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                   

                                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                   

                                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                   

                                                                  【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                  ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                  ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                  一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                  漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                   

                                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

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                                                                  401k相談

                                                                  いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                   「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                   ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                   そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                   会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                  「運用先を決めてください」 

                                                                  と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                  会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                   企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                   ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                  放っておくと大きな差が。

                                                                   運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                   また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                   また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                   

                                                                  【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                  はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                  (制度の説明)

                                                                  退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                  そのために必要となる金額を試算します。

                                                                  (必要資金の算出)

                                                                  公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                  準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                  (準備済・準備予定額の算出)

                                                                  必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                  月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                  (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                  中には省略する項目があります。

                                                                  (資産運用講座)

                                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                  (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                  (具体的商品の選択)

                                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                  (最終的なプランの作成)

                                                                   

                                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                  資産形成相談

                                                                  何のために資産運用をするのか?

                                                                   株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                  「お金を殖やしたいから」

                                                                  ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                   では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                   例えば、

                                                                  • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                  • マンションの頭金を準備したい
                                                                  • 教育費の一部を準備したい
                                                                  • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                   などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                  あなたは、
                                                                  日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                  それとも、
                                                                  時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                  自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                   これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                   自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                   支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                   金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                  少しずつでも、時間をかけて。

                                                                   特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                   特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                   今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                  【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                  積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                  積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                  30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                  45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                  50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                   上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                   

                                                                  【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                  まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                  資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                  (運用目的の確認)

                                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                  中には省略する項目があります。

                                                                  (資産運用講座)

                                                                  目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                  月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                  (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                  (目標収益率の設定)

                                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                  (具体的商品の選択)

                                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                  (最終的なプランの作成)

                                                                   

                                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                  Popularity: 18% [?]

                                                                  住宅購入・ローン相談

                                                                  人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                  いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                  金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                  多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                  返済計画を立てることが必要です。

                                                                  たとえば、

                                                                  「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                  「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                  などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                  FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                  いきたいと考えています。

                                                                   

                                                                  ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                  など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                  住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                  ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                   

                                                                  次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                  なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                  加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                  必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                  シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                  ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                   

                                                                  最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                  そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                  考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                  ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                   

                                                                  これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                  「購入前基本相談」
                                                                  で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                  「住宅購入サポートサービス」
                                                                  をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                  立てていきます。

                                                                   

                                                                  すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                  「借り換え前シミュレーション」
                                                                  で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                  効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                  ライフプランを作成します。

                                                                   

                                                                  【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                  職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                  おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                         

                                                                  • 借入可能額
                                                                  • 返済計画
                                                                    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                  • 諸費用の試算
                                                                    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                   

                                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                  購入前基本相談を申し込む

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                   

                                                                  【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                  • 返済計画の決定

                                                                    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                  • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                  • ライフプラン作成サービス

                                                                    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                    どうかを確認する

                                                                    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                    退職後の生活費は確保できるか、
                                                                    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                   

                                                                  ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                  住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                   

                                                                  【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                  • 借り換え前シミュレーション
                                                                    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                    します
                                                                  • ライフプラン作成サービス
                                                                    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                   

                                                                  ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                  住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                  ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                    をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                  【ページトップへ】

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                                                                  Popularity: 25% [?]

                                                                  生命保険相談

                                                                  生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                  相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                  健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                   

                                                                  【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                  ~はじめに~

                                                                  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                  • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                  ~生命保険相談本編~

                                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                   

                                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                   

                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                   

                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                    相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                     

                                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                     

                                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                     

                                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                     

                                                                    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                     

                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                     

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                    合った保険に加入することが大切となります。

                                                                    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                    • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                    • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                     

                                                                    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                    「入っているから安心」

                                                                    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                    退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                    などをチェックする必要があります。

                                                                    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                    というケースも少なくありません。

                                                                     

                                                                    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                     

                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                     

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                     

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                                                                    ライフプラン相談(家計診断)

                                                                    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                    その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                    改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                    その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                    【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                    ~はじめに~

                                                                    • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                    ~生命保険・公的保険編~

                                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                    ~住宅購入・ローン編~

                                                                    • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                    • 住宅ローン減税について
                                                                    • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                    • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                    ~教育資金編~

                                                                    • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                    • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                    • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                    • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                    • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                    ~老後資金設計編~

                                                                    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                      (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                    • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                    ~キャッシュフロー表作成~

                                                                    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                      家計の推移を把握する
                                                                    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                     

                                                                    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                    ライフプラン相談を申し込む

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                     

                                                                     

                                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                     

                                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                     

                                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                     

                                                                    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                     

                                                                    ライフプラン相談を申し込む

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                                                                    401k相談

                                                                    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                    「運用先を決めてください」 

                                                                    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                    放っておくと大きな差が。

                                                                     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                     

                                                                    【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                    (制度の説明)

                                                                    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                    そのために必要となる金額を試算します。

                                                                    (必要資金の算出)

                                                                    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                    準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                    (準備済・準備予定額の算出)

                                                                    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                    中には省略する項目があります。

                                                                    (資産運用講座)

                                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                    (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                    (具体的商品の選択)

                                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                    (最終的なプランの作成)

                                                                     

                                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                    Popularity: 19% [?]

                                                                    トップページ > 相談メニュー

                                                                    資産形成相談

                                                                    何のために資産運用をするのか?

                                                                     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                    「お金を殖やしたいから」

                                                                    ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                     例えば、

                                                                    • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                    • マンションの頭金を準備したい
                                                                    • 教育費の一部を準備したい
                                                                    • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                    あなたは、
                                                                    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                    それとも、
                                                                    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                    少しずつでも、時間をかけて。

                                                                     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                    30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                    45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                    50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                     

                                                                    【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                    資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                    (運用目的の確認)

                                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                    中には省略する項目があります。

                                                                    (資産運用講座)

                                                                    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                    月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                    (目標収益率の設定)

                                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                    (具体的商品の選択)

                                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                    (最終的なプランの作成)

                                                                     

                                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                    Popularity: 18% [?]

                                                                    住宅購入・ローン相談

                                                                    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                    返済計画を立てることが必要です。

                                                                    たとえば、

                                                                    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                    いきたいと考えています。

                                                                     

                                                                    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                     

                                                                    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                     

                                                                    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                     

                                                                    これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                    「購入前基本相談」
                                                                    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                    「住宅購入サポートサービス」
                                                                    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                    立てていきます。

                                                                     

                                                                    すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                    「借り換え前シミュレーション」
                                                                    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                    ライフプランを作成します。

                                                                     

                                                                    【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                    おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                           

                                                                    • 借入可能額
                                                                    • 返済計画
                                                                      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                    • 諸費用の試算
                                                                      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                     

                                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                    購入前基本相談を申し込む

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                     

                                                                    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                    • 返済計画の決定

                                                                      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                    • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                    • ライフプラン作成サービス

                                                                      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                      どうかを確認する

                                                                      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                      退職後の生活費は確保できるか、
                                                                      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                     

                                                                    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                    住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                     

                                                                    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                    • 借り換え前シミュレーション
                                                                      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                      します
                                                                    • ライフプラン作成サービス
                                                                      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                     

                                                                    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                    【ページトップへ】

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                                                                    生命保険相談

                                                                    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                     

                                                                    【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                    ~はじめに~

                                                                    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                    • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                    ~生命保険相談本編~

                                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                     

                                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                     

                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                     

                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                      相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                       

                                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                       

                                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                       

                                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                       

                                                                      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                       

                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                       

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                      合った保険に加入することが大切となります。

                                                                      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                      • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                      • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                       

                                                                      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                      「入っているから安心」

                                                                      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                      退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                      などをチェックする必要があります。

                                                                      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                      というケースも少なくありません。

                                                                       

                                                                      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                       

                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                       

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                       

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                                                                      ライフプラン相談(家計診断)

                                                                      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                      その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                      改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                      その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                      【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                      ~はじめに~

                                                                      • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                      ~生命保険・公的保険編~

                                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                      ~住宅購入・ローン編~

                                                                      • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                      • 住宅ローン減税について
                                                                      • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                      • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                      ~教育資金編~

                                                                      • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                      • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                      • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                      • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                      • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                      ~老後資金設計編~

                                                                      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                        (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                      • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                      ~キャッシュフロー表作成~

                                                                      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                        家計の推移を把握する
                                                                      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                       

                                                                      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                      ライフプラン相談を申し込む

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                       

                                                                       

                                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                       

                                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                       

                                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                       

                                                                      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                       

                                                                      ライフプラン相談を申し込む

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                      【ページトップへ】

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                                                                      401k相談

                                                                      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                      「運用先を決めてください」 

                                                                      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                      放っておくと大きな差が。

                                                                       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                       

                                                                      【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                      (制度の説明)

                                                                      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                      そのために必要となる金額を試算します。

                                                                      (必要資金の算出)

                                                                      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                      準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                      (準備済・準備予定額の算出)

                                                                      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                      中には省略する項目があります。

                                                                      (資産運用講座)

                                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                      (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                      (具体的商品の選択)

                                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                      (最終的なプランの作成)

                                                                       

                                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                      Popularity: 19% [?]

                                                                      トップページ > 相談メニュー

                                                                      資産形成相談

                                                                      何のために資産運用をするのか?

                                                                       株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                      「お金を殖やしたいから」

                                                                      ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                       例えば、

                                                                      • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                      • マンションの頭金を準備したい
                                                                      • 教育費の一部を準備したい
                                                                      • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                      あなたは、
                                                                      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                      それとも、
                                                                      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                      少しずつでも、時間をかけて。

                                                                       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                      30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                      45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                      50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                       

                                                                      【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                      資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                      (運用目的の確認)

                                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                      中には省略する項目があります。

                                                                      (資産運用講座)

                                                                      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                      月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                      (目標収益率の設定)

                                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                      (具体的商品の選択)

                                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                      (最終的なプランの作成)

                                                                       

                                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                      Popularity: 18% [?]

                                                                      住宅購入・ローン相談

                                                                      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                      返済計画を立てることが必要です。

                                                                      たとえば、

                                                                      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                      いきたいと考えています。

                                                                       

                                                                      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                       

                                                                      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                       

                                                                      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                       

                                                                      これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                      「購入前基本相談」
                                                                      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                      「住宅購入サポートサービス」
                                                                      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                      立てていきます。

                                                                       

                                                                      すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                      「借り換え前シミュレーション」
                                                                      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                      ライフプランを作成します。

                                                                       

                                                                      【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                      おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                             

                                                                      • 借入可能額
                                                                      • 返済計画
                                                                        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                      • 諸費用の試算
                                                                        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                       

                                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                      購入前基本相談を申し込む

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                       

                                                                      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                      • 返済計画の決定

                                                                        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                      • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                      • ライフプラン作成サービス

                                                                        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                        どうかを確認する

                                                                        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                        退職後の生活費は確保できるか、
                                                                        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                       

                                                                      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                      住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                       

                                                                      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                      • 借り換え前シミュレーション
                                                                        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                        します
                                                                      • ライフプラン作成サービス
                                                                        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                       

                                                                      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                      【ページトップへ】

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                                                                      Popularity: 25% [?]

                                                                      生命保険相談

                                                                      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                       

                                                                      【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                      ~はじめに~

                                                                      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                      • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                      ~生命保険相談本編~

                                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                       

                                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                       

                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                       

                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                        相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                         

                                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                         

                                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                         

                                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                         

                                                                        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                         

                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                         

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                        合った保険に加入することが大切となります。

                                                                        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                        • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                        • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                         

                                                                        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                        「入っているから安心」

                                                                        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                        退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                        などをチェックする必要があります。

                                                                        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                        というケースも少なくありません。

                                                                         

                                                                        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                         

                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                         

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                         

                                                                        【ページトップへ】

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                                                                        ライフプラン相談(家計診断)

                                                                        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                        その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                        改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                        その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                        【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                        ~はじめに~

                                                                        • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                        ~生命保険・公的保険編~

                                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                        ~住宅購入・ローン編~

                                                                        • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                        • 住宅ローン減税について
                                                                        • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                        • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                        ~教育資金編~

                                                                        • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                        • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                        • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                        • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                        • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                        ~老後資金設計編~

                                                                        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                          (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                        • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                        ~キャッシュフロー表作成~

                                                                        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                          家計の推移を把握する
                                                                        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                         

                                                                        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                        ライフプラン相談を申し込む

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                        ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                        ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                         

                                                                         

                                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                         

                                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                         

                                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                         

                                                                        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                         

                                                                        ライフプラン相談を申し込む

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

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                                                                        401k相談

                                                                        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                        「運用先を決めてください」 

                                                                        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                        放っておくと大きな差が。

                                                                         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                         

                                                                        【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                        (制度の説明)

                                                                        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                        そのために必要となる金額を試算します。

                                                                        (必要資金の算出)

                                                                        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                        準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                        (準備済・準備予定額の算出)

                                                                        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                        中には省略する項目があります。

                                                                        (資産運用講座)

                                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                        (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                        (具体的商品の選択)

                                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                        (最終的なプランの作成)

                                                                         

                                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                        Popularity: 19% [?]

                                                                        トップページ > 相談メニュー

                                                                        資産形成相談

                                                                        何のために資産運用をするのか?

                                                                         株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                        「お金を殖やしたいから」

                                                                        ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                         例えば、

                                                                        • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                        • マンションの頭金を準備したい
                                                                        • 教育費の一部を準備したい
                                                                        • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                        あなたは、
                                                                        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                        それとも、
                                                                        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                        少しずつでも、時間をかけて。

                                                                         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                        30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                        45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                        50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                         

                                                                        【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                        資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                        (運用目的の確認)

                                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                        中には省略する項目があります。

                                                                        (資産運用講座)

                                                                        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                        月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                        (目標収益率の設定)

                                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                        (具体的商品の選択)

                                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                        (最終的なプランの作成)

                                                                         

                                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                        Popularity: 18% [?]

                                                                        住宅購入・ローン相談

                                                                        人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                        多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                        返済計画を立てることが必要です。

                                                                        たとえば、

                                                                        「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                        「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                        などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                        FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                        いきたいと考えています。

                                                                         

                                                                        ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                        など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                        住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                        ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                         

                                                                        次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                        なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                        加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                        必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                        シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                        ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                         

                                                                        最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                        そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                        考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                        ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                         

                                                                        これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                        「購入前基本相談」
                                                                        で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                        「住宅購入サポートサービス」
                                                                        をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                        立てていきます。

                                                                         

                                                                        すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                        「借り換え前シミュレーション」
                                                                        で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                        効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                        ライフプランを作成します。

                                                                         

                                                                        【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                        職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                        おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                               

                                                                        • 借入可能額
                                                                        • 返済計画
                                                                          (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                        • 諸費用の試算
                                                                          (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                        • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                         

                                                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                        購入前基本相談を申し込む

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                         

                                                                        【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                        • 返済計画の決定

                                                                          具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                          返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                        • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                          住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                          「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                          「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                          知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                          諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                          など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                          こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                          余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                        • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                          ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                          また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                          とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                          「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                          という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                        • ライフプラン作成サービス

                                                                          住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                          旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                          ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                          見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                          また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                          こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                          また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                          無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                        • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                          団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                          行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                          また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                        • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                          どうかを確認する

                                                                          教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                          貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                          退職後の生活費は確保できるか、
                                                                          など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                          シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                         

                                                                        ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                        住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                         

                                                                        【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                        • 借り換え前シミュレーション
                                                                          たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                          考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                          具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                          します
                                                                        • ライフプラン作成サービス
                                                                          「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                          行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                          加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                         

                                                                        ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                        住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                        ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                          をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                        【ページトップへ】

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                                                                        生命保険相談

                                                                        生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                        相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                        健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                         

                                                                        【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                        ~はじめに~

                                                                        • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                        • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                        • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                        ~生命保険相談本編~

                                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                         

                                                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                         

                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                         

                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                          相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                          相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                           

                                                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                          わかりやすくまとめてあります。

                                                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                           

                                                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                          老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                           

                                                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                           

                                                                          保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                          保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                           

                                                                          生命保険相談を申し込む

                                                                           

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                          自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                          みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                          ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                          でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                          例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                          合った保険に加入することが大切となります。

                                                                          • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                          • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                          • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                          • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                          • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                           

                                                                          上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                          なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                          生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                          どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                          万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                          家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                          「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                          「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                          では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                          本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                          「入っているから安心」

                                                                          と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                          加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                          何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                          特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                          退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                          また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                          「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                          保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                          などをチェックする必要があります。

                                                                          生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                          払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                          その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                          総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                          というケースも少なくありません。

                                                                           

                                                                          以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                          全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                          家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                          しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                          社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                          その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                          これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                          こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                           

                                                                          生命保険相談を申し込む

                                                                           

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                           

                                                                          【ページトップへ】

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                                                                          ライフプラン相談(家計診断)

                                                                          ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                          4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                          今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                          その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                          住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                          今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                          改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                          その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                          相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                          ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                          【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                          ~はじめに~

                                                                          • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                          • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                          • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                          • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                          ~生命保険・公的保険編~

                                                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                          ~住宅購入・ローン編~

                                                                          • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                          • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                            (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                          • 住宅ローン減税について
                                                                          • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                          • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                          • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                            (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                          • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                          ~教育資金編~

                                                                          • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                          • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                          • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                          • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                          • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                          • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                          • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                          ~老後資金設計編~

                                                                          • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                            (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                          • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                            (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                          • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                            (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                          • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                          ~キャッシュフロー表作成~

                                                                          • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                            ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                          • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                            家計の推移を把握する
                                                                          • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                          • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                            (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                           

                                                                          ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                          ライフプラン相談を申し込む

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                          ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                          ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                          キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                          ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                          貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                           

                                                                           

                                                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                          わかりやすくまとめてあります。

                                                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                           

                                                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                           

                                                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                           

                                                                          【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                          ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                          ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                          一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                          漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                           

                                                                          ライフプラン相談を申し込む

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                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                          【ページトップへ】

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                                                                          401k相談

                                                                          いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                           「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                           ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                           そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                           会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                          「運用先を決めてください」 

                                                                          と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                          会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                           企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                           ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                          放っておくと大きな差が。

                                                                           運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                           また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                           また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                           

                                                                          【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                          はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                          (制度の説明)

                                                                          退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                          そのために必要となる金額を試算します。

                                                                          (必要資金の算出)

                                                                          公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                          準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                          (準備済・準備予定額の算出)

                                                                          必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                          月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                          (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                          中には省略する項目があります。

                                                                          (資産運用講座)

                                                                          目標とする金額を準備するには、
                                                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                          (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                          (具体的商品の選択)

                                                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                          (最終的なプランの作成)

                                                                           

                                                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                          トップページ > 相談メニュー

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                                                                           株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                          「お金を殖やしたいから」

                                                                          ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                           では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                           例えば、

                                                                          • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                          • マンションの頭金を準備したい
                                                                          • 教育費の一部を準備したい
                                                                          • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                          • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                           などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                          あなたは、
                                                                          日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                          それとも、
                                                                          時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                          自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                           これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                           自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                           支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                           金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                          少しずつでも、時間をかけて。

                                                                           特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                           特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                           今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                          【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                          積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                          積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                          30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                          45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                          50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                           上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                           

                                                                          【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                          まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                          資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                          (運用目的の確認)

                                                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                          中には省略する項目があります。

                                                                          (資産運用講座)

                                                                          目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                          月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                          (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                          目標とする金額を準備するには、
                                                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                          (目標収益率の設定)

                                                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                          (具体的商品の選択)

                                                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                          (最終的なプランの作成)

                                                                           

                                                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                          Popularity: 18% [?]

                                                                          住宅購入・ローン相談

                                                                          人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                          いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                          金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                          多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                          返済計画を立てることが必要です。

                                                                          たとえば、

                                                                          「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                          「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                          などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                          FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                          いきたいと考えています。

                                                                           

                                                                          ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                          など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                          住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                          ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                           

                                                                          次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                          なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                          加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                          必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                          シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                          ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                           

                                                                          最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                          そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                          考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                          ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                           

                                                                          これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                          「購入前基本相談」
                                                                          で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                          「住宅購入サポートサービス」
                                                                          をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                          立てていきます。

                                                                           

                                                                          すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                          「借り換え前シミュレーション」
                                                                          で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                          効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                          ライフプランを作成します。

                                                                           

                                                                          【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                          職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                          おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                 

                                                                          • 借入可能額
                                                                          • 返済計画
                                                                            (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                          • 諸費用の試算
                                                                            (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                          • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                           

                                                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                          購入前基本相談を申し込む

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                           

                                                                          【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                          • 返済計画の決定

                                                                            具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                            返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                          • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                            住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                            「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                            「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                            知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                            諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                            など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                            こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                            余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                          • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                            ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                            また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                            とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                            「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                            という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                          • ライフプラン作成サービス

                                                                            住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                            旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                            ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                            見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                            また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                            こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                            また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                            無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                          • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                            団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                            行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                            また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                          • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                            どうかを確認する

                                                                            教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                            貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                            退職後の生活費は確保できるか、
                                                                            など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                            シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                           

                                                                          ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                          住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                           

                                                                          【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                          • 借り換え前シミュレーション
                                                                            たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                            考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                            具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                            します
                                                                          • ライフプラン作成サービス
                                                                            「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                            行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                            加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                           

                                                                          ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                          住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                          ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                            をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                          【ページトップへ】

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                                                                          生命保険相談

                                                                          生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                          相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                          健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                           

                                                                          【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                          ~はじめに~

                                                                          • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                          • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                          • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                          ~生命保険相談本編~

                                                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                           

                                                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                           

                                                                          生命保険相談を申し込む

                                                                           

                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                            相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                            相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                             

                                                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                            わかりやすくまとめてあります。

                                                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                             

                                                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                            老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                             

                                                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                             

                                                                            保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                            保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                             

                                                                            生命保険相談を申し込む

                                                                             

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                            自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                            みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                            ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                            でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                            例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                            合った保険に加入することが大切となります。

                                                                            • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                            • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                            • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                            • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                            • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                             

                                                                            上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                            なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                            生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                            どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                            万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                            家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                            「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                            「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                            では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                            本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                            「入っているから安心」

                                                                            と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                            加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                            何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                            特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                            退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                            また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                            「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                            保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                            などをチェックする必要があります。

                                                                            生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                            払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                            その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                            総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                            というケースも少なくありません。

                                                                             

                                                                            以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                            全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                            家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                            しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                            社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                            その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                            これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                            こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                             

                                                                            生命保険相談を申し込む

                                                                             

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                             

                                                                            【ページトップへ】

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                                                                            ライフプラン相談(家計診断)

                                                                            ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                            4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                            今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                            その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                            住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                            今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                            改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                            その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                            相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                            ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                            【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                            ~はじめに~

                                                                            • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                            • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                            • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                            • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                            ~生命保険・公的保険編~

                                                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                            ~住宅購入・ローン編~

                                                                            • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                            • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                              (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                            • 住宅ローン減税について
                                                                            • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                            • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                            • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                              (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                            • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                            ~教育資金編~

                                                                            • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                            • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                            • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                            • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                            • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                            • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                            • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                            ~老後資金設計編~

                                                                            • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                              (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                            • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                              (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                            • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                              (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                            • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                            ~キャッシュフロー表作成~

                                                                            • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                              ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                            • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                              家計の推移を把握する
                                                                            • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                            • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                              (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                             

                                                                            ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                            ライフプラン相談を申し込む

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                            ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                            ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                            キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                            ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                            貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                             

                                                                             

                                                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                            わかりやすくまとめてあります。

                                                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                             

                                                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                             

                                                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                             

                                                                            【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                            ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                            ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                            一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                            漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                             

                                                                            ライフプラン相談を申し込む

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                                                                            【ご相談までの流れ】

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                                                                            401k相談

                                                                            いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                             「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                             ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                             そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                             会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                            「運用先を決めてください」 

                                                                            と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                            会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                             企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                             ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                            放っておくと大きな差が。

                                                                             運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                             また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                             また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                             

                                                                            【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                            はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                            (制度の説明)

                                                                            退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                            そのために必要となる金額を試算します。

                                                                            (必要資金の算出)

                                                                            公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                            準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                            (準備済・準備予定額の算出)

                                                                            必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                            月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                            (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                            中には省略する項目があります。

                                                                            (資産運用講座)

                                                                            目標とする金額を準備するには、
                                                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                            (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                            (具体的商品の選択)

                                                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                            (最終的なプランの作成)

                                                                             

                                                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                            トップページ > 相談メニュー

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                                                                            「お金を殖やしたいから」

                                                                            ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                             では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                             例えば、

                                                                            • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                            • マンションの頭金を準備したい
                                                                            • 教育費の一部を準備したい
                                                                            • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                            • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                             などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                            あなたは、
                                                                            日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                            それとも、
                                                                            時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                            自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                             これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                             自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                             支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                             金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                            少しずつでも、時間をかけて。

                                                                             特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                             特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                             今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                            【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                            積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                            積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                            30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                            45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                            50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                             上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                             

                                                                            【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                            まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                            資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                            (運用目的の確認)

                                                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                            中には省略する項目があります。

                                                                            (資産運用講座)

                                                                            目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                            月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                            (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                            目標とする金額を準備するには、
                                                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                            (目標収益率の設定)

                                                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                            (具体的商品の選択)

                                                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                            (最終的なプランの作成)

                                                                             

                                                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                            Popularity: 18% [?]

                                                                            住宅購入・ローン相談

                                                                            人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                            いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                            金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                            多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                            返済計画を立てることが必要です。

                                                                            たとえば、

                                                                            「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                            「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                            などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                            FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                            いきたいと考えています。

                                                                             

                                                                            ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                            など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                            住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                            ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                             

                                                                            次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                            なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                            加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                            必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                            シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                            ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                             

                                                                            最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                            そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                            考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                            ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                             

                                                                            これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                            「購入前基本相談」
                                                                            で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                            「住宅購入サポートサービス」
                                                                            をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                            立てていきます。

                                                                             

                                                                            すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                            「借り換え前シミュレーション」
                                                                            で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                            効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                            ライフプランを作成します。

                                                                             

                                                                            【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                            職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                            おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                   

                                                                            • 借入可能額
                                                                            • 返済計画
                                                                              (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                            • 諸費用の試算
                                                                              (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                            • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                             

                                                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                            購入前基本相談を申し込む

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                             

                                                                            【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                            • 返済計画の決定

                                                                              具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                              返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                            • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                              住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                              「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                              「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                              知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                              諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                              など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                              こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                              余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                            • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                              ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                              また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                              とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                              「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                              という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                            • ライフプラン作成サービス

                                                                              住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                              旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                              ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                              見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                              また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                              こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                              また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                              無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                            • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                              団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                              行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                              また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                            • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                              どうかを確認する

                                                                              教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                              貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                              退職後の生活費は確保できるか、
                                                                              など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                              シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                             

                                                                            ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                            住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                             

                                                                            【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                            • 借り換え前シミュレーション
                                                                              たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                              考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                              具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                              します
                                                                            • ライフプラン作成サービス
                                                                              「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                              行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                              加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                             

                                                                            ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                            住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                            ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                              をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                            【ページトップへ】

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                                                                            生命保険相談

                                                                            生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                            相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                            健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                             

                                                                            【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                            ~はじめに~

                                                                            • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                            • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                            • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                            ~生命保険相談本編~

                                                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                             

                                                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                             

                                                                            生命保険相談を申し込む

                                                                             

                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                              相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                              相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                               

                                                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                              わかりやすくまとめてあります。

                                                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                               

                                                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                              老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                               

                                                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                               

                                                                              保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                              保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                               

                                                                              生命保険相談を申し込む

                                                                               

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                              自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                              みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                              ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                              でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                              例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                              合った保険に加入することが大切となります。

                                                                              • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                              • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                              • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                              • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                              • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                               

                                                                              上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                              なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                              生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                              どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                              万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                              家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                              「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                              「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                              では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                              本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                              「入っているから安心」

                                                                              と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                              加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                              何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                              特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                              退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                              また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                              「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                              保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                              などをチェックする必要があります。

                                                                              生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                              払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                              その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                              総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                              というケースも少なくありません。

                                                                               

                                                                              以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                              全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                              家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                              しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                              社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                              その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                              これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                              こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                               

                                                                              生命保険相談を申し込む

                                                                               

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                               

                                                                              【ページトップへ】

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                                                                              ライフプラン相談(家計診断)

                                                                              ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                              4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                              今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                              その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                              住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                              今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                              改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                              その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                              相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                              ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                              【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                              ~はじめに~

                                                                              • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                              • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                              • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                              • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                              ~生命保険・公的保険編~

                                                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                              ~住宅購入・ローン編~

                                                                              • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                              • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                              • 住宅ローン減税について
                                                                              • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                              • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                              • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                              • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                              ~教育資金編~

                                                                              • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                              • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                              • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                              • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                              • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                              • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                              • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                              ~老後資金設計編~

                                                                              • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                              • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                              • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                              • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                              ~キャッシュフロー表作成~

                                                                              • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                              • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                家計の推移を把握する
                                                                              • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                              • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                               

                                                                              ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                              ライフプラン相談を申し込む

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                              ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                              ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                              キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                              ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                              貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                               

                                                                               

                                                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                              わかりやすくまとめてあります。

                                                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                               

                                                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                               

                                                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                               

                                                                              【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                              ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                              ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                              一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                              漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                               

                                                                              ライフプラン相談を申し込む

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                                                                              【ご相談までの流れ】

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                                                                              401k相談

                                                                              いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                               「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                               ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                               そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                               会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                              「運用先を決めてください」 

                                                                              と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                              会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                               企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                               ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                              放っておくと大きな差が。

                                                                               運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                               また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                               また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                               

                                                                              【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                              はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                              (制度の説明)

                                                                              退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                              そのために必要となる金額を試算します。

                                                                              (必要資金の算出)

                                                                              公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                              準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                              (準備済・準備予定額の算出)

                                                                              必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                              月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                              (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                              中には省略する項目があります。

                                                                              (資産運用講座)

                                                                              目標とする金額を準備するには、
                                                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                              (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                              (具体的商品の選択)

                                                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                              (最終的なプランの作成)

                                                                               

                                                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                              Popularity: 19% [?]

                                                                              トップページ > 相談メニュー

                                                                              資産形成相談

                                                                              何のために資産運用をするのか?

                                                                               株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                              「お金を殖やしたいから」

                                                                              ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                               では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                               例えば、

                                                                              • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                              • マンションの頭金を準備したい
                                                                              • 教育費の一部を準備したい
                                                                              • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                              • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                               などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                              あなたは、
                                                                              日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                              それとも、
                                                                              時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                              自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                               これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                               自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                               支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                               金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                              少しずつでも、時間をかけて。

                                                                               特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                               特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                               今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                              【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                              積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                              積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                              30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                              45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                              50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                               上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                               

                                                                              【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                              まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                              資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                              (運用目的の確認)

                                                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                              中には省略する項目があります。

                                                                              (資産運用講座)

                                                                              目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                              月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                              (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                              目標とする金額を準備するには、
                                                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                              (目標収益率の設定)

                                                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                              (具体的商品の選択)

                                                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                              (最終的なプランの作成)

                                                                               

                                                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                              Popularity: 18% [?]

                                                                              住宅購入・ローン相談

                                                                              人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                              いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                              金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                              多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                              返済計画を立てることが必要です。

                                                                              たとえば、

                                                                              「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                              「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                              などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                              FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                              いきたいと考えています。

                                                                               

                                                                              ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                              など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                              住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                              ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                               

                                                                              次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                              なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                              加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                              必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                              シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                              ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                               

                                                                              最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                              そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                              考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                              ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                               

                                                                              これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                              「購入前基本相談」
                                                                              で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                              「住宅購入サポートサービス」
                                                                              をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                              立てていきます。

                                                                               

                                                                              すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                              「借り換え前シミュレーション」
                                                                              で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                              効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                              ライフプランを作成します。

                                                                               

                                                                              【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                              職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                              おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                     

                                                                              • 借入可能額
                                                                              • 返済計画
                                                                                (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                              • 諸費用の試算
                                                                                (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                              • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                               

                                                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                              購入前基本相談を申し込む

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                               

                                                                              【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                              • 返済計画の決定

                                                                                具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                              • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                              • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                              • ライフプラン作成サービス

                                                                                住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                              • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                              • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                どうかを確認する

                                                                                教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                               

                                                                              ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                              住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                               

                                                                              【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                              • 借り換え前シミュレーション
                                                                                たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                します
                                                                              • ライフプラン作成サービス
                                                                                「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                               

                                                                              ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                              住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                              ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                              【ページトップへ】

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                                                                              生命保険相談

                                                                              生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                              相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                              健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                               

                                                                              【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                              ~はじめに~

                                                                              • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                              • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                              • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                              ~生命保険相談本編~

                                                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                               

                                                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                               

                                                                              生命保険相談を申し込む

                                                                               

                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                 

                                                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                 

                                                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                 

                                                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                 

                                                                                保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                 

                                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                                 

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                 

                                                                                上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                「入っているから安心」

                                                                                と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                などをチェックする必要があります。

                                                                                生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                というケースも少なくありません。

                                                                                 

                                                                                以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                 

                                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                                 

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                 

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                                                                                ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                ~はじめに~

                                                                                • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                ~生命保険・公的保険編~

                                                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                ~住宅購入・ローン編~

                                                                                • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                  (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                • 住宅ローン減税について
                                                                                • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                  (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                ~教育資金編~

                                                                                • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                ~老後資金設計編~

                                                                                • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                  (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                  (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                  (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                  ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                  家計の推移を把握する
                                                                                • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                  (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                 

                                                                                ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                 

                                                                                 

                                                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                 

                                                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                 

                                                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                 

                                                                                【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                 

                                                                                ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                【ご相談までの流れ】

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                                                                                401k相談

                                                                                いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                「運用先を決めてください」 

                                                                                と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                放っておくと大きな差が。

                                                                                 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                 

                                                                                【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                (制度の説明)

                                                                                退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                (必要資金の算出)

                                                                                公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                中には省略する項目があります。

                                                                                (資産運用講座)

                                                                                目標とする金額を準備するには、
                                                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                (具体的商品の選択)

                                                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                (最終的なプランの作成)

                                                                                 

                                                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                Popularity: 19% [?]

                                                                                トップページ > 相談メニュー

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                                                                                何のために資産運用をするのか?

                                                                                 株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                「お金を殖やしたいから」

                                                                                ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                 例えば、

                                                                                • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                • マンションの頭金を準備したい
                                                                                • 教育費の一部を準備したい
                                                                                • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                あなたは、
                                                                                日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                それとも、
                                                                                時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                 

                                                                                【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                (運用目的の確認)

                                                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                中には省略する項目があります。

                                                                                (資産運用講座)

                                                                                目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                目標とする金額を準備するには、
                                                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                (目標収益率の設定)

                                                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                (具体的商品の選択)

                                                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                (最終的なプランの作成)

                                                                                 

                                                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                Popularity: 18% [?]

                                                                                住宅購入・ローン相談

                                                                                人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                返済計画を立てることが必要です。

                                                                                たとえば、

                                                                                「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                いきたいと考えています。

                                                                                 

                                                                                ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                 

                                                                                次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                 

                                                                                最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                 

                                                                                これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                「購入前基本相談」
                                                                                で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                「住宅購入サポートサービス」
                                                                                をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                立てていきます。

                                                                                 

                                                                                すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                「借り換え前シミュレーション」
                                                                                で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                ライフプランを作成します。

                                                                                 

                                                                                【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                       

                                                                                • 借入可能額
                                                                                • 返済計画
                                                                                  (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                • 諸費用の試算
                                                                                  (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                 

                                                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                購入前基本相談を申し込む

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                 

                                                                                【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                • 返済計画の決定

                                                                                  具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                  返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                  住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                  「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                  「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                  知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                  諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                  など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                  こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                  余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                  ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                  また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                  とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                  「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                  という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                • ライフプラン作成サービス

                                                                                  住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                  旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                  ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                  見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                  また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                  こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                  また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                  無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                  団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                  行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                  また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                  どうかを確認する

                                                                                  教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                  貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                  退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                  など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                  シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                 

                                                                                ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                 

                                                                                【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                • 借り換え前シミュレーション
                                                                                  たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                  考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                  具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                  します
                                                                                • ライフプラン作成サービス
                                                                                  「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                  行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                  加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                 

                                                                                ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                【ページトップへ】

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                                                                                生命保険相談

                                                                                生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                 

                                                                                【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                ~はじめに~

                                                                                • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                ~生命保険相談本編~

                                                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                 

                                                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                 

                                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                                 

                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                  相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                  相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                   

                                                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                   

                                                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                  老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                   

                                                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                   

                                                                                  保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                  保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                   

                                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                                   

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                  自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                  みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                  ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                  でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                  例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                  合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                  • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                  • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                  • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                  • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                  • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                   

                                                                                  上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                  なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                  生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                  どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                  万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                  家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                  「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                  「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                  では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                  本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                  「入っているから安心」

                                                                                  と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                  加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                  何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                  特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                  退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                  また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                  「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                  保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                  などをチェックする必要があります。

                                                                                  生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                  払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                  その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                  総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                  というケースも少なくありません。

                                                                                   

                                                                                  以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                  全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                  家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                  しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                  社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                  その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                  これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                  こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                   

                                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                                   

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                   

                                                                                  【ページトップへ】

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                                                                                  ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                  ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                  4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                  今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                  その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                  住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                  今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                  改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                  その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                  相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                  ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                  【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                  ~はじめに~

                                                                                  • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                  • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                  • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                  • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                  ~生命保険・公的保険編~

                                                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                  ~住宅購入・ローン編~

                                                                                  • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                  • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                    (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                  • 住宅ローン減税について
                                                                                  • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                  • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                  • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                    (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                  • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                  ~教育資金編~

                                                                                  • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                  • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                  • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                  • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                  • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                  • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                  • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                  ~老後資金設計編~

                                                                                  • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                    (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                  • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                    (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                  • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                    (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                  • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                  ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                  • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                    ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                  • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                    家計の推移を把握する
                                                                                  • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                  • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                    (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                   

                                                                                  ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                  ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                  ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                  キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                  ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                  貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                   

                                                                                   

                                                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                   

                                                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                   

                                                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                   

                                                                                  【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                  ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                  ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                  一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                  漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                   

                                                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
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                                                                                  401k相談

                                                                                  いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                   「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                   ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                   そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                   会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                  「運用先を決めてください」 

                                                                                  と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                  会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                   企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                   ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                  放っておくと大きな差が。

                                                                                   運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                   また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                   また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                   

                                                                                  【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                  はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                  (制度の説明)

                                                                                  退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                  そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                  (必要資金の算出)

                                                                                  公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                  準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                  (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                  必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                  月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                  (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                  中には省略する項目があります。

                                                                                  (資産運用講座)

                                                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                  (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                  (具体的商品の選択)

                                                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                  (最終的なプランの作成)

                                                                                   

                                                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                  トップページ > 相談メニュー

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                                                                                   株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                  「お金を殖やしたいから」

                                                                                  ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                   では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                   例えば、

                                                                                  • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                  • マンションの頭金を準備したい
                                                                                  • 教育費の一部を準備したい
                                                                                  • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                   などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                  あなたは、
                                                                                  日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                  それとも、
                                                                                  時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                  自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                   これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                   自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                   支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                   金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                  少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                   特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                   特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                   今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                  【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                  積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                  積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                  30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                  45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                  50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                   上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                   

                                                                                  【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                  まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                  資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                  (運用目的の確認)

                                                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                  中には省略する項目があります。

                                                                                  (資産運用講座)

                                                                                  目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                  月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                  (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                  (目標収益率の設定)

                                                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                  (具体的商品の選択)

                                                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                  (最終的なプランの作成)

                                                                                   

                                                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                  Popularity: 18% [?]

                                                                                  住宅購入・ローン相談

                                                                                  人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                  いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                  金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                  多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                  返済計画を立てることが必要です。

                                                                                  たとえば、

                                                                                  「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                  「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                  などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                  FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                  いきたいと考えています。

                                                                                   

                                                                                  ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                  など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                  住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                  ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                   

                                                                                  次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                  なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                  加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                  必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                  シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                  ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                   

                                                                                  最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                  そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                  考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                  ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                   

                                                                                  これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                  「購入前基本相談」
                                                                                  で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                  「住宅購入サポートサービス」
                                                                                  をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                  立てていきます。

                                                                                   

                                                                                  すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                  「借り換え前シミュレーション」
                                                                                  で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                  効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                  ライフプランを作成します。

                                                                                   

                                                                                  【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                  職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                  おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                         

                                                                                  • 借入可能額
                                                                                  • 返済計画
                                                                                    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                  • 諸費用の試算
                                                                                    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                   

                                                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                  購入前基本相談を申し込む

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                   

                                                                                  【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                  • 返済計画の決定

                                                                                    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                  • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                  • ライフプラン作成サービス

                                                                                    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                    どうかを確認する

                                                                                    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                    退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                   

                                                                                  ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                  住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                   

                                                                                  【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                  • 借り換え前シミュレーション
                                                                                    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                    します
                                                                                  • ライフプラン作成サービス
                                                                                    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                   

                                                                                  ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                  住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                  ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                    をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                  【ページトップへ】

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                                                                                  生命保険相談

                                                                                  生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                  相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                  健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                   

                                                                                  【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                  ~はじめに~

                                                                                  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                  • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                  ~生命保険相談本編~

                                                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                   

                                                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                   

                                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                                   

                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                    相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                     

                                                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                     

                                                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                     

                                                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                     

                                                                                    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                     

                                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                                     

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                    合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                    • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                    • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                     

                                                                                    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                    「入っているから安心」

                                                                                    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                    退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                    などをチェックする必要があります。

                                                                                    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                    というケースも少なくありません。

                                                                                     

                                                                                    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                     

                                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                                     

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                     

                                                                                    【ページトップへ】

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                                                                                    ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                    その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                    改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                    その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                    【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                    ~はじめに~

                                                                                    • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                    ~生命保険・公的保険編~

                                                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                    ~住宅購入・ローン編~

                                                                                    • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                    • 住宅ローン減税について
                                                                                    • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                    • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                    ~教育資金編~

                                                                                    • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                    • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                    • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                    • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                    • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                    ~老後資金設計編~

                                                                                    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                      (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                    • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                    ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                      家計の推移を把握する
                                                                                    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                     

                                                                                    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                    ライフプラン相談を申し込む

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                     

                                                                                     

                                                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                     

                                                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                     

                                                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                     

                                                                                    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                     

                                                                                    ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                    【ご相談までの流れ】

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                                                                                    401k相談

                                                                                    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                    「運用先を決めてください」 

                                                                                    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                    放っておくと大きな差が。

                                                                                     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                     

                                                                                    【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                    (制度の説明)

                                                                                    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                    そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                    (必要資金の算出)

                                                                                    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                    準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                    (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                    中には省略する項目があります。

                                                                                    (資産運用講座)

                                                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                    (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                    (具体的商品の選択)

                                                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                    (最終的なプランの作成)

                                                                                     

                                                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                    Popularity: 19% [?]

                                                                                    トップページ > 相談メニュー

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                                                                                     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                    「お金を殖やしたいから」

                                                                                    ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                     例えば、

                                                                                    • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                    • マンションの頭金を準備したい
                                                                                    • 教育費の一部を準備したい
                                                                                    • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                    あなたは、
                                                                                    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                    それとも、
                                                                                    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                    少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                    30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                    45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                    50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                     

                                                                                    【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                    資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                    (運用目的の確認)

                                                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                    中には省略する項目があります。

                                                                                    (資産運用講座)

                                                                                    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                    月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                    (目標収益率の設定)

                                                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                    (具体的商品の選択)

                                                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                    (最終的なプランの作成)

                                                                                     

                                                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                    Popularity: 18% [?]

                                                                                    住宅購入・ローン相談

                                                                                    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                    返済計画を立てることが必要です。

                                                                                    たとえば、

                                                                                    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                    いきたいと考えています。

                                                                                     

                                                                                    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                     

                                                                                    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                     

                                                                                    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                     

                                                                                    これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                    「購入前基本相談」
                                                                                    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                    「住宅購入サポートサービス」
                                                                                    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                    立てていきます。

                                                                                     

                                                                                    すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                    「借り換え前シミュレーション」
                                                                                    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                    ライフプランを作成します。

                                                                                     

                                                                                    【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                    おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                           

                                                                                    • 借入可能額
                                                                                    • 返済計画
                                                                                      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                    • 諸費用の試算
                                                                                      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                     

                                                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                    購入前基本相談を申し込む

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                     

                                                                                    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                    • 返済計画の決定

                                                                                      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                    • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                    • ライフプラン作成サービス

                                                                                      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                      どうかを確認する

                                                                                      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                      退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                     

                                                                                    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                    住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                     

                                                                                    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                    • 借り換え前シミュレーション
                                                                                      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                      します
                                                                                    • ライフプラン作成サービス
                                                                                      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                     

                                                                                    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                    【ページトップへ】

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                                                                                    生命保険相談

                                                                                    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                     

                                                                                    【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                    ~はじめに~

                                                                                    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                    • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                    ~生命保険相談本編~

                                                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                     

                                                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                     

                                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                                     

                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                      相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                       

                                                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                       

                                                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                       

                                                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                       

                                                                                      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                       

                                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                                       

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                      合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                      • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                      • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                       

                                                                                      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                      「入っているから安心」

                                                                                      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                      退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                      などをチェックする必要があります。

                                                                                      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                      というケースも少なくありません。

                                                                                       

                                                                                      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                       

                                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                                       

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                       

                                                                                      【ページトップへ】

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                                                                                      ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                      その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                      改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                      その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                      【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                      ~はじめに~

                                                                                      • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                      ~生命保険・公的保険編~

                                                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                      ~住宅購入・ローン編~

                                                                                      • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                      • 住宅ローン減税について
                                                                                      • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                      • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                      ~教育資金編~

                                                                                      • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                      • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                      • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                      • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                      • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                      ~老後資金設計編~

                                                                                      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                        (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                      • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                      ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                        家計の推移を把握する
                                                                                      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                       

                                                                                      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                      ライフプラン相談を申し込む

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                       

                                                                                       

                                                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                       

                                                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                       

                                                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                       

                                                                                      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                       

                                                                                      ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                      【ご相談までの流れ】

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                                                                                      401k相談

                                                                                      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                      「運用先を決めてください」 

                                                                                      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                      放っておくと大きな差が。

                                                                                       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                       

                                                                                      【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                      (制度の説明)

                                                                                      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                      そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                      (必要資金の算出)

                                                                                      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                      準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                      (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                      中には省略する項目があります。

                                                                                      (資産運用講座)

                                                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                      (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                      (具体的商品の選択)

                                                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                      (最終的なプランの作成)

                                                                                       

                                                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                      トップページ > 相談メニュー

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                                                                                       株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                      「お金を殖やしたいから」

                                                                                      ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                       例えば、

                                                                                      • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                      • マンションの頭金を準備したい
                                                                                      • 教育費の一部を準備したい
                                                                                      • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                      あなたは、
                                                                                      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                      それとも、
                                                                                      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                      少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                      30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                      45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                      50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                       

                                                                                      【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                      資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                      (運用目的の確認)

                                                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                      中には省略する項目があります。

                                                                                      (資産運用講座)

                                                                                      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                      月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                      (目標収益率の設定)

                                                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                      (具体的商品の選択)

                                                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                      (最終的なプランの作成)

                                                                                       

                                                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                      Popularity: 18% [?]

                                                                                      住宅購入・ローン相談

                                                                                      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                      返済計画を立てることが必要です。

                                                                                      たとえば、

                                                                                      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                      いきたいと考えています。

                                                                                       

                                                                                      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                       

                                                                                      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                       

                                                                                      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                       

                                                                                      これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                      「購入前基本相談」
                                                                                      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                      「住宅購入サポートサービス」
                                                                                      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                      立てていきます。

                                                                                       

                                                                                      すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                      「借り換え前シミュレーション」
                                                                                      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                      ライフプランを作成します。

                                                                                       

                                                                                      【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                      おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                             

                                                                                      • 借入可能額
                                                                                      • 返済計画
                                                                                        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                      • 諸費用の試算
                                                                                        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                       

                                                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                      購入前基本相談を申し込む

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                       

                                                                                      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                      • 返済計画の決定

                                                                                        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                      • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                      • ライフプラン作成サービス

                                                                                        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                        どうかを確認する

                                                                                        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                        退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                       

                                                                                      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                      住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                       

                                                                                      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                      • 借り換え前シミュレーション
                                                                                        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                        します
                                                                                      • ライフプラン作成サービス
                                                                                        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                       

                                                                                      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                      【ページトップへ】

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                                                                                      生命保険相談

                                                                                      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                       

                                                                                      【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                      ~はじめに~

                                                                                      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                      • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                      ~生命保険相談本編~

                                                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                       

                                                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                       

                                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                                       

                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                        相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                         

                                                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                         

                                                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                         

                                                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                         

                                                                                        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                         

                                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                                         

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                        合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                        • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                        • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                         

                                                                                        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                        「入っているから安心」

                                                                                        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                        退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                        などをチェックする必要があります。

                                                                                        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                        というケースも少なくありません。

                                                                                         

                                                                                        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                         

                                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                                         

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                         

                                                                                        【ページトップへ】

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                                                                                        ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                        その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                        改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                        その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                        【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                        ~はじめに~

                                                                                        • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                        ~生命保険・公的保険編~

                                                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                        ~住宅購入・ローン編~

                                                                                        • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                        • 住宅ローン減税について
                                                                                        • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                        • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                        ~教育資金編~

                                                                                        • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                        • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                        • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                        • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                        • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                        ~老後資金設計編~

                                                                                        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                          (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                        • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                        ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                          家計の推移を把握する
                                                                                        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                         

                                                                                        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                                        ライフプラン相談を申し込む

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                        ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                        ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                         

                                                                                         

                                                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                         

                                                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                         

                                                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                         

                                                                                        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                         

                                                                                        ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                        【ご相談までの流れ】

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                                                                                        401k相談

                                                                                        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                        「運用先を決めてください」 

                                                                                        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                        放っておくと大きな差が。

                                                                                         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                         

                                                                                        【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                        (制度の説明)

                                                                                        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                        そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                        (必要資金の算出)

                                                                                        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                        準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                        (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                        中には省略する項目があります。

                                                                                        (資産運用講座)

                                                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                        (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                        (具体的商品の選択)

                                                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                        (最終的なプランの作成)

                                                                                         

                                                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                        トップページ > 相談メニュー

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                                                                                         株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                        「お金を殖やしたいから」

                                                                                        ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                         例えば、

                                                                                        • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                        • マンションの頭金を準備したい
                                                                                        • 教育費の一部を準備したい
                                                                                        • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                        あなたは、
                                                                                        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                        それとも、
                                                                                        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                        少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                        30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                        45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                        50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                         

                                                                                        【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                        資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                        (運用目的の確認)

                                                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                        中には省略する項目があります。

                                                                                        (資産運用講座)

                                                                                        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                        月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                        (目標収益率の設定)

                                                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                        (具体的商品の選択)

                                                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                        (最終的なプランの作成)

                                                                                         

                                                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                        Popularity: 18% [?]

                                                                                        住宅購入・ローン相談

                                                                                        人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                        多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                        返済計画を立てることが必要です。

                                                                                        たとえば、

                                                                                        「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                        「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                        などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                        FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                        いきたいと考えています。

                                                                                         

                                                                                        ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                        など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                        住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                        ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                         

                                                                                        次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                        なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                        加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                        必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                        シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                        ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                         

                                                                                        最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                        そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                        考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                        ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                         

                                                                                        これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                        「購入前基本相談」
                                                                                        で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                        「住宅購入サポートサービス」
                                                                                        をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                        立てていきます。

                                                                                         

                                                                                        すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                        「借り換え前シミュレーション」
                                                                                        で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                        効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                        ライフプランを作成します。

                                                                                         

                                                                                        【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                        職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                        おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                               

                                                                                        • 借入可能額
                                                                                        • 返済計画
                                                                                          (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                        • 諸費用の試算
                                                                                          (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                        • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                         

                                                                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                                        購入前基本相談を申し込む

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                         

                                                                                        【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                        • 返済計画の決定

                                                                                          具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                          返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                        • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                          住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                          「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                          「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                          知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                          諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                          など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                          こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                          余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                        • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                          ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                          また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                          とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                          「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                          という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                        • ライフプラン作成サービス

                                                                                          住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                          旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                          ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                          見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                          また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                          こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                          また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                          無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                        • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                          団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                          行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                          また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                        • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                          どうかを確認する

                                                                                          教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                          貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                          退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                          など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                          シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                         

                                                                                        ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                                        住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                         

                                                                                        【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                        • 借り換え前シミュレーション
                                                                                          たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                          考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                          具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                          します
                                                                                        • ライフプラン作成サービス
                                                                                          「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                          行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                          加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                         

                                                                                        ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                                        住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                        ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                          をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                        【ページトップへ】

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                                                                                        生命保険相談

                                                                                        生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                        相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                        健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                         

                                                                                        【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                        ~はじめに~

                                                                                        • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                        • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                        • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                        ~生命保険相談本編~

                                                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                         

                                                                                        ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                                         

                                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                                         

                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                          相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                          相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                           

                                                                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                          わかりやすくまとめてあります。

                                                                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                           

                                                                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                          老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                           

                                                                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                           

                                                                                          保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                          保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                           

                                                                                          生命保険相談を申し込む

                                                                                           

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                          自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                          みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                          ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                          でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                          例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                          合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                          • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                          • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                          • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                          • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                          • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                           

                                                                                          上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                          なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                          生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                          どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                          万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                          家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                          「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                          「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                          では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                          本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                          「入っているから安心」

                                                                                          と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                          加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                          何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                          特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                          退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                          また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                          「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                          保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                          などをチェックする必要があります。

                                                                                          生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                          払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                          その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                          総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                          というケースも少なくありません。

                                                                                           

                                                                                          以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                          全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                          家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                          しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                          社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                          その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                          これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                          こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                           

                                                                                          生命保険相談を申し込む

                                                                                           

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                           

                                                                                          【ページトップへ】

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                                                                                          ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                          ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                          4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                          今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                          その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                          住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                          今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                          改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                          その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                          相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                          ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                          【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                          ~はじめに~

                                                                                          • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                          • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                          • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                          • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                          ~生命保険・公的保険編~

                                                                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                          ~住宅購入・ローン編~

                                                                                          • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                          • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                            (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                          • 住宅ローン減税について
                                                                                          • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                          • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                          • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                            (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                          • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                          ~教育資金編~

                                                                                          • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                          • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                          • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                          • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                          • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                          • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                          • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                          ~老後資金設計編~

                                                                                          • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                            (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                          • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                            (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                          • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                            (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                          • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                          ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                          • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                            ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                          • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                            家計の推移を把握する
                                                                                          • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                          • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                            (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                           

                                                                                          ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                                          ライフプラン相談を申し込む

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                          ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                          ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                          一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                          キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                          ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                          貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                           

                                                                                           

                                                                                          保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                          加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                          わかりやすくまとめてあります。

                                                                                          実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                          保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                           

                                                                                          年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                           (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                           ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                           

                                                                                          現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                          ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                           

                                                                                          【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                          ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                          ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                          ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                          ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                          一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                          漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                           

                                                                                          ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                          【ページトップへ】

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                                                                                          401k相談

                                                                                          いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                           「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                           ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                           そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                           会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                          「運用先を決めてください」 

                                                                                          と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                          会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                           企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                           ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                          放っておくと大きな差が。

                                                                                           運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                           また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                           また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                           

                                                                                          【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                          はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                          (制度の説明)

                                                                                          退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                          そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                          (必要資金の算出)

                                                                                          公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                          準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                          (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                          必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                          月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                          (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                          中には省略する項目があります。

                                                                                          (資産運用講座)

                                                                                          目標とする金額を準備するには、
                                                                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                          (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                          (具体的商品の選択)

                                                                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                          (最終的なプランの作成)

                                                                                           

                                                                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                          Popularity: 19% [?]

                                                                                          トップページ > 相談メニュー

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                                                                                           株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                          「お金を殖やしたいから」

                                                                                          ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                           では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                           例えば、

                                                                                          • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                          • マンションの頭金を準備したい
                                                                                          • 教育費の一部を準備したい
                                                                                          • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                          • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                           などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                          あなたは、
                                                                                          日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                          それとも、
                                                                                          時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                          自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                           これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                           自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                           支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                           金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                          少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                           特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                           特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                           今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                          【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                          積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                          積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                          30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                          45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                          50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                           上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                           

                                                                                          【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                          まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                          資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                          (運用目的の確認)

                                                                                          資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                          テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                          ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                          中には省略する項目があります。

                                                                                          (資産運用講座)

                                                                                          目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                          月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                          (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                          目標とする金額を準備するには、
                                                                                          年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                          (目標収益率の設定)

                                                                                          そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                          (具体的商品の選択)

                                                                                          複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                          それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                          (最終的なプランの作成)

                                                                                           

                                                                                          【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                          Popularity: 18% [?]

                                                                                          住宅購入・ローン相談

                                                                                          人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                          いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                          金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                          多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                          返済計画を立てることが必要です。

                                                                                          たとえば、

                                                                                          「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                          「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                          などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                          FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                          いきたいと考えています。

                                                                                           

                                                                                          ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                          など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                          住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                          ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                           

                                                                                          次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                          なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                          加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                          必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                          シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                          ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                           

                                                                                          最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                          そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                          考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                          ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                           

                                                                                          これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                          「購入前基本相談」
                                                                                          で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                          「住宅購入サポートサービス」
                                                                                          をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                          立てていきます。

                                                                                           

                                                                                          すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                          「借り換え前シミュレーション」
                                                                                          で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                          効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                          ライフプランを作成します。

                                                                                           

                                                                                          【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                          職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                          おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                 

                                                                                          • 借入可能額
                                                                                          • 返済計画
                                                                                            (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                          • 諸費用の試算
                                                                                            (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                          • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                           

                                                                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                                          購入前基本相談を申し込む

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                           

                                                                                          【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                          • 返済計画の決定

                                                                                            具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                            返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                          • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                            住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                            「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                            「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                            知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                            諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                            など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                            こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                            余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                          • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                            ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                            また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                            とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                            「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                            という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                          • ライフプラン作成サービス

                                                                                            住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                            旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                            ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                            見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                            また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                            こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                            また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                            無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                          • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                            団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                            行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                            また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                          • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                            どうかを確認する

                                                                                            教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                            貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                            退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                            など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                            シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                           

                                                                                          ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                                          住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                           

                                                                                          【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                          • 借り換え前シミュレーション
                                                                                            たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                            考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                            具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                            します
                                                                                          • ライフプラン作成サービス
                                                                                            「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                            行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                            加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                           

                                                                                          ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                                          住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                          ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                            をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                          【ページトップへ】

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                                                                                          Popularity: 25% [?]

                                                                                          生命保険相談

                                                                                          生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                          相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                          健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                           

                                                                                          【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                          ~はじめに~

                                                                                          • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                          • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                          • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                          ~生命保険相談本編~

                                                                                          • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                          • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                          • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                          • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                          • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                          • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                          • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                            (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                          • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                            (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                           

                                                                                          ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                          出張にてご相談承ります。

                                                                                           

                                                                                          生命保険相談を申し込む

                                                                                           

                                                                                          相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                          【ご相談までの流れ】

                                                                                            相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                            相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                             

                                                                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                            わかりやすくまとめてあります。

                                                                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                             

                                                                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                            老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                             

                                                                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                             

                                                                                            保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                            保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                             

                                                                                            生命保険相談を申し込む

                                                                                             

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                            自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                            みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                            ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                            でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                            例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                            合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                            • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                            • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                            • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                            • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                            • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                             

                                                                                            上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                            なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                            生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                            どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                            万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                            家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                            「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                            「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                            では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                            本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                            「入っているから安心」

                                                                                            と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                            加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                            何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                            特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                            退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                            また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                            「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                            保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                            などをチェックする必要があります。

                                                                                            生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                            払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                            その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                            総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                            というケースも少なくありません。

                                                                                             

                                                                                            以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                            全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                            家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                            しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                            社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                            その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                            これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                            こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                             

                                                                                            生命保険相談を申し込む

                                                                                             

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                             

                                                                                            【ページトップへ】

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                                                                                            ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                            ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                            4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                            今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                            その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                            住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                            今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                            改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                            その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                            相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                            ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                            【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                            ~はじめに~

                                                                                            • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                            • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                            • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                            • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                            ~生命保険・公的保険編~

                                                                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                            ~住宅購入・ローン編~

                                                                                            • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                            • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                              (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                            • 住宅ローン減税について
                                                                                            • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                            • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                            • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                              (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                            • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                            ~教育資金編~

                                                                                            • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                            • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                            • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                            • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                            • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                            • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                            • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                            ~老後資金設計編~

                                                                                            • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                              (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                            • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                              (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                            • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                              (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                            • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                            ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                            • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                              ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                            • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                              家計の推移を把握する
                                                                                            • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                            • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                              (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                             

                                                                                            ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                                            ライフプラン相談を申し込む

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                            ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                            ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                            一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                            キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                            ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                            貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                             

                                                                                             

                                                                                            保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                            加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                            わかりやすくまとめてあります。

                                                                                            実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                            保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                             

                                                                                            年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                             (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                             ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                             

                                                                                            現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                            ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                             

                                                                                            【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                            ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                            ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                            ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                            ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                            一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                            漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                             

                                                                                            ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                            【ご相談までの流れ】

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                                                                                            401k相談

                                                                                            いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                             「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                             ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                             そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                             会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                            「運用先を決めてください」 

                                                                                            と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                            会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                             企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                             ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                            放っておくと大きな差が。

                                                                                             運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                             また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                             また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                             

                                                                                            【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                            はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                            (制度の説明)

                                                                                            退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                            そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                            (必要資金の算出)

                                                                                            公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                            準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                            (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                            必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                            月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                            (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                            中には省略する項目があります。

                                                                                            (資産運用講座)

                                                                                            目標とする金額を準備するには、
                                                                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                            (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                            (具体的商品の選択)

                                                                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                            (最終的なプランの作成)

                                                                                             

                                                                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                            Popularity: 19% [?]

                                                                                            トップページ > 相談メニュー

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                                                                                             株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                            「お金を殖やしたいから」

                                                                                            ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                             では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                             例えば、

                                                                                            • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                            • マンションの頭金を準備したい
                                                                                            • 教育費の一部を準備したい
                                                                                            • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                            • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                             などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                            あなたは、
                                                                                            日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                            それとも、
                                                                                            時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                            自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                             これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                             自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                             支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                             金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                            少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                             特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                             特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                             今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                            【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                            積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                            積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                            30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                            45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                            50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                             上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                             

                                                                                            【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                            まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                            資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                            (運用目的の確認)

                                                                                            資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                            テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                            ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                            中には省略する項目があります。

                                                                                            (資産運用講座)

                                                                                            目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                            月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                            (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                            目標とする金額を準備するには、
                                                                                            年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                            (目標収益率の設定)

                                                                                            そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                            (具体的商品の選択)

                                                                                            複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                            それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                            (最終的なプランの作成)

                                                                                             

                                                                                            【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                            Popularity: 18% [?]

                                                                                            住宅購入・ローン相談

                                                                                            人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                            いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                            金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                            多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                            返済計画を立てることが必要です。

                                                                                            たとえば、

                                                                                            「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                            「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                            などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                            FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                            いきたいと考えています。

                                                                                             

                                                                                            ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                            など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                            住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                            ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                             

                                                                                            次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                            なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                            加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                            必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                            シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                            ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                             

                                                                                            最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                            そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                            考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                            ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                             

                                                                                            これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                            「購入前基本相談」
                                                                                            で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                            「住宅購入サポートサービス」
                                                                                            をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                            立てていきます。

                                                                                             

                                                                                            すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                            「借り換え前シミュレーション」
                                                                                            で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                            効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                            ライフプランを作成します。

                                                                                             

                                                                                            【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                            職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                            おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                   

                                                                                            • 借入可能額
                                                                                            • 返済計画
                                                                                              (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                            • 諸費用の試算
                                                                                              (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                            • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                             

                                                                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                                            購入前基本相談を申し込む

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                             

                                                                                            【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                            • 返済計画の決定

                                                                                              具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                              返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                            • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                              住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                              「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                              「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                              知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                              諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                              など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                              こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                              余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                            • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                              ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                              また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                              とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                              「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                              という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                            • ライフプラン作成サービス

                                                                                              住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                              旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                              ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                              見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                              また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                              こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                              また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                              無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                            • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                              団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                              行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                              また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                            • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                              どうかを確認する

                                                                                              教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                              貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                              退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                              など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                              シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                             

                                                                                            ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                                            住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                             

                                                                                            【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                            • 借り換え前シミュレーション
                                                                                              たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                              考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                              具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                              します
                                                                                            • ライフプラン作成サービス
                                                                                              「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                              行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                              加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                             

                                                                                            ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                                            住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                            ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                              をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                            【ページトップへ】

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                                                                                            生命保険相談

                                                                                            生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                            相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                            健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                             

                                                                                            【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                            ~はじめに~

                                                                                            • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                            • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                            • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                            ~生命保険相談本編~

                                                                                            • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                            • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                            • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                            • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                            • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                            • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                            • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                              (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                            • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                              (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                             

                                                                                            ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                            出張にてご相談承ります。

                                                                                             

                                                                                            生命保険相談を申し込む

                                                                                             

                                                                                            相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                            【ご相談までの流れ】

                                                                                              相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                              相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                               

                                                                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                              わかりやすくまとめてあります。

                                                                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                               

                                                                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                              老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                               

                                                                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                               

                                                                                              保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                              保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                               

                                                                                              生命保険相談を申し込む

                                                                                               

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                              自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                              みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                              ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                              でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                              例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                              合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                              • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                              • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                              • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                              • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                              • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                               

                                                                                              上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                              なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                              生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                              どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                              万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                              家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                              「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                              「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                              では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                              本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                              「入っているから安心」

                                                                                              と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                              加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                              何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                              特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                              退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                              また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                              「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                              保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                              などをチェックする必要があります。

                                                                                              生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                              払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                              その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                              総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                              というケースも少なくありません。

                                                                                               

                                                                                              以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                              全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                              家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                              しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                              社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                              その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                              これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                              こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                               

                                                                                              生命保険相談を申し込む

                                                                                               

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                               

                                                                                              【ページトップへ】

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                                                                                              ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                              ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                              4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                              今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                              その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                              住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                              今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                              改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                              その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                              相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                              ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                              【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                              ~はじめに~

                                                                                              • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                              • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                              • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                              • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                              ~生命保険・公的保険編~

                                                                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                              ~住宅購入・ローン編~

                                                                                              • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                              • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                                (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                              • 住宅ローン減税について
                                                                                              • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                              • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                              • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                                (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                              • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                              ~教育資金編~

                                                                                              • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                              • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                              • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                              • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                              • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                              • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                              • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                              ~老後資金設計編~

                                                                                              • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                                (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                              • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                                (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                              • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                                (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                              • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                              ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                              • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                                ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                              • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                                家計の推移を把握する
                                                                                              • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                              • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                                (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                               

                                                                                              ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                                              ライフプラン相談を申し込む

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                              ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                              ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                              一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                              キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                              ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                              貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                               

                                                                                               

                                                                                              保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                              加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                              わかりやすくまとめてあります。

                                                                                              実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                              保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                               

                                                                                              年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                               (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                               ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                               

                                                                                              現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                              ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                               

                                                                                              【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                              ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                              ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                              ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                              ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                              一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                              漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                               

                                                                                              ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                              【ご相談までの流れ】

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                                                                                              401k相談

                                                                                              いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                               「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                               ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                               そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                               会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                              「運用先を決めてください」 

                                                                                              と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                              会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                               企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                               ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                              放っておくと大きな差が。

                                                                                               運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                               また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                               また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                               

                                                                                              【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                              はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                              (制度の説明)

                                                                                              退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                              そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                              (必要資金の算出)

                                                                                              公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                              準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                              (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                              必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                              月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                              (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                              中には省略する項目があります。

                                                                                              (資産運用講座)

                                                                                              目標とする金額を準備するには、
                                                                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                              (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                              (具体的商品の選択)

                                                                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                              (最終的なプランの作成)

                                                                                               

                                                                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                              Popularity: 19% [?]

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                                                                                               株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                              「お金を殖やしたいから」

                                                                                              ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                               では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                               例えば、

                                                                                              • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                              • マンションの頭金を準備したい
                                                                                              • 教育費の一部を準備したい
                                                                                              • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                              • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                               などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                              あなたは、
                                                                                              日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                              それとも、
                                                                                              時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                              自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                               これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                               自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                               支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                               金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                              少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                               特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                               特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                               今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                              【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                              積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                              積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                              30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                              45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                              50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                               上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                               

                                                                                              【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                              まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                              資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                              (運用目的の確認)

                                                                                              資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                              テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                              ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                              中には省略する項目があります。

                                                                                              (資産運用講座)

                                                                                              目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                              月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                              (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                              目標とする金額を準備するには、
                                                                                              年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                              (目標収益率の設定)

                                                                                              そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                              (具体的商品の選択)

                                                                                              複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                              それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                              (最終的なプランの作成)

                                                                                               

                                                                                              【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                              Popularity: 18% [?]

                                                                                              住宅購入・ローン相談

                                                                                              人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                              いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                              金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                              多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                              返済計画を立てることが必要です。

                                                                                              たとえば、

                                                                                              「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                              「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                              などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                              FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                              いきたいと考えています。

                                                                                               

                                                                                              ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                              など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                              住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                              ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                               

                                                                                              次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                              なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                              加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                              必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                              シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                              ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                               

                                                                                              最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                              そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                              考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                              ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                               

                                                                                              これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                              「購入前基本相談」
                                                                                              で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                              「住宅購入サポートサービス」
                                                                                              をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                              立てていきます。

                                                                                               

                                                                                              すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                              「借り換え前シミュレーション」
                                                                                              で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                              効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                              ライフプランを作成します。

                                                                                               

                                                                                              【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                              職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                              おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                     

                                                                                              • 借入可能額
                                                                                              • 返済計画
                                                                                                (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                              • 諸費用の試算
                                                                                                (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                              • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                               

                                                                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                                              購入前基本相談を申し込む

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                               

                                                                                              【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                              • 返済計画の決定

                                                                                                具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                                返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                              • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                                住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                                「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                                「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                                知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                                諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                                など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                                こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                                余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                              • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                                ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                                また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                                とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                                「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                                という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                              • ライフプラン作成サービス

                                                                                                住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                                旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                                ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                                見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                                また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                                こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                                また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                                無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                              • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                                団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                                行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                                また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                              • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                                どうかを確認する

                                                                                                教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                                貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                                退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                                など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                                シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                               

                                                                                              ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                                              住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                               

                                                                                              【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                              • 借り換え前シミュレーション
                                                                                                たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                                考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                                具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                                します
                                                                                              • ライフプラン作成サービス
                                                                                                「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                                行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                                加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                               

                                                                                              ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                                              住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                              ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                                をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                              【ページトップへ】

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                                                                                              生命保険相談

                                                                                              生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                              相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                              健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                               

                                                                                              【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                              ~はじめに~

                                                                                              • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                              • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                              • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                              ~生命保険相談本編~

                                                                                              • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                              • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                              • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                              • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                              • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                              • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                              • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                              • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                               

                                                                                              ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                              出張にてご相談承ります。

                                                                                               

                                                                                              生命保険相談を申し込む

                                                                                               

                                                                                              相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                              【ご相談までの流れ】

                                                                                                相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                                相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                 

                                                                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                 

                                                                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                                老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                 

                                                                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                 

                                                                                                保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                                保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                                 

                                                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                                                 

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                                みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                                ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                                でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                                例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                                合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                                • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                                • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                                • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                                • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                                • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                                 

                                                                                                上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                                なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                                生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                                どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                                万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                                家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                                「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                                「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                                では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                                本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                                「入っているから安心」

                                                                                                と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                                加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                                何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                                特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                                退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                                また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                                「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                                保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                                などをチェックする必要があります。

                                                                                                生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                                払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                                その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                                総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                                というケースも少なくありません。

                                                                                                 

                                                                                                以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                                全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                                家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                                しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                                社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                                その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                                これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                                こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                                 

                                                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                                                 

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                 

                                                                                                【ページトップへ】

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                                                                                                ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                                ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                                今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                                その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                                住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                                今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                                改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                                その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                                相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                                ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                                【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                                ~はじめに~

                                                                                                • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                                • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                                • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                                • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                                ~生命保険・公的保険編~

                                                                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                ~住宅購入・ローン編~

                                                                                                • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                                • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                                  (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                                • 住宅ローン減税について
                                                                                                • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                                • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                                • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                                  (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                                • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                                ~教育資金編~

                                                                                                • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                                • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                                • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                                • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                                • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                                • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                                • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                                ~老後資金設計編~

                                                                                                • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                                  (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                                • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                                  (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                                • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                                  (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                                • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                                ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                                • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                                  ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                                • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                                  家計の推移を把握する
                                                                                                • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                                • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                                  (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                                 

                                                                                                ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                                ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                                貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                                 

                                                                                                 

                                                                                                保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                 

                                                                                                年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                 (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                 ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                 

                                                                                                現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                 

                                                                                                【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                                ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                                ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                                ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                                漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                                 

                                                                                                ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

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                                                                                                401k相談

                                                                                                いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                                 「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                                 ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                                 そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                                 会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                                「運用先を決めてください」 

                                                                                                と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                                会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                                 企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                                 ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                                放っておくと大きな差が。

                                                                                                 運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                                 また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                                 また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                                 

                                                                                                【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                                はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                                (制度の説明)

                                                                                                退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                                そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                                (必要資金の算出)

                                                                                                公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                                準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                                (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                                必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                                月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                                (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                中には省略する項目があります。

                                                                                                (資産運用講座)

                                                                                                目標とする金額を準備するには、
                                                                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                (具体的商品の選択)

                                                                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                (最終的なプランの作成)

                                                                                                 

                                                                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                                「お金を殖やしたいから」

                                                                                                ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                                 では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                                 例えば、

                                                                                                • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                                • マンションの頭金を準備したい
                                                                                                • 教育費の一部を準備したい
                                                                                                • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                                • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                                 などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                                あなたは、
                                                                                                日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                                それとも、
                                                                                                時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                                自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                                 これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                                 自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                                 支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                                 金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                                少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                                 特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                                 特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                                 今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                                【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                                積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                                積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                                30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                                45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                                50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                                 上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                                 

                                                                                                【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                                まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                                資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                                (運用目的の確認)

                                                                                                資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                中には省略する項目があります。

                                                                                                (資産運用講座)

                                                                                                目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                                月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                                (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                                目標とする金額を準備するには、
                                                                                                年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                (目標収益率の設定)

                                                                                                そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                (具体的商品の選択)

                                                                                                複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                (最終的なプランの作成)

                                                                                                 

                                                                                                【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                                Popularity: 18% [?]

                                                                                                住宅購入・ローン相談

                                                                                                人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                                いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                                金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                                多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                                返済計画を立てることが必要です。

                                                                                                たとえば、

                                                                                                「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                                「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                                などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                                FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                                いきたいと考えています。

                                                                                                 

                                                                                                ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                                など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                                住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                                ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                                 

                                                                                                次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                                なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                                加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                                必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                                シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                                ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                                 

                                                                                                最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                                そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                                考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                                ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                                 

                                                                                                これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                                「購入前基本相談」
                                                                                                で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                                「住宅購入サポートサービス」
                                                                                                をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                                立てていきます。

                                                                                                 

                                                                                                すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                                「借り換え前シミュレーション」
                                                                                                で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                                効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                                ライフプランを作成します。

                                                                                                 

                                                                                                【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                                職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                                おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                       

                                                                                                • 借入可能額
                                                                                                • 返済計画
                                                                                                  (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                                • 諸費用の試算
                                                                                                  (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                                • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                                 

                                                                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                                購入前基本相談を申し込む

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                 

                                                                                                【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                                • 返済計画の決定

                                                                                                  具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                                  返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                                • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                                  住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                                  「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                                  「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                                  知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                                  諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                                  など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                                  こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                                  余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                                • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                                  ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                                  また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                                  とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                                  「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                                  という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                                • ライフプラン作成サービス

                                                                                                  住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                                  旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                                  ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                                  見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                                  また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                                  こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                                  また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                                  無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                                • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                                  団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                                  行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                                  また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                                • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                                  どうかを確認する

                                                                                                  教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                                  貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                                  退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                                  など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                                  シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                                 

                                                                                                ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                                住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                 

                                                                                                【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                                • 借り換え前シミュレーション
                                                                                                  たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                                  考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                                  具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                                  します
                                                                                                • ライフプラン作成サービス
                                                                                                  「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                                  行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                                  加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                                 

                                                                                                ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                                住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                                  をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                                【ページトップへ】

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                                                                                                生命保険相談

                                                                                                生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                                健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                                 

                                                                                                【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                                ~はじめに~

                                                                                                • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                                • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                                • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                                ~生命保険相談本編~

                                                                                                • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                  (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                  (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                 

                                                                                                ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                出張にてご相談承ります。

                                                                                                 

                                                                                                生命保険相談を申し込む

                                                                                                 

                                                                                                相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                【ご相談までの流れ】

                                                                                                  相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                                  相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                   

                                                                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                   

                                                                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                                  老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                   

                                                                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                   

                                                                                                  保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                                  保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                                   

                                                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                                                   

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                  自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                                  みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                                  ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                                  でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                                  例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                                  合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                                  • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                                  • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                                  • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                                  • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                                  • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                                   

                                                                                                  上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                                  なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                                  生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                                  どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                                  万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                                  家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                                  「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                                  「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                                  では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                                  本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                                  「入っているから安心」

                                                                                                  と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                                  加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                                  何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                                  特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                                  退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                                  また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                                  「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                                  保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                                  などをチェックする必要があります。

                                                                                                  生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                                  払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                                  その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                                  総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                                  というケースも少なくありません。

                                                                                                   

                                                                                                  以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                                  全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                                  家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                                  しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                                  社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                                  その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                                  これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                                  こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                                   

                                                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                                                   

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                   

                                                                                                  【ページトップへ】

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                                                                                                  ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                                  ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                  4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                                  今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                                  その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                                  住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                                  今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                                  改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                                  その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                                  相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                                  ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                                  【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                                  ~はじめに~

                                                                                                  • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                                  • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                                  • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                                  • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                                  ~生命保険・公的保険編~

                                                                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                  ~住宅購入・ローン編~

                                                                                                  • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                                  • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                                    (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                                  • 住宅ローン減税について
                                                                                                  • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                                  • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                                  • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                                    (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                                  • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                                  ~教育資金編~

                                                                                                  • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                                  • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                                  • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                                  • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                                  • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                                  • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                                  • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                                  ~老後資金設計編~

                                                                                                  • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                                    (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                                  • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                                    (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                                  • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                                    (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                                  • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                                  ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                                  • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                                    ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                                  • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                                    家計の推移を把握する
                                                                                                  • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                                  • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                                    (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                                   

                                                                                                  ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                                  ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                  ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                                  ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                  一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                  キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                  ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                                  貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                                   

                                                                                                   

                                                                                                  保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                  加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                  わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                  実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                  保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                   

                                                                                                  年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                   (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                   ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                   

                                                                                                  現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                  ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                   

                                                                                                  【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                                  ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                  ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                                  ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                                  ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                  一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                                  漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                                   

                                                                                                  ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                                  【ご相談までの流れ】

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                                                                                                  401k相談

                                                                                                  いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                                   「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                                   ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                                   そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                                   会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                                  「運用先を決めてください」 

                                                                                                  と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                                  会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                                   企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                                   ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                                  放っておくと大きな差が。

                                                                                                   運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                                   また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                                   また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                                   

                                                                                                  【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                                  はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                                  (制度の説明)

                                                                                                  退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                                  そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                                  (必要資金の算出)

                                                                                                  公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                                  準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                                  (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                                  必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                                  月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                                  (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                  中には省略する項目があります。

                                                                                                  (資産運用講座)

                                                                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                  (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                  (具体的商品の選択)

                                                                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                  (最終的なプランの作成)

                                                                                                   

                                                                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                                  トップページ > 相談メニュー

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                                                                                                  「お金を殖やしたいから」

                                                                                                  ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                                   では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                                   例えば、

                                                                                                  • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                                  • マンションの頭金を準備したい
                                                                                                  • 教育費の一部を準備したい
                                                                                                  • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                                  • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                                   などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                                  あなたは、
                                                                                                  日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                                  それとも、
                                                                                                  時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                                  自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                                   これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                                   自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                                   支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                                   金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                                  少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                                   特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                                   特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                                   今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                                  【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                                  積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                                  積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                                  30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                                  45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                                  50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                                   上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                                   

                                                                                                  【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                                  まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                                  資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                                  (運用目的の確認)

                                                                                                  資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                  テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                  ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                  中には省略する項目があります。

                                                                                                  (資産運用講座)

                                                                                                  目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                                  月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                                  (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                                  目標とする金額を準備するには、
                                                                                                  年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                  (目標収益率の設定)

                                                                                                  そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                  (具体的商品の選択)

                                                                                                  複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                  それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                  (最終的なプランの作成)

                                                                                                   

                                                                                                  【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                                  Popularity: 18% [?]

                                                                                                  住宅購入・ローン相談

                                                                                                  人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                                  いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                                  金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                                  多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                                  返済計画を立てることが必要です。

                                                                                                  たとえば、

                                                                                                  「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                                  「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                                  などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                                  FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                                  いきたいと考えています。

                                                                                                   

                                                                                                  ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                                  など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                                  住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                                  ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                                   

                                                                                                  次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                                  なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                                  加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                                  必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                                  シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                                  ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                                   

                                                                                                  最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                                  そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                                  考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                                  ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                                   

                                                                                                  これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                                  「購入前基本相談」
                                                                                                  で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                                  「住宅購入サポートサービス」
                                                                                                  をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                                  立てていきます。

                                                                                                   

                                                                                                  すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                                  「借り換え前シミュレーション」
                                                                                                  で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                                  効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                                  ライフプランを作成します。

                                                                                                   

                                                                                                  【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                                  職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                                  おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                         

                                                                                                  • 借入可能額
                                                                                                  • 返済計画
                                                                                                    (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                                  • 諸費用の試算
                                                                                                    (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                                  • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                                   

                                                                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                                  購入前基本相談を申し込む

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                   

                                                                                                  【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                                  • 返済計画の決定

                                                                                                    具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                                    返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                                  • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                                    住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                                    「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                                    「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                                    知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                                    諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                                    など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                                    こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                                    余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                                  • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                                    ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                                    また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                                    とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                                    「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                                    という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                                  • ライフプラン作成サービス

                                                                                                    住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                                    旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                                    ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                                    見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                                    また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                                    こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                                    また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                                    無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                                  • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                                    団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                                    行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                                    また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                                  • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                                    どうかを確認する

                                                                                                    教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                                    貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                                    退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                                    など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                                    シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                                   

                                                                                                  ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                                  住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                   

                                                                                                  【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                                  • 借り換え前シミュレーション
                                                                                                    たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                                    考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                                    具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                                    します
                                                                                                  • ライフプラン作成サービス
                                                                                                    「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                                    行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                                    加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                                   

                                                                                                  ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                                  住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                  ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                                    をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                                  【ページトップへ】

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                                                                                                  生命保険相談

                                                                                                  生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                  相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                                  健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                                   

                                                                                                  【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                                  ~はじめに~

                                                                                                  • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                                  • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                                  • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                                  ~生命保険相談本編~

                                                                                                  • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                  • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                  • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                  • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                  • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                  • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                  • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                    (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                  • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                    (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                   

                                                                                                  ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                  出張にてご相談承ります。

                                                                                                   

                                                                                                  生命保険相談を申し込む

                                                                                                   

                                                                                                  相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                  【ご相談までの流れ】

                                                                                                    相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                                    相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                     

                                                                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                     

                                                                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                                    老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                     

                                                                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                     

                                                                                                    保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                                    保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                                     

                                                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                                                     

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                    自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                                    みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                                    ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                                    でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                                    例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                                    合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                                    • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                                    • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                                    • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                                    • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                                    • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                                     

                                                                                                    上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                                    なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                                    生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                                    どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                                    万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                                    家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                                    「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                                    「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                                    では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                                    本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                                    「入っているから安心」

                                                                                                    と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                                    加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                                    何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                                    特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                                    退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                                    また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                                    「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                                    保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                                    などをチェックする必要があります。

                                                                                                    生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                                    払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                                    その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                                    総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                                    というケースも少なくありません。

                                                                                                     

                                                                                                    以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                                    全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                                    家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                                    しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                                    社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                                    その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                                    これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                                    こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                                     

                                                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                                                     

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                     

                                                                                                    【ページトップへ】

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                                                                                                    ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                                    ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                    4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                                    今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                                    その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                                    住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                                    今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                                    改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                                    その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                                    相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                                    ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                                    【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                                    ~はじめに~

                                                                                                    • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                                    • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                                    • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                                    • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                                    ~生命保険・公的保険編~

                                                                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                    ~住宅購入・ローン編~

                                                                                                    • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                                    • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                                      (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                                    • 住宅ローン減税について
                                                                                                    • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                                    • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                                    • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                                      (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                                    • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                                    ~教育資金編~

                                                                                                    • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                                    • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                                    • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                                    • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                                    • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                                    • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                                    • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                                    ~老後資金設計編~

                                                                                                    • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                                      (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                                    • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                                      (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                                    • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                                      (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                                    • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                                    ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                                    • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                                      ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                                    • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                                      家計の推移を把握する
                                                                                                    • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                                    • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                                      (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                                     

                                                                                                    ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                                    ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                    ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                                    ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                    一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                    キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                    ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                                    貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                                     

                                                                                                     

                                                                                                    保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                    加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                    わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                    実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                    保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                     

                                                                                                    年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                     (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                     ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                     

                                                                                                    現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                    ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                     

                                                                                                    【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                                    ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                    ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                                    ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                                    ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                    一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                                    漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                                     

                                                                                                    ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

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                                                                                                    401k相談

                                                                                                    いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                                     「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                                     ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                                     そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                                     会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                                    「運用先を決めてください」 

                                                                                                    と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                                    会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                                     企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                                     ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                                    放っておくと大きな差が。

                                                                                                     運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                                     また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                                     また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                                     

                                                                                                    【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                                    はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                                    (制度の説明)

                                                                                                    退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                                    そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                                    (必要資金の算出)

                                                                                                    公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                                    準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                                    (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                                    必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                                    月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                                    (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                    中には省略する項目があります。

                                                                                                    (資産運用講座)

                                                                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                    (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                    (具体的商品の選択)

                                                                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                    (最終的なプランの作成)

                                                                                                     

                                                                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                                    Popularity: 19% [?]

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                                                                                                     株式や投資信託、最近はFXなど、色々な商品に投資をしている方は多いと思います。みなさんは、どうして投資をしている(しようと考える)のでしょうか?

                                                                                                    「お金を殖やしたいから」

                                                                                                    ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                                     では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                                     例えば、

                                                                                                    • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                                    • マンションの頭金を準備したい
                                                                                                    • 教育費の一部を準備したい
                                                                                                    • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                                    • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                                     などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                                    あなたは、
                                                                                                    日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                                    それとも、
                                                                                                    時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                                    自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                                     これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                                     自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                                     支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                                     金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                                    少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                                     特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                                     特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                                     今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                                    【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                                    積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                                    積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                                    30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                                    45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                                    50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                                     上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                                     

                                                                                                    【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                                    まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                                    資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                                    (運用目的の確認)

                                                                                                    資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                    テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                    ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                    中には省略する項目があります。

                                                                                                    (資産運用講座)

                                                                                                    目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                                    月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                                    (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                                    目標とする金額を準備するには、
                                                                                                    年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                    (目標収益率の設定)

                                                                                                    そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                    (具体的商品の選択)

                                                                                                    複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                    それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                    (最終的なプランの作成)

                                                                                                     

                                                                                                    【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                                    Popularity: 18% [?]

                                                                                                    住宅購入・ローン相談

                                                                                                    人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                                    いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                                    金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                                    多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                                    返済計画を立てることが必要です。

                                                                                                    たとえば、

                                                                                                    「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                                    「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                                    などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                                    FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                                    いきたいと考えています。

                                                                                                     

                                                                                                    ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                                    など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                                    住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                                    ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                                     

                                                                                                    次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                                    なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                                    加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                                    必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                                    シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                                    ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                                     

                                                                                                    最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                                    そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                                    考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                                    ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                                     

                                                                                                    これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                                    「購入前基本相談」
                                                                                                    で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                                    「住宅購入サポートサービス」
                                                                                                    をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                                    立てていきます。

                                                                                                     

                                                                                                    すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                                    「借り換え前シミュレーション」
                                                                                                    で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                                    効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                                    ライフプランを作成します。

                                                                                                     

                                                                                                    【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                                    職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                                    おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                           

                                                                                                    • 借入可能額
                                                                                                    • 返済計画
                                                                                                      (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                                    • 諸費用の試算
                                                                                                      (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                                    • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                                     

                                                                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                                    購入前基本相談を申し込む

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                     

                                                                                                    【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                                    • 返済計画の決定

                                                                                                      具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                                      返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                                    • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                                      住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                                      「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                                      「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                                      知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                                      諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                                      など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                                      こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                                      余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                                    • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                                      ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                                      また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                                      とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                                      「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                                      という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                                    • ライフプラン作成サービス

                                                                                                      住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                                      旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                                      ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                                      見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                                      また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                                      こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                                      また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                                      無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                                    • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                                      団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                                      行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                                      また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                                    • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                                      どうかを確認する

                                                                                                      教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                                      貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                                      退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                                      など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                                      シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                                     

                                                                                                    ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                                    住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                     

                                                                                                    【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                                    • 借り換え前シミュレーション
                                                                                                      たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                                      考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                                      具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                                      します
                                                                                                    • ライフプラン作成サービス
                                                                                                      「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                                      行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                                      加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                                     

                                                                                                    ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                                    住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                    ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                                      をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                                    【ページトップへ】

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                                                                                                    生命保険相談

                                                                                                    生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                    相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                                    健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                                     

                                                                                                    【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                                    ~はじめに~

                                                                                                    • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                                    • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                                    • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                                    ~生命保険相談本編~

                                                                                                    • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                    • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                    • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                    • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                    • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                    • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                    • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                      (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                    • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                      (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                     

                                                                                                    ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                    出張にてご相談承ります。

                                                                                                     

                                                                                                    生命保険相談を申し込む

                                                                                                     

                                                                                                    相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                    【ご相談までの流れ】

                                                                                                      相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                                      相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                       

                                                                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                       

                                                                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                                      老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                       

                                                                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                       

                                                                                                      保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                                      保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                                       

                                                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                                                       

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                      自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                                      みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                                      ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                                      でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                                      例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                                      合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                                      • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                                      • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                                      • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                                      • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                                      • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                                       

                                                                                                      上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                                      なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                                      生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                                      どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                                      万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                                      家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                                      「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                                      「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                                      では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                                      本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                                      「入っているから安心」

                                                                                                      と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                                      加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                                      何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                                      特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                                      退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                                      また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                                      「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                                      保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                                      などをチェックする必要があります。

                                                                                                      生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                                      払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                                      その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                                      総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                                      というケースも少なくありません。

                                                                                                       

                                                                                                      以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                                      全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                                      家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                                      しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                                      社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                                      その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                                      これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                                      こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                                       

                                                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                                                       

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                       

                                                                                                      【ページトップへ】

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                                                                                                      ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                                      ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                      4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                                      今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                                      その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                                      住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                                      今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                                      改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                                      その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                                      相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                                      ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                                      【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                                      ~はじめに~

                                                                                                      • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                                      • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                                      • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                                      • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                                      ~生命保険・公的保険編~

                                                                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                      ~住宅購入・ローン編~

                                                                                                      • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                                      • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                                        (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                                      • 住宅ローン減税について
                                                                                                      • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                                      • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                                      • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                                        (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                                      • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                                      ~教育資金編~

                                                                                                      • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                                      • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                                      • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                                      • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                                      • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                                      • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                                      • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                                      ~老後資金設計編~

                                                                                                      • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                                        (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                                      • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                                        (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                                      • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                                        (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                                      • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                                      ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                                      • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                                        ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                                      • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                                        家計の推移を把握する
                                                                                                      • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                                      • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                                        (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                                       

                                                                                                      ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                                      ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                      ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                                      ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                      一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                      キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                      ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                                      貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                                       

                                                                                                       

                                                                                                      保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                      加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                      わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                      実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                      保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                       

                                                                                                      年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                       (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                       ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                       

                                                                                                      現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                      ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                       

                                                                                                      【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                                      ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                      ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                                      ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                                      ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                      一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                                      漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                                       

                                                                                                      ライフプラン相談を申し込む

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                                                                                                      401k相談

                                                                                                      いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                                       「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                                       ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                                       そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                                       会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                                      「運用先を決めてください」 

                                                                                                      と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                                      会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                                       企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                                       ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                                      放っておくと大きな差が。

                                                                                                       運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                                       また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                                       また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                                       

                                                                                                      【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                                      はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                                      (制度の説明)

                                                                                                      退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                                      そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                                      (必要資金の算出)

                                                                                                      公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                                      準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                                      (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                                      必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                                      月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                                      (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                      中には省略する項目があります。

                                                                                                      (資産運用講座)

                                                                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                      (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                      (具体的商品の選択)

                                                                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                      (最終的なプランの作成)

                                                                                                       

                                                                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                                      トップページ > 相談メニュー

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                                                                                                      「お金を殖やしたいから」

                                                                                                      ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                                       では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                                       例えば、

                                                                                                      • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                                      • マンションの頭金を準備したい
                                                                                                      • 教育費の一部を準備したい
                                                                                                      • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                                      • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                                       などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                                      あなたは、
                                                                                                      日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                                      それとも、
                                                                                                      時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                                      自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                                       これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                                       自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                                       支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                                       金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                                      少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                                       特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                                       特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                                       今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                                      【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                                      積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                                      積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                                      30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                                      45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                                      50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                                       上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                                       

                                                                                                      【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                                      まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                                      資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                                      (運用目的の確認)

                                                                                                      資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                      テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                      ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                      中には省略する項目があります。

                                                                                                      (資産運用講座)

                                                                                                      目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                                      月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                                      (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                                      目標とする金額を準備するには、
                                                                                                      年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                      (目標収益率の設定)

                                                                                                      そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                      (具体的商品の選択)

                                                                                                      複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                      それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                      (最終的なプランの作成)

                                                                                                       

                                                                                                      【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

                                                                                                      Popularity: 18% [?]

                                                                                                      住宅購入・ローン相談

                                                                                                      人生で最も大きな買い物となる住宅。ほとんどの人が住宅ローンを組んで返済をして
                                                                                                      いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                                      金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入を決める方も
                                                                                                      多いですが、返済期間は長期にわたりますのである程度先のことを考えながら
                                                                                                      返済計画を立てることが必要です。

                                                                                                      たとえば、

                                                                                                      「今後こどもが大きくなって教育費の出費が増える」

                                                                                                      「今は夫婦二人で働いているが今後旦那さんだけの収入になる可能性がある」

                                                                                                      などライフプランが変わっても返済していける額を考える必要があります。

                                                                                                      FP EYEでは、住宅ローン相談を3つのカテゴリーに分けてみなさんのサポートをして
                                                                                                      いきたいと考えています。

                                                                                                       

                                                                                                      ひとつめは「購入前基本相談」。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーション
                                                                                                      など、今後の返済計画の概要をおおまかにイメージしてもらいます。借入可能額や
                                                                                                      住宅ローン減税の効果なども試算していきます。

                                                                                                      ・「購入前基本相談」の概要はこちら

                                                                                                       

                                                                                                      次に「住宅購入サポートサービス」。こちらが住宅ローン相談のメインサービスと
                                                                                                      なります。住宅ローンの基礎知識や、返済額のシミュレーションをはじめ、団体生命保険
                                                                                                      加入による生命保険の加入内容の再検討、火災保険の加入の仕方、ローンを組む時に
                                                                                                      必要な周辺知識のアドバイスなど、購入前のさまざまな計画から購入後の家計の
                                                                                                      シミュレーションまでを行い、各ご家庭に合った購入計画を作成します。

                                                                                                      ・「住宅購入サポートサービス」の概要はこちら

                                                                                                       

                                                                                                      最後に「住宅ローン借換サポート」。借り換えをして少しでも返済額を減らしたい‥‥。
                                                                                                      そんな方へのサービスです。ローン残債額をもとに、借り換え時の諸費用なども
                                                                                                      考慮した上で借り換えのメリットがあるかどうか試算をします。

                                                                                                      ・「住宅ローン借換サポート」の概要はこちら

                                                                                                       

                                                                                                      これから住宅購入を考えている人はまずは、
                                                                                                      「購入前基本相談」
                                                                                                      で購入後の計画をおおまかにイメージしてください。その後、実際に購入を決めた後に
                                                                                                      「住宅購入サポートサービス」
                                                                                                      をご利用ください。購入後の家計の推移を把握し、各ご家庭に合った購入計画を
                                                                                                      立てていきます。

                                                                                                       

                                                                                                      すでにローンを組んでいる人ははじめに
                                                                                                      「借り換え前シミュレーション」
                                                                                                      で、借り換えのメリットがあるか確認をします。
                                                                                                      効果がある場合、借り換え後の家計の収支をシミュレーションし、
                                                                                                      ライフプランを作成します。

                                                                                                       

                                                                                                      【購入前基本相談 メニューリスト】
                                                                                                      職業や収入・勤続年数などの属性や、購入予定価格などを考慮して、
                                                                                                      おもに次の項目をシミュレーションします。
                                                                                                             

                                                                                                      • 借入可能額
                                                                                                      • 返済計画
                                                                                                        (頭金の額・借入額・利率・返済期間・月々の返済額を考慮)
                                                                                                      • 諸費用の試算
                                                                                                        (購入時諸費用・固定資産税・修繕積立金・リフォーム費用などの試算)
                                                                                                      • 住宅ローン減税を適用した場合の税軽減効果の試算

                                                                                                       

                                                                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                                      購入前基本相談を申し込む

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                       

                                                                                                      【住宅購入サポートサービス メニューリスト】
                                                                                                      • 返済計画の決定

                                                                                                        具体的な借入額・金利・返済期間などを決め、
                                                                                                        返済計画をかたちにします(シミュレーションソフト使用)

                                                                                                      • ローン周辺知識アドバイスサービス

                                                                                                        住宅ローンを借りる際に金融機関からは色々な提案があります。例えば、
                                                                                                        「定期預金を組んだら金利を安くしますよ」
                                                                                                        「カードを作ったら金利を安くしますよ」
                                                                                                        知らない間に根抵当権をつけられてしまう
                                                                                                        諸費用のローンを別枠で借りてしまう
                                                                                                        など、「これってどうなの?」という疑問が次々とわいてきます。
                                                                                                        こんな疑問に対して正確な答えや判断基準をアドバイスします。
                                                                                                        余計な出費やトラブルはできるだけ回避しましょう

                                                                                                      • 「フラット35」手続きサポートサービス(ご希望の方のみ)

                                                                                                        ご希望の方には、提携している金融機関の「フラット35」の仮審査から融資実行までの手続きをサポートします。業界最低水準金利のフラット35を利用することができます。

                                                                                                        また、書類への記入方法や必要書類の準備などもサポートいたします。書類の記入漏れや不備などがあると審査が遅れたり、平日お仕事をされている方は必要書類を集めるために休みを取らなくてはいけない場合があります。

                                                                                                        とくにネットで申し込む金融機関の場合、担当者と顔を合わせる機会が無い場合が多く、事前に書類の不備が無いかのチェックができないケースがあります。
                                                                                                        「もうあんな大変な思いはしたくない」「何度も書類を出す羽目になった」
                                                                                                        という声を多く聞きますので、スムーズに手続きができるよう、サポートをしていきます。

                                                                                                      • ライフプラン作成サービス

                                                                                                        住宅ローンを組む際はほとんどの方が「団体信用生命保険」に加入します。
                                                                                                        旦那さんがローンを借りた場合、万が一亡くなった場合にはローン残高は
                                                                                                        ゼロとなり返済は不要となります。これにより、現在加入中の生命保険の
                                                                                                        見直しをすることによって支出を抑えられる可能性があります。
                                                                                                        また、火災保険への加入が必要ですが、マンションと戸建では必要な補償が少し変わってきます。また金融機関で販売されている商品は通常より割引されていますが、補償内容が決まっていて、ご自身に合ったプランに加入することが難しい場合があります。
                                                                                                        こんな、住宅購入にともなう金融商品の選択サポートをします。
                                                                                                        また、住宅ローン以外の収支も含めて今後の家計のシミュレーションし、
                                                                                                        無理のない返済計画かどうかを最終確認します

                                                                                                      • 生命保険見直し、火災保険プランニングサービス

                                                                                                        団体信用生命保険を考慮して、必要な保障額の算出から見直し案の作成を
                                                                                                        行い、最適な保障の準備方法を提案します。
                                                                                                        また、火災保険の基礎知識を学んでもらい、必要な補償内容の作成を行います

                                                                                                      • 住宅費以外の今後の収支も考慮して無理のない返済計画か
                                                                                                        どうかを確認する

                                                                                                        教育費のかかる時期にローンが負担とならないか、
                                                                                                        貯蓄残高はプラスに推移していくか、
                                                                                                        退職後の生活費は確保できるか、
                                                                                                        など今後の家計全体をシミュレーションで確認します。
                                                                                                        シミュレーション内容は提案書として後日お渡しいたします

                                                                                                       

                                                                                                      ご相談料金:31,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                                      住宅購入サポートサービスを申し込む

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                       

                                                                                                      【住宅ローン借り換えサポート メニューリスト】
                                                                                                      • 借り換え前シミュレーション
                                                                                                        たとえ借り換え後の金利が低く返済額が減っても、借り換えにかかる諸費用を
                                                                                                        考慮すると今のままで返済したほうが良い場合があります。
                                                                                                        具体的な金融機関の商品をあてはめ、大きな効果があるかをシミュレーション
                                                                                                        します
                                                                                                      • ライフプラン作成サービス
                                                                                                        「住宅購入サポートサービス」と同様ライフプラン作成サービスも
                                                                                                        行います。借り換えにより火災保険を見直す必要がある場合や、
                                                                                                        加入中の生命保険の見直しなど、必要に応じて最適な商品提案をします

                                                                                                       

                                                                                                      ご相談料金:21,000円(出張費・交通費含む)

                                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                                      住宅ローン借り換えサポートを申し込む

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                      ※ 「購入前基本相談」をご利用の後に、「住宅購入サポートサービス」

                                                                                                        をご利用の方は、上記金額より10,500円を差し引いた金額が相談料金となります。

                                                                                                      【ページトップへ】

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                                                                                                      生命保険相談

                                                                                                      生命保険相談の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                      相談時間は2~3時間かかります。生命保険の話しだけではなく、
                                                                                                      健康保険制度や年金制度のお話も交えながら進めていきます。

                                                                                                       

                                                                                                      【生命保険相談 メニューリスト】

                                                                                                      ~はじめに~

                                                                                                      • どれくらいの人が保険に加入していているの?
                                                                                                      • みんな保険料はいくら位払っているの?
                                                                                                      • 実際に受け取る金額はいくら位なの?

                                                                                                      ~生命保険相談本編~

                                                                                                      • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                      • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                      • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                      • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                      • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                      • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                      • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                        (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                      • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                        (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                       

                                                                                                      ご相談料金:10,500円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                      出張にてご相談承ります。

                                                                                                       

                                                                                                      生命保険相談を申し込む

                                                                                                       

                                                                                                      相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                      【ご相談までの流れ】

                                                                                                        相談後にこちらよりお渡しする書類

                                                                                                        相談時に使用した資料、相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                         

                                                                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                         

                                                                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

                                                                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに
                                                                                                        老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                         

                                                                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                         

                                                                                                        保障内容を確認し、改善するところがあれば見直すことにより保険料負担の軽減や、
                                                                                                        保障内容の充実がはかれます。無駄な保険料を払わないためにも一度ご相談ください!

                                                                                                         

                                                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                                                         

                                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                                        自分に必要な保障を決めてから商品を選択(加入)する。

                                                                                                        みなさんは何のために生命保険や医療保険に加入しているのでしょうか?

                                                                                                        ほとんどの方は、「自分や家族になにかあったときのため」に加入していると思います。
                                                                                                        でも、その加入している保険が自分に合っているかを考えたことはあるでしょうか?

                                                                                                        例えば、旦那さんが万が一亡くなった時には、その後いくらあれば今と変わらずに生活ができるのか、自分が入院したらどんなお金がかかるのか、などを考えた上で自分たちに
                                                                                                        合った保険に加入することが大切となります。

                                                                                                        • 現在加入している保険の内容がよくわからない
                                                                                                        • なんとなく無駄な保険料を払っている気がする
                                                                                                        • 自分や家族に合った保険に加入したい
                                                                                                        • 家族が増えたので保障内容を見直したい
                                                                                                        • すすめられて加入してからそのままだ

                                                                                                         

                                                                                                        上の項目にあてはまる人は、加入内容をもう一度確認する必要があります。 

                                                                                                        なぜ保険の現状確認・見直しが必要なのか?

                                                                                                        生命保険の見直しが必要だとみなさんよくお聞きになると思いますが、
                                                                                                        どうして必要なのでしょうか。主な理由としては、

                                                                                                        万が一の時に、自分や家族を守るために必要な保障を準備しておくため

                                                                                                        家族構成・年齢・職業などによって準備する保障は各家庭によって違ってきます。
                                                                                                        「万が一の時にもらえる金額が少なかった」
                                                                                                        「自分が思っていた保障内容と違っていた」
                                                                                                        では保険本来の役割を果たしているとは言えません。一度加入している内容を確認して、
                                                                                                        本当に今の自分に必要なものに加入しているかを考える必要があります。

                                                                                                        「入っているから安心」

                                                                                                        と思っていても、実際はそうではない場合もあります。

                                                                                                        加入内容を見直して、無駄なお金が出ていかないようにするため

                                                                                                        何年か後に保険料が上がる商品に加入している場合には、この先も保険料が上がらずに、必要な保障をカバーする商品に加入し直したほうが支出を抑えることができます。
                                                                                                        特に、新しく加入する場合には働いている間に保険料を払い終わったほうが、
                                                                                                        退職後の生活も支出が少なく済みます。

                                                                                                        また、勧められるがままに(自分で商品を選ばずに)加入した場合には、
                                                                                                        「加入している内容が良くわからない」という人が多く見られます。
                                                                                                        保障はいつまで続くのか・保険料はいつまで払うのか・保険料は変わらないのか、
                                                                                                        などをチェックする必要があります。

                                                                                                        生命保険も金融商品の一つだということを再認識するため

                                                                                                        払った保険料総額(例えば30歳~60歳までの30年間に払った総額)に対して、
                                                                                                        その後には何が残るのかを今から確認しておく必要があります。

                                                                                                        総額1,000万円以上払って、残ったものがわずかな死亡保障だけ

                                                                                                        というケースも少なくありません。

                                                                                                         

                                                                                                        以上のような理由で、現在加入している保険の確認・見直しが必要になる場合があるのです。

                                                                                                        全部を民間の生命保険で準備する必要はありません

                                                                                                        家族の保障全部を民間の生命保険で準備をしたら、とんでもない保険料がかかって
                                                                                                        しまいます。他にも払っている保険料があると思います。年金保険料や健康保険などの
                                                                                                        社会保険料を毎月それなりの額払っている(天引きされている)はずです。
                                                                                                        その分病気になった時・亡くなった時・年をとった時などにはそれなりの保障があるのです。

                                                                                                        これを準備済みの保障と考えて、残りの部分を民間の保険で準備すればより効率的ではないでしょうか。
                                                                                                        こういった公的な保障の話も交えながら各家庭にあった保障をプランニングしていきます。

                                                                                                         

                                                                                                        生命保険相談を申し込む

                                                                                                         

                                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                                         

                                                                                                        【ページトップへ】

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                                                                                                        ライフプラン相談(家計診断)

                                                                                                        ライフプラン相談(家計診断)の、相談時の流れは次のようになります。

                                                                                                        4つの大きなお金の話を中心に、いくつかのテーマごとにお話を進めていきます。
                                                                                                        今後のご家庭にどのような資金がどれくらい必要になるのかを確認したうえで、
                                                                                                        その準備方法や資金計画を考えていきます。

                                                                                                        住宅費・教育費・退職後の生活費などを踏まえたうえで、
                                                                                                        今後の家計がどのようになるか、キャッシュフロー表で推移を確認します。

                                                                                                        改善したほうが良い点がある場合には、
                                                                                                        その改善案や解決策を考えていきます。

                                                                                                        相談時間は4~5時間程度かかりますので、
                                                                                                        ライフプラン相談は、ゆっくりとお時間が取れるときにお申込ください。

                                                                                                        【ライフプラン相談 メニューリスト】

                                                                                                        ~はじめに~

                                                                                                        • これからかかる4つの大きな出費について
                                                                                                        • 必ず準備が必要なお金(2つ)
                                                                                                        • 工夫次第で出費が減らせるお金(2つ)
                                                                                                        • 4つのうち、あなたのこれからに必要なお金は?

                                                                                                        ~生命保険・公的保険編~

                                                                                                        • そもそも生命保険にはどんな種類が?
                                                                                                        • 生命保険で準備できる4つの保障
                                                                                                        • 加入中の内容を確認しよう(現状分析)
                                                                                                        • 公的年金・公的保険制度の役割・現状について
                                                                                                        • 医療の現状について(入院日数・費用など)
                                                                                                        • 必要な保障の種類を決め、保障額を計算する(必要保障額の算出)
                                                                                                        • ヒアリングに基づいて保障のかたちを考える
                                                                                                          (いつまで必要?保障のかたちは?など、どのように準備するかイメージします)
                                                                                                        • 具体的に商品を組み入れて保障のかたちを決める
                                                                                                          (商品内容・払込方法・保険会社などを選び最終的な保障内容をまとめる)

                                                                                                        ~住宅購入・ローン編~

                                                                                                        • 住宅購入にあたっての注意点
                                                                                                        • 住宅ローンの賢い組み方・返済方法
                                                                                                          (変動?固定?返済期間や返済額など、おおまかな計画をイメージします)
                                                                                                        • 住宅ローン減税について
                                                                                                        • 購入前・購入後にかかる費用
                                                                                                        • 借り換え・繰上返済をする前に
                                                                                                        • 住宅ローン以外の今後の支出も考える
                                                                                                          (教育費・退職後の生活費など、これから必要になるものも考慮する)
                                                                                                        • 最終的な返済計画のかたちを決める(試算ソフト使用)

                                                                                                        ~教育資金編~

                                                                                                        • お子様の進路をおおまかにイメージする
                                                                                                        • 進路によってかかるお金に違いが
                                                                                                        • 準備はできるだけ早いうちに
                                                                                                        • 学資保険っておトクなんですか?
                                                                                                        • 学資目的に向く商品・向かない商品
                                                                                                        • 積立金額・目標金額・目標時期を考える
                                                                                                        • 具体的な商品を比較し、積立利率などを確認

                                                                                                        ~老後資金設計編~

                                                                                                        • 月々いくらあれば理想の老後生活が送れますか?
                                                                                                          (退職後から必要となる総額を計算する)
                                                                                                        • 準備済み(準備予定)のものを考える
                                                                                                          (公的年金・退職金・企業年金・個人年金・その他収入を試算する)
                                                                                                        • 今後、自助努力で準備する目標額の計算
                                                                                                          (月々の積立額・一時金運用額・目標時期・運用予定利率などを決める)
                                                                                                        • 具体的に商品を組み入れて目標時期予定額を確認する

                                                                                                        ~キャッシュフロー表作成~

                                                                                                        • 現在の収入や支出・今後の希望の生活スタイルなどを
                                                                                                          ヒアリングしながら、キャッシュフロー表を作成
                                                                                                        • 今後の住宅購入・教育費・年金額(見込み額)などを考慮した上で
                                                                                                          家計の推移を把握する
                                                                                                        • 今後の収支に問題点がある場合には改善策を検討
                                                                                                        • キャッシュフロー表は2パターンまで作成可
                                                                                                          (3パターン以上は1パターンにつきプラス3,150円)

                                                                                                         

                                                                                                        ご相談料金:21,000円(税込)(出張費・交通費含む)

                                                                                                        出張にてご相談承ります。

                                                                                                        ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                        【ご相談までの流れ】

                                                                                                        ライフプラン相談でこちらよりお渡しする書類

                                                                                                        ライフプラン相談時に使用した資料、ライフプラン相談後に作成した資料をお渡しします。
                                                                                                        一部は後日郵送にてお送りいたします。

                                                                                                        キャッシュフロー表・キャッシュフロー表サンプル
                                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                        ライフプランに必要な今後の家計の収支、

                                                                                                        貯蓄残高の推移などを、表とグラフで確認できます。

                                                                                                         

                                                                                                         

                                                                                                        保障リスト・加入中/見直し後の保障リストサンプル
                                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                        加入内容・保険期間の推移が、一覧表とグラフで
                                                                                                        わかりやすくまとめてあります。

                                                                                                        実際の資料は、月額(年額)保険料の年齢別推移・世帯合計の
                                                                                                        保険料の推移をまとめてみることができます。

                                                                                                         

                                                                                                        年金試算表・公的年金の受取額試算表
                                                                                                         (画像をクリックするとpdfファイルが開きます)
                                                                                                         ※開くまでに時間がかかる場合があります。

                                                                                                         

                                                                                                        現在までの加入歴・これからの加入予定をもとに老齢年金・遺族年金の受取額(推定)を試算できます。

                                                                                                        ※ あくまでも現時点での試算となりますので、実際の受取額とは異なる場合があります。

                                                                                                         

                                                                                                        【ライフプラン相談でお渡しするその他の資料】

                                                                                                        ・生命保険相談で使用する資料(全10ページ)

                                                                                                        ・住宅購入、ローン相談で使用する資料(全8ページ)

                                                                                                        ・教育資金設計で使用する資料(全4ページ)

                                                                                                        ・その他相談時に使用、作成した資料

                                                                                                        一度ご自身の将来設計を是非目で見て確認をしてみてください。
                                                                                                        漠然と考えるよりもきちんとした計画が立てられると思います。

                                                                                                         

                                                                                                        ライフプラン相談を申し込む

                                                                                                        相談申込から相談までの流れはこちらをご覧ください。
                                                                                                        【ご相談までの流れ】

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                                                                                                        401k相談

                                                                                                        いきなり「始めます」と言われたら‥‥。(企業型401k)

                                                                                                         「確定給付年金」とは文字通り、将来給付される金額が確定している年金制度で、多くの企業が導入しています。企業が契約した会社や設立した基金が、掛け金を運用して収益を上げ給付金を準備する、というのが大まかな仕組みです。

                                                                                                         ただ、バブル崩壊などによって運用実績が悪くなり、積立額が不足してしまうケースが増えてきました。その場合、企業が掛け金を追加しなければならず、制度を解散するケースも出てきました。

                                                                                                         そこで2001年より「確定拠出年金」が開始されました。これも文字通り、掛け金として拠出する金額が確定している年金制度です。掛け金は企業が拠出しますが、運用は自分で行わなければならず、増えた減ったは自己責任となります。

                                                                                                         会社で研修用のビデオを見せられた後に分厚い資料とDVDを手渡され、

                                                                                                        「運用先を決めてください」 

                                                                                                        と言われても、すぐに決められるものではありません。これから会社で制度が導入される人も、制度はすでに導入されているけど運用先をきちんと決めなかった人も、一度運用先をしっかりと考える必要があります。

                                                                                                        会社に制度がない人、自営業の人は自分で加入。(個人型401k)

                                                                                                         企業型401kは企業が掛け金を負担しますが、個人型401kは自分で掛け金を拠出することになります。掛け金は全額所得控除の対象となります。自分の将来のために運用をしつつ、税金の軽減にもなることを考えればお得な制度といえます。

                                                                                                         ただし、積み立てたお金は原則として60歳まで引き出すことができませんので、掛け金を決める際は注意が必要です。引き出せないのは企業型も同様となります。

                                                                                                        放っておくと大きな差が。

                                                                                                         運用先を考えた上で決めた場合とそうでない場合とでは、20年・30年後に大きな差になって現れてきます。

                                                                                                         また、定期的に運用状況を確認し、場合によっては運用先や投資比率の変更を検討する必要があります。

                                                                                                         また、これから始めようと検討している人は、できることなら「始めるなら早く、続けるなら長く」おこなったほうが、時間を味方につけて自分のための資金を準備することができます。 

                                                                                                         

                                                                                                        【ご相談の流れ(401k相談)】
                                                                                                        はじめに、確定拠出年金(401k)制度の概要をお話します。              

                                                                                                        (制度の説明)

                                                                                                        退職後にどのような生活を送りたいのかを考え、
                                                                                                        そのために必要となる金額を試算します。

                                                                                                        (必要資金の算出)

                                                                                                        公的年金・退職金見込額・個人年金など、
                                                                                                        準備済の額や準備予定の額を試算します。

                                                                                                        (準備済・準備予定額の算出)

                                                                                                        必要資金から準備済資金を差し引き、目標額を決めます。
                                                                                                        月々の掛け金を確認し、目標額のうち401kで準備する額を決めます。

                                                                                                        (目標額、運用期間、掛け金の確認)

                                                                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                        中には省略する項目があります。

                                                                                                        (資産運用講座)

                                                                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                        (目標収益率・投資比率の設定)

                                                                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                        (具体的商品の選択)

                                                                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                        (最終的なプランの作成)

                                                                                                         

                                                                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                                        トップページ > 相談メニュー

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                                                                                                        「お金を殖やしたいから」

                                                                                                        ほとんどの方がこのように答えると思います。

                                                                                                         では、「何のために」お金を殖やしたいのでしょうか。この「何のために」を考えずに投資をしていくと、お金を増やすことが大きな目的となり、「投機(ギャンブル)」にどんどん近づいていきます。

                                                                                                         例えば、

                                                                                                        • 退職後の生活資金を準備したい
                                                                                                        • マンションの頭金を準備したい
                                                                                                        • 教育費の一部を準備したい
                                                                                                        • 数年後に海外旅行に行きたい
                                                                                                        • 当面使わないお金があるので運用にまわしたい

                                                                                                         などなど、人それぞれ目的があると思います。まずは目的を決めてから、商品を選ぶことが重要だと思います。場合によっては無理に高いリスクをとって資産運用をしなくても良いかもしれません。「投機」はその後に残った余裕資金でやっても良いのではないでしょうか。

                                                                                                        あなたは、
                                                                                                        日々の値動きに一喜一憂しながら、時には胃の痛い思いをしていきますか? 

                                                                                                        それとも、
                                                                                                        時間を味方につけながら、目標に向かってゆっくり進んでいきますか? 

                                                                                                        自分から行動を起こさなければいけない時代に。

                                                                                                         これから日本は本格的な少子高齢化時代に入っていきます。現役世代よりも高齢者の方の割合が増えていくということは、公的年金や社会保険・介護保険など公的制度の一人ひとりの負担が、今よりも増えていくことが考えられます。(公的年金は毎年負担が増えていくことが決まっています。)消費税などの税負担も大きくなるかもしれません。

                                                                                                         自分たちで使えるお金が少なくなってしまうので、支出を減らすか収入を増やすかのどちらかしかありません。

                                                                                                         支出を減らす家計の見直しをした後は、自分たちで使えるお金を増やす手段として資産形成が選択肢の一つとなります。

                                                                                                         金融機関に預けておけば資産が殖えていくという時代は、だいぶ昔に終わっています。これからは自分たちのために、自らが考えて資産を殖やしていくことがますます必要になってくると思います。

                                                                                                        少しずつでも、時間をかけて。

                                                                                                         特に個人で運用を考える場合には、大きな資金を短期間で運用し、結果を出さなければいけないファンドマネージャーではありませんから、時間を味方につけて長い期間運用することができます。

                                                                                                         特に老後生活資金の準備には、人によっては30年以上の期間があります。長い期間をかけて運用することによって、結果にも差が出るケースもあります。

                                                                                                         今からできることを少しずつ行うことが、自分たちのために使えるお金を増やす近道となります。

                                                                                                        【積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例】

                                                                                                        積立総額:360万円 年利回り:5%での運用例

                                                                                                        積立開始年齢 積立額/月 積立年数 60才時金額
                                                                                                        30才 1万円 30年 約835.7万円
                                                                                                        45才 2万円 15年 約536.8万円
                                                                                                        50才 3万円 10年 約467.7万円

                                                                                                         上の表の通り、運用にまわす金額(総額)が同じ場合でも、長い期間を少額で続けたほうが運用結果が良いことになります。

                                                                                                         

                                                                                                        【ご相談の流れ(資産形成)】
                                                                                                        まずは、何のために資産運用をするのかを考え、
                                                                                                        資産運用の目的を確認します。                                        

                                                                                                        (運用目的の確認)

                                                                                                        資産運用を行うにあたっての考え方を
                                                                                                        テキストを使いながら確認していきます。
                                                                                                        ※投資経験などによって知識に個人差がありますので、
                                                                                                        中には省略する項目があります。

                                                                                                        (資産運用講座)

                                                                                                        目標額・運用期間を決めて、運用にあてられる金額(一時金)、
                                                                                                        月々積み立てられる金額などを設定します。

                                                                                                        (目標額、運用期間、運用・積立可能額の設定)

                                                                                                        目標とする金額を準備するには、
                                                                                                        年平均何%程度で運用していけば良いかを確認します。

                                                                                                        (目標収益率の設定)

                                                                                                        そのためにはどんな商品で準備したら良いかを考えます。

                                                                                                        (具体的商品の選択)

                                                                                                        複数のパターンを考え、比較をしながら
                                                                                                        それぞれに合った最適な形を作っていきます。

                                                                                                        (最終的なプランの作成)

                                                                                                         

                                                                                                        【お問合せ・相談の申込はお問い合わせフォームへ】

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                                                                                                        いきますが、金額が大きい分、購入前の計画もきちんと行うことが必要です。

                                                                                                        金利の低さや月々の返済額の安さなど、目先の値ごろ感から購入